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安冨歩氏の猫タウン計画

安冨歩vs.アンチ“愛誤”

「トンデモない状況になりそう」という予想が当たってしまった。

アンチ“愛誤”の人が問題視してたが、それはノネコが野生動物の脅威になっているからであって、具体的には天然記念物のヤンバルクイナやアマミノクロウサギをノネコが襲って食べてしまうことだ。

そういう視点が安冨氏にはそもそも欠けているようだった。



しかし、れいわ支持者の「多分こういう人達出てきます」が原因で…



>もう選挙など、2度と出ません。

ですか…。orz

安冨氏の存在意義って、《松尾匡→山本太郎》にはない「無限に成長はできない」って視点で、大西つねき氏とともにれいわ新選組には必要な人なんだけどね。

2020.01.01 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |

安冨歩氏のこのツイートに…


アンチ“愛誤”の人が噛みついて…


それをれいわ支持者が叩くという…


トンデモない状況になりそう。

2019.12.23 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |

捕まえた野生のツキノワグマ3頭を来春放獣するまで保護団体が餌を与えるんだそうだ。


ヒトから餌を与えられたら、クマは、ヒトを恐れなくなり、餌を求めて人里に来るようになる。可哀想だが安楽死させるか、今すぐ放獣すべき。

2019.12.20 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |



世間を騒がしている荒川のイノシシ。本日、トレイルカメラのSDカードを回収に行ったら…



カメラの前に謎の穴が2つ。



まさかと思ってチェックしてみたら、あの方が写っていた。w


写っていたのは12月2日17時48分の動画。鉢皿に溜まった水を飲んでいるようだ。

この日の午後6時頃に都市農業公園付近で目撃されているので、その直前に「熊の木ワンド」を通りかかったのだろう。

穴を空けるところは写っていなかった。穴が空いたのは、3日10時34分と12時13分の間。この穴に、たぬがえらく興味を示して、口を突っ込んだりしていた。

2019.12.04 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |

イノシシの行動がなかなか神出鬼没な件。

①西新井橋(千住側)=右岸

②都市農業公園=左岸


③江北橋(扇側)=左岸

★常磐線鉄橋(千住側)=右岸




④扇大橋(小台側)=右岸

地図に描くと以下のとおり(クリックで大きくなる)。



たぬがいる「熊の木ワンド」もイノシシの通り道にあるな。w



これがいちばん古い目撃情報か?


さいたま市南区(彩湖の辺り)の住民が撮影

2019.12.03 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |


これはJNNだからTBSの動画。下の記事は日テレニュース。

東京の荒川河川敷で、野生とみられるイノシシ一頭が見つかり、現在も警視庁や区役所の職員が捕獲に向けた作業をしている。

足立区役所などによると、3日正午ごろ、足立区の江北橋付近でイノシシの目撃情報があった。警視庁などが付近を捜索すると荒川の河川敷で、野生とみられるイノシシ一頭を発見したという。

イノシシの体長は、およそ1メートルくらいで、荒川を泳いだりして逃げたりしたため現在も捕獲できていないという。

この辺りではここ数日、イノシシの目撃情報が相次いでいるということで、区役所は見かけても近寄らずに通報してほしいとしている。

12/3(火) 16:55配信
東京・荒川河川敷に“野生”のイノシシ現る

正午ごろ江北橋付近で目撃され、動画が撮影されたのは午後4時すぎの北千住付近なので、下流に向かっているってこと?

なんでこんなところにいるんだ!って感じ。上流から来るには、右岸は岩淵水門を渡らなければならないので考えにくい。左岸を通って来て、荒川を泳いで渡ったのだろうか?

2019.12.03 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |



 京都市動物園(左京区)は29日、ヤブイヌの「パパヤ」(雌・7歳)が死んだと発表した。

 パパヤは今月27日に雄の「デンマル」との間に子ども4匹(後に3匹が死亡)を産んだばかりだった。29日朝になって、パパヤがぐったりしているのを飼育員が見つけ、おなかにまだ子どもがいることが分かり手術したが、同日昼に子宮破裂で死んだ。おなかの子は4匹いたがいずれも助からなかった。

 パパヤは2015年に英国のポートリム野生動物公園から来た。16年2月と9月にデンマルとの子計7匹を産み、うち1匹は今も同園で飼育している。

 ヤブイヌは中南米の森林や沼地に生息し、指の間の水かきが特徴。レッドリストで準絶滅危惧種に指定されている。

11/29(金) 21:12配信
お腹の子ども4匹も…子宮破裂で母ヤブイヌ死亡 京都市動物園

ふつうは1~6匹(主に3~5匹)出産するので、8匹は多い。飼育員の責任に言及するネット民もいるが、4匹生まれた段階でもう胎児はいないと判断したのはやむを得ないだろう。

ヤブイヌはタヌキと並んで原始的なイヌ科動物とされるが、タヌキも出産に失敗して死ぬことがある。下の記事の後半に出てくる「ケンケン」は出産に失敗して死んだようだ。

餌やりの危険性

動物園が餌を大量に与えるってことはないので、胎児の数が多すぎたのが原因だろう。最初に生まれた子どもも4匹中1匹しか生き残っていない(出産当時は1匹が死産だった)。子どもが未熟児だったのではないだろうか?

2019.11.30 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(2) |


2019年はさらに凶暴さが増しているようです。

 札幌市清田区で2017年、人や犬を威嚇するキツネの群れが居ついた公園に、2019年も群れが現れました。

 群れは少なくとも7匹で、公園を訪れる人を威嚇しています。

 けたたましく吠え、人や犬を威嚇するキツネ。

 まるでこの公園を自分の縄張りと主張するように、散歩する人たちを追い払おうとしています。

 この映像は26日朝、札幌市清田区の三里塚公園で付近の住民が撮影した映像です。

 キツネはほぼ毎日のように、主に犬の散歩に訪れる人に吠えかかり、立ち去るまで執拗に威嚇し続けているということです。

 26日朝は約1時間で3人を公園から追い出しました。

 キツネが現れたのは、近くに大型ショッピングモールもある札幌市清田区の住宅街にある公園です。

 公園は幼稚園や小学校に隣接していて、子供たちもよく遊びに来る場所です。

 キツネは2017年もこの公園に現れました。

 キツネの侵入を防ぐため高さ1mのフェンスを設置するなどし、いなくなったのかと思われましたが、三里塚公園を訪れると…。

 小出昌範ディレクター:「母屋の近くにキツネのフンとおもわれるものが落ちています」

 さらに野球場にはカラスの死骸も…。

 キツネに威嚇された 石井将之さん:「(キツネに)実効支配されている。この状況を解消してほしい。地域住民全員思っている」

 公園を管理する清田区土木センターでは「キツネがいることは把握しているが、人を威嚇するとは聞いていない」などとしていて住民は早期の対策を求めています。

>まるでこの公園を自分の縄張りと主張するように

絶対、ナワバリだと思ってる。w

>キツネの侵入を防ぐため高さ1mのフェンスを設置

1mじゃ、跳び越すでしょ。w

>(キツネに)実効支配されている

人間は恐ろしいと思い知らせないと、実効支配されちゃうよ。w

動画を見ると、餌やりしてる住民がいるみたい。やめさせないと、キツネがますます居つくだろう。

住民が、キツネが威嚇してもひるまずに逆に大きな音で威嚇するとか、キツネを棒を持って追いかけるとか、しないとダメだな。人間が怖いと思わせないと、ますますつけあがるだろう。

2019.10.21 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(2) |


本日(9/22)のNHK「ダーウィンが来た!」、メインはイタチだった。

ただし、オイラが気になったのは、セグロセキレイという鳥が、河原の潅木の木陰に営巣するはずなのに、住宅の太陽光パネルの陰に営巣しているのは、河原に増えたアライグマを避けるためと説明していた点だ。

しかし、アライグマって、そもそも鳥を好んで食べる動物ではない。

アライグマって脅威なの?

で引用した論文にもあるように、ほとんど鳥は食べていない。タヌキの方が鳥を食べているが、これだって死んだり、動けなくなったものを食べているのだろう。

アライグマは川原のような平地を速く移動できない。次の動画を見るとわかるが、のそのそ歩いてばかりだ。

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2019.09.22 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(2) |

この前、マズローをdisってたヤツが、

マズローは時代遅れ?

イジメる人は社会性が高いなどとツイートしていた。w





ここ半年くらい荒川河川敷のタヌキを観察してきたが、タヌキのような群れ(家族)をつくる動物は、社会性があるだけでなく、社会規範があるようなのだ。

オイラが観察しているタヌキ家族は、両親ともしつけにキビシイ。仔ダヌキが何かしでかすと容赦なく噛む。しかし、噛んで良いのは首の後ろに限定されているようだ。そうなると、仔ダヌキ同士のケンカでは首の後ろの噛み合いになる。まあ、実際には狙って噛んでも、別の場所を噛んでしまうようではあるが…。

ところで、仔ダヌキも、噛まれるのが嫌なので、噛まれない方法を身につける。身を低くして謝る方法を覚える。そうすると、親は噛まなくなる。こうやってタヌキの社会規範を覚えていくようだ。

動物の世界は弱肉強食だといわれるが、荒川のタヌキきょうだいは、弱いきょうだいをイジメず、むしろ可愛がっている。体が小さく、尻の毛が抜けてしまったちび白たぬ2号がまさにそれだ。どうも親がそうしているからなのではないかと思うのだ。母ダヌキは、仔ダヌキが大きくなると、お乳を与えなくなる。それでも欲しがる仔ダヌキの首の後ろを噛む。仔ダヌキは、噛まれたくないので、お乳をねだらなくなる。仔ダヌキには、すぐ育つ仔ダヌキもいれば、なかなか大きくなれない仔ダヌキもいる。小さい子は可愛がられるが、大きくなるとそうしてもらえなくなる。小さい子は可愛がらねばならないという規範になるのだ。

ちび白たぬ2号とムキズが円筒形の物体を取り合ってケンカしていたことがあった。体力差は圧倒的なのに、ちびが、大きなムキズを投げ飛ばし、馬乗りになって首の後を噛んでいたのだが、明らかに手加減されているのだ。結局、ちびが諦め、ムキズのものとなった。

すべてのタヌキがそうなのかというとそうではない。某動画のマルちゃんは容赦なく仔ダヌキの後足に噛みつくし、親と同じくらい大きな仔ダヌキが母ダヌキのお乳を吸っている動画もある。だから、DNAの命令ではなく、家訓みたいなものなのだ。

イジメる人は、荒川のタヌキ以下であり、前頭葉が未発達なのではないのか? 社会性が高いのではなく、倫理的に劣っているだけ。

2019.09.15 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |


画像のタヌキは、今年生まれた子ダヌキのようで、毛並みや目の感じから病気だとは思えない。

>屋外展示場は念のため、きれいに消毒しておきます。

これはわかる。飼育係は、飼育動物に責任があるので、念には念を入れて消毒するわけだ。

>タヌキも見ているぶんには可愛いですが
>病気をもちこんだりしますからね

これがよくわからん。

なんで「病気をもちこんだりしますからね」なんて書くんだろうね。豚コレラとか、鳥インフルエンザのせいか、野生動物を見たら病気だと思えって人がけっこういる。

うちの母親なんかも「タヌキを見に行って病気にならないか?」などと言う。トレイルカメラで撮影してるんだから、直接、タヌキを触ったりしません。w

それに、タヌキは、健康なときは人間を恐れて逃げるが、疥癬のような病気になると逆に人間のいるところに出てくるので、病気かどうかある程度わかるのだ。

タヌキの疥癬は1980年代まではほとんど見られなかったそうだ。ホントに最近になって《人間→イヌ→タヌキ》という経路で感染したのではないかと言われている。

病気が感染したとしても、人間は医者に診てもらえば治せるが、野生動物には病院も薬もないんだから、自然治癒しなかったら死ぬしかない。

病気を動物、とくに野生動物に感染させないように、努めなければならないのは人間の方だ。

2019.09.15 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |

…というツイートがあった。


マズローの欲求理論とは、人間の欲求を、生理的欲求・安全の欲求・所属と愛情の欲求・自尊の欲求・自己実現の欲求の5つに分け、重層的に配置して下の欲求が満たされないと、人間は上の欲求を望めないとするものだ。



これが非科学的でより科学的な理論があるのだそうだ。


しかし、オイラからすると、疑似科学なんじゃないの?って感想だ。とりわけ「進化の理論」というのがアヤシイ。

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2019.09.13 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |


>26日の委員会では賛成多数で採択された。日本は反対した。

毎度、コレね。orz

一方、

平信「てち…」

wwwww

2019.08.27 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |

北海道札幌市の住宅地にヒグマが出没し、ハンターに駆除されたが、それに対して抗議の意見が多かったそうだ。

 札幌市南区藤野、簾舞の住宅地に出没を繰り返したヒグマをハンターが猟銃で駆除したことを受け、札幌市には15日までに、約300件の意見が寄せられた。大半が射殺したことへの抗議で、市は「人命を最優先した。不測の事態を招く恐れがあるクマの駆除はやむを得ない」と説明している。

 ハンターは14日早朝、クマを射殺。市には同日に244件、15日午後4時までに50件の意見が寄せられた。ほとんどが首都圏や関西など道外からで、「麻酔で眠らせて森に帰して」「捕まえて動物園に移して」などの抗議だった。

 一方、クマ出没で危険にさらされた南区の住民からは「安心した」「もっと早く対応してほしかった」といった声があった。

 クマの生態に詳しい酪農学園大の佐藤喜和教授(野生動物生態学)は「駆除したクマは市街地の農作物に執着しており、人命を守るために仕方なかった」としている。(竹内桂佑)

8/16(金) 7:05配信
クマ射殺、札幌市に意見300件 大半は北海道外からの抗議

動物「愛誤」の人たちの「麻酔で…」「動物園に…」にもオドロクが、反「愛誤」の人たちのとにかく射殺にも引いてしまう。

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2019.08.19 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |


クワガタを食った犯人を捜しているらしい。

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2019.08.18 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(2) |


これを見た山下美月の反応。

2019.08.09 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |

NHK総合「ダーウィンが来た!」で「ネコ大特集! “女王”波乱の交代劇」を見た あおさんのツイート。



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2019.07.22 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |



最近の食性研究で圧倒的に植物食なのがわかり、ノネコに比べて希少動物の脅威になりにくいアライグマが嫌われる理由がわからなくなった。ときどき果樹園や畑を荒らし(これもそんなに多くない)、天井裏に巣をつくり糞尿をするので人間には脅威だし、そもそも外来生物ではあるが…。

北アメリカからの外来哺乳類であるアライグマは1960年代に日本で進出し、1980年代以降各地に生息するようになった。アライグマは水生動物群集に影響を及ぼすといわれるが、食性情報は限定的である。原産地では、水生動物も採食するが、哺乳類、穀類、果実なども採食する広食性であることが知られている。横浜市で捕獲された113のアライグマの腸内容物を分析した結果、果実・種子が約半量から50~75%を占めて最も重要であり、次いで哺乳類(体毛)が10~15%、植物の葉が5~20%、昆虫が2~10%で、そのほかの成分は少なかった。水生動物と同定されるものはごく少なく、魚類が春に頻度3.O%、占有率O.2%、甲殻類が春に頻度3.O%、占有率0.1%、貝類(軟体動物)が夏に頻度3.4%、占有率くO.1%といずれもごく小さい値であった。腸内容物は消化をうけた食物の残滓であることを考慮しても、水生動物が主要な食物であるとは考えにくい。アライグマが水生動物をよく採食し、水生動物群集に強い影響を与えているかどうかは実証的に検討される必要がある。

高槻成紀・久保薗昌彦・南正人「横浜市で捕獲されたアライグマの食性分析例」(PDF)

ほかに

佐鹿万里子「外来種アライグマと在来種タヌキの競合関係解明に関する研究」(PDF)

など。

荒川河川敷でもときどきカメラに写る(上図)が、タヌキに比べて、ひっそりと暮らしている。河川敷は、草原が多く、樹木は少ない。昆虫が多く、果実が少ないので、タヌキには暮らしやすいが、アライグマには暮らしにくいのだろう。

2019.07.20 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |

安冨歩氏が選挙で馬を使っていることは前に書いた。


このツイートを読んで、「安冨歩」「馬」で検索したけど、大して論争してなかったので、こうリプライした。


そしたら、動物愛護の人からこのような注意を受けた。

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2019.07.09 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |



mixiニュースで知ったツイート。

ロードキル現場で目撃されたアナグマの親子のつらい別れに反響 「ただただ悲しい」「運転気をつけよう」

《でも一度でも人の手から餌をあげてしまうと二度と自然には戻れなくなる》←これはマチガイ。タヌキの幼獣を保護し、成獣になるまで育て、放獣して自然に帰した例は多い。アナグマも、生態はタヌキに似ているから、できないことではない。しかし、アナグマの例は聞いたことがない。タヌキほど人間にとって身近な動物ではないからか。

アナグマは生態がタヌキに似ている「拾い食い」動物で、この子は授乳なしでも生きていけるまで育っているので、飢え死にすることはないだろう。しかし、カラス、猛禽、キツネ、野犬などに襲われたら、ひとたまりもない。そういう保護を受けられない分、生きていくのが難しい。

タヌキは(アナグマも)「拾い食い」動物だから自然に帰せるわけで、キツネのような高度な狩猟テクニックがないと生きていけない動物は、自然に帰すことが難しい。狩猟ができないキツネは、自然に帰せないから、動物園に行くしかない。

アナグマは、母親が、子どもが成獣になっても、メスを手元に残して、つぎの子育てを手伝わせ、子育て法を教えるんだけど、この子はその機会を失ったかもしれない。

2019.06.15 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |