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元NGT48山口真帆暴行事件で、まほほんの帰宅時間をメンバーから聞き出し、K氏らに知らせていたX(C)氏が、さしこプロデュースのアイドルグループ≠ME(ノットイコールミー 通称ノイミー)のメンバーへのつきまとい行為で昨年12月20日に逮捕されていたそうだ。

 元AKB48の指原莉乃(27)がプロデュースするアイドルグループ「≠ME(ノットイコールミー、通称ノイミー)」メンバーへのつきまとい行為で、12月20日、ファン男性・X氏が強要の疑いで警視庁駒込警察署に逮捕されていたことが、「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

 さらに、このX氏は元NGT48・山口真帆への暴行事件を起こした2人組(当時「A」「B」と報道)と昵懇の“アイドルハンター軍団”の一員で、暴行の直後に事件現場に呼ばれ、駆け付けていた人物であることも判明した(当時は関係者「C」として報道)。

指原莉乃プロデュース「ノイミー」につきまとい逮捕 犯人は「NGT事件犯行グループ」の1人だった

やっぱりK氏らは犯罪者だったんだ!と「まほ信」は大喜びしそうだが、どうもそうは行かないのだ。なぜなら、まほほんはこのX(C)氏が警察から事情聴取されるのをな・ぜ・か嫌がっているのだ。

そして、それが音声データにもしっかり残っている。

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2020.01.20 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(3) |

日テレ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」のまほほん落下シーンでの不可解な出来事。w

最初、社長にトロフィーで殴られて窓際に飛ばされたとき…



窓は閉まっていた。

しかし、つぎの瞬間、



窓は半開き!

誰が開けたんだ!まほほんは開けてないと思うんだが…。w

そして、再びトロフィーで殴られ、飛ばされると…



窓が全開してて、まほほん落下!

窓を開けたのは誰ですか?wwwww

2020.01.15 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

Googleのキーワード検索数を調べられるUbersuggest

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に「山口真帆」と入力して検索した結果は以下のとおり(クリックで大きな図になる)。



昨年2月は30万件で、AKSの会見にSNSで反論した直後の4月に150万件に増え(頂点)で、6月になると30万件に落ちるが、AKSがK氏らを相手取って裁判を起こすと再び45万件に増え、その後は40万件弱で推移している。

ちなみに、「まほほん」と入力した結果も似たように推移している。こっちの方ははるかに少なく、昨年2月が7000件で、4月に2万3000件弱に増え(頂点)、7月で4600件に減り、8月で7000件に増え、以後4600件で推移している。


比較対象としてたぬたぬ(長濱ねる)をあげる。「長濱ねる」を検索すると、



昨年2月は30万件弱だったが、アイドル「卒業」を発表した3月に68万件に増え、その後もその数を維持している。

ちなみに、「ねる」で検索すると、昨年2月が1万6500件で、3月に4万1000件に増え、4月に1万2000件に落ち、「卒業」イベント前の7月に2万件に増え、その後は1万2000件で推移している。


Googleのキーワード検索数が人気のすべてではないが、ネット上の関心を示しているのはマチガイない。

変な話だが、この数字を見るかぎりだと、裁判が続いた方が世の中の関心がまほほんに集まり続けるので、裁判が長引いた方が、まほほんの利益になるんじゃないの?w

2020.01.15 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

田中信一郎氏に続き、さわたん氏にもブロックされた。


TLにツイートが流れて来ないからどうしたのかと思ったらブロックされていた。


そのとおり書きましたよ。

ブロックしたって、ツイートはちゃんと読めるし、ブログに貼ることもできる。逆に、こっちのツイートは読めないんだから、不利だと思うんですけどね。

2020.01.14 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

…と信者は主張しそうだけど、果たして?

 12日に放送された女優の清野菜名(25)と俳優の横浜流星(23)がダブル主演する日本テレビ系連続ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(日曜・後10時半)初回の平均視聴率が9.5%だったことが14日、分かった。

 パワハラや組織の不正など、うやむやに終わったグレーな問題に白黒つける「パンダ&飼育員」コンビの活躍を描くオリジナルドラマ。

 清野の役柄は驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダ。横浜はミスパンダを操る「飼育員さん」役で同作が連ドラ初主演となる。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

清野菜名&横浜流星W主演「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」初回視聴率は9.5%

世間的には清野菜名と横浜流星のW主演が話題だな。

ところで、この9.5%は高いのか?なのだが、日テレ「日曜ドラマ」枠(22:30~23:25)の過去1年間の視聴率は以下のとおり。( )内はクール。

「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(1-3)
 第1話:10.2%
 平均:11.5%
 最高:15.4%
 最低:9.3%

「あなたの番です」(4-6/7-9)
 第1話:8.3%
 平均:9.3%
 最高:19.4%
 最低:6.3%

「ニッポンノワール-刑事Yの反乱-」(10-12)
 第1話:7.8%
 平均:6.9%
 最高:8.1%
 最低:6.0%

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(1-3)
 第1話:9.5%

第1話としては、歴代2位の視聴率を記録した「3年A組-今から皆さんは、人質です-」には劣るものの、歴代最高視聴率を記録した「あなたの番です」よりも高い。「あなたの番です」の最終回は話題性が異常に高かったからだが…。w

「日曜ドラマ」はそもそも、この1年間、10時半始まりの割に視聴率がめっちゃ高い。だから、上記のW主演の話題性も考慮すると、まほほん効果なのか?さっぱりわかんない!w

2020.01.14 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

まほほんの演技、というより活舌が、かなりヤバイ。




絶賛してる人がいるけど、「信者」なんでしょうか? それとも、ふだんドラマを見たことないんでしょうか? これで絶賛するって、逆にまほほんをバカにしてるとしか思えない。

あと、演技はイマイチだったけど、初出演なんだから、がんばった!ってのもちがう気がする。出演する以上はちゃんと演技してほしい。だって、彼女が出演したことで、べつの女優さんが出演できなかったわけだから…。

キビシイこと書くのは、オマエがまほほん推しじゃないからだ!と思うでしょうが、オイラは推しにもキビシイのだ。

たぬたぬ(長濱ねる)の演技をボロクソに叩く記事。

三重苦ドラマw
長濱、死亡?wwwww

「他者」との遭遇
「かんざらしに恋して」を見た

こんなこと書くから、アイドルをやめたくなったんでしょうか?w

このドラマ、録っておいて、将来、まほほんの演技がうまくなったら、もう一度、見てみたい。w

2020.01.13 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |


まほほん、女優デビューですか? しかし…

「実は、同ドラマの第1話には、あの元NGT48の山口真帆(24)がゲスト出演するんです。山口が演じるのは、整形して綺麗になるが、勤務先の会社でそれを良く思わない人物に執拗なパワハラを受けて苦しむOL役。ひどいイジめにあうという難しい役どころなんですが、山口は見事に演じ切ったようですよ」

あの事件、というより事件後の騒動で彼女が主張し支援者のみなさんが思い込んだ内容から離れられない役ですね。こうやって、色ってつけられるんでしょうね。

役を降ろされたことに逆恨みして原作・監督の高橋三千綱を刺した中山一也が、翌年、連続殺人犯・勝田清孝の役でドラマ主演したみたいな感じですかね。話題性はあるけど、その後の中山のお騒がせぶり(倉本聰自宅前での割腹自殺未遂とか、松竹ビルに自動車で突入とか、「影武者」のオーディションに落選して黒澤明に暴言)を考えると、話題性だけしかないような。←ヒドイ?

これって歓迎していいんですかね?



0:47に出てくる包帯女子がそうだよね。そのまんま感がいなめないんだが…。



それ以上に印象的なのが、清野菜名さんの身体能力で、ハンパない。



まほほんの対極にあるような人だな。

2020.01.07 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |


黒石さんも卒業w



まなったんへの

「全然 可愛くないじゃん」

「人をダマすような顔してる」

は至言。w

2020.01.07 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |


日本中を震撼させたSNSミステリー、初の舞台化!

早川聖来が舞台「スマホを落としただけなのに」に出演決定しました!


原作は、第15回『このミステリーがすごい!』大賞の隠し玉(編集部推薦)作品として選ばれ、映画化も大ヒットを記録。

2020年2月21日には、白石麻衣が出演するシリーズ続編映画「スマホを落としただけなのに~囚われの殺人鬼~」の公開も控えるなど今最も熱いミステリー作品です。


今回初の舞台化で描かれるのは、奇才劇作家・横内謙介 の書き下ろし。

原作小説「スマホを落としただけなのに」とその続編である「囚われの殺人鬼」を融合させた物語となっています。


早川聖来は、恋人が落としたスマホをきっかけに事件に巻き込まれる女性、稲葉麻美役を演じます。


「スマホを落とす」という誰にでも起こりうる些細なアクシデントから始まる衝撃のサイバーミステリー。 舞台ならではの迫真の演技で"リアル"な恐怖と感動をお届けいたします。

是非、劇場に足をお運びください!

早川聖来が舞台「スマホを落としただけなのに」出演決定!

このニュースは去年の12月15日のものだけど、テレビで映画が放送されて見たので改めて書くが、年齢的に大丈夫なのかと思った。

稲葉麻美は設定だと30歳! 映画で演じた北川景子は、公開時に32歳なので、実年齢との差はそんなにない。でも、せいらは19歳だから、年齢的に難しいんじゃないのか? しかも、麻美は、自殺した親友に成りすましているので、さらに難しいものがある。

せいらは、づっきー(山下美月)よりのようなので、たぶん演技もうまくて、そこを運営は推しているんだろうけど、「かんざらしに恋して」のたぬたぬ(長濱ねる)みたいにならないのかとちょっと心配なのだ。

2020.01.06 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |


初版14万部スタートって、めちゃくちゃハードル高いけど、大丈夫ですかね? ←でなきゃ、やらんだろう。たんなる話題づくりではなく、ちゃんとマーケティングしてるんだろう。

2020.01.06 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

「サイゾーウーマン」にこんな記事が…



山口真帆、研音にも見限られる!?

 取り扱いが難しかったのは、元NGT48・山口真帆とAKBグループを運営するAKSをめぐる騒動だよね。

 19年1月に暴行被害に遭っていたことが、本人の告発によって明らかに。山口は、AKSが事件を隠蔽したと主張し、最終的にはNGTを去ることになりました。

 そして5月には大手プロ・研音に所属になったわけですが……。ウチでも何度か山口の騒動を記事として取り上げたものの、読者から恐らく過去最多のクレームが来ました。「お前らはAKSの犬だ!」と……。

 山口にとって、少しでも不利になるようなことを書くと、事実であったとしても、ネットでバッシング対象になっていたからね。特に「犯人はもともと山口とつながっていたのか否か」という点については、物議を醸した。

 確かにAKSの対応はずさんとしか言いようがなく、騒動以降、問い合わせを無視されたなんてことも日常茶飯事でしたが。

 でもそれは研音も同じでは。AKSが犯行グループを相手取って起こした民事訴訟が新潟地裁で進行中だけど、この件についての取材はまったく応じてくれないし。それに、山口を招き入れた同プロ幹部も、彼女には手を焼きつつあるみたいだよ。

 山口を引き抜いたのは「研音の社長」と報じられていますが、実際は幹部なんですか?

 うん、社長とは別の人。その幹部はアーティストをメインに担当していて、役者を管轄する研音の本体とは別部署のようなもの。研音本体は、むしろ山口を招き入れたことに懐疑的みたいだし。

 すぐに女優活動を始めるのではと言われていましたが、今のところ音沙汰はありませんね。

 むしろ、このまま研音からも離れてしまうんじゃないかって話も出ているね。「スポーツニッポン」の記事が出た時、オレもそう思ったし。

 17年に行われたファン交流イベント「写真会」で、山口と犯人がお互いの部屋番号を指で表していた、という一面記事ですね。山口本人も「名誉毀損すぎる」とTwitterで猛批判していましたが。

 確かにアレが「つながりの証拠」とは思えないですよね。ただそれとは別に、研音側も少なからず山口に対し、「犯人とのつながり」に関して「本当のことを言ってほしい」と思い始めているみたい。それに研音にとって「スポニチ」は、所属タレントのドラマや映画出演情報を発表する場。そんな同紙を真っ向から批判するツイートをしたことも、問題になっているそうですよ。スタッフに何の確認もなかったらしいし。

 山口は個人で活動する方が向いているのかなとは思います。SNSの使い方という点では、他の追随を許さないワケですし(笑)。


木下優樹菜、タピオカ騒動に“別事務所”も関与――マスコミに圧力に新事実発覚?



インチキくさい「サイゾー」の仲間だから、イマイチ信用できないけどね。w

2020.01.05 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

『日刊大衆』の記事に三枝玄太郎氏がツッコミを入れていた。

 2019年5月にNGT48を卒業した山口真帆(24)。昨年12月、ファンの男性から暴行を受けた事件をめぐり、AKB48グループの運営会社が犯人グループを相手に損害賠償を求め、係争中だ。そんな裁判に衝撃的な展開が待っていると、全国紙司法担当記者が耳打ちする。「次回の裁判が2020年の1月29日に行われるのですが、そこでの資料請求で“衝撃写真”が提出されるのではないか、と囁かれているんです」

 その驚くべき写真とは?「一説には、犯人グループと“大物メンバーとの写真”ではないか、と噂されているんです。この写真が、メンバーとのつながりを主張する犯人グループの切り札だとも言われていますね」(前同)

 本誌取材によると、写真は複数枚存在するともされており、「そのうちの一枚は、大物メンバーがバスローブを着て、胸があらわになっている写真だといいます。さらには、ベッドでの寝顔が写された一枚もあるようなんです」(司法関係者)

元NGT48山口真帆の暴行裁判、嵐解散で「爆弾写真」が流出!?

フツーに考えて、原告・被告どっちがそんな画像を提出するのか?って話だよね。裁判とぜんぜん関係ないから、証拠として採用されないんだけど…。w




マスコミが司法関係者って、何だそれ!って話。w

裁判所書記官や検察事務官、パラリーガルも司法関係者なんだろうけど、『日刊大衆』に証拠内容をペラペラしゃべりますかね?


リンクがキレてたら…

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2020.01.05 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |



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2020.01.03 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |







乃木坂4期生では早川聖来がキレイだな。w

2020.01.03 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

じぇぴ=K氏に引用された。w


以下のやり取りもなかなかオモシロイ。


男女の体力差ってけっこう大きいのだ。とくに、「にいがったフレンド」とか見てると、まほほんの虚弱さは異常。あかねん軍曹(守屋茜)やたぬたぬ(長濱ねる)だと、こっちがやられる可能性がないわけではない。w



信者はそう信じたいかもしれないけど、奇襲は仕掛けた方が圧倒的に有利。ただし、桶狭間の戦いは、奇襲というよりも強襲というのが最近の説。

2020.01.03 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

宅建太郎氏、またもや Good Job!

宅建氏があのマンションの部屋から生ライブ送信をしたらしく、その動画の中でK氏に襲われるまほほんを再現していた。



前に書いた記事で、まほほんの陳述どおりだと、



まほほんは、扉がジャマして「向かいの部屋[314号室]から甲[K氏]が出てきた」のを見ることができないのではないか?

向かいの部屋から甲が出てきた

と書いたが、それを証明してくれたようだ。



この動画を撮影した部屋だと、向かいの部屋の扉が写っているが、実際には



このような位置関係で、蝶番(ちょうつがい)は奥側に付いているので、向かいの部屋の扉は見えないのだ。

あと、危害を加えるのなら、アイアン・クローで顔面を掴むより、そのまま押し倒した方が有効なので、その点もオカシイんだよね。

いずれにしても、宅建氏は、まほほんを応援しているようだが、まほほんの陳述の矛盾を証明してくれて、とても助かる。w

2020.01.03 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |



昨日(12/29)のおぎゆか(荻野由佳)がまほほん(山口真帆)の髪型としぐさをパクったとかいう記事で

パクってる?

まどちゃんのポニテ画像を貼ったけど…

あかねん軍曹も最初の頃ずっとポニテだったし…



最近もポニテしてた。



たぬたぬもポニテ画像たくさんあるし…



写真集のコイツがポニテだった(正確にはポニテっぽくしてるだけw)。



やすすの歌って昔からポニテ出てきたし…



「まほ信」って、もしかしてこの歌知らないのか?



どんだけポニテ触ってるんだか…。w

2019.12.30 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

おぎゆか(荻野由佳)がInstagramに投稿したこのポニーテールを掴んでいる写真が…





まほほんのパクリということになっているらしい。

【悲報】NGT荻野由佳さん、山口真帆を許さない姿勢を鮮明に『見てるよ、フフ』【ヤッパオギユカダナァ】

しかし、まどちゃんのこの写真は…



ポニーテール掴んでるだけでなく、服の色もいっしょ! パクリだ!w

しかし、この写真、今年の5月に公開されたわけで、まほほんがパクってるんじゃないの?w

2019.12.29 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

似合ってるような似合ってないような…。w





そんなものより「人生初のランジェリーカット」の方が(・∀・)イイ!!w

2019.12.29 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

師子角允彬弁護士がブログ記事で、K氏のツイキャス送信と、それを報じたメディアへの違和感を語っていた。

非典型的な被告の行動・陳述書に基づいた事実拡散の危険性(NGT裁判)

そのなかでも、とくに笑えるのがこの部分。

 陳述書に書かれていること(配信される肉声も基本的には似たようなものです)は、単なる一方当事者の主観的認識にすぎません。対立当事者による吟味・検討、反論に晒され、それでも揺らがない供述であって初めて証拠としての価値が生じます。

もっともな意見だ。しかし、このような主張も





「一方当事者の主観的認識にすぎ」ないのでは?w

オイラ的には、とくに

向かいの部屋から甲が出てきた

って主張がいちばん疑わしいもので、「対立当事者による吟味・検討、反論に晒され」るべきものと思えるのだが…。w

2019.12.26 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |