都議選出馬を表明した建築エコノミスト氏。


マジすか?w

2017.05.26 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |


 俳優のムロツヨシさんが10月25日、パッチリおめめが印象的な女装姿をInstagramで公開しました。本当にムロさん!?

 「仕事よ、趣味じゃなく、仕事」と念押しのコメントを添えて、顔全体にメークを施したどアップ写真を公開したムロさん。カールしたつけまつげで強調されたかわいらしい瞳とファンデーションが塗られた白い肌、そしてセクシーな口元とすっかり大人の美女に変身しています。仕事のネタバレ防止のためか奇跡の角度を探した当てたのか不明ですが、斜め上から見下ろす撮影テクにもこだわりが感じられます。本当にちょっとかわいいのなんなんだ。

 ファンからは、「かわいすぎです」「メークの力って凄いですね」「わりとかわいい!」「ムロさんだって分かりませんでした!」など称賛のコメントが多数寄せられた他、「貫地谷(しほり)さんかと思った」」「浅野ゆう子さんかと」「満島ひかりちゃんかと思った」などさまざまな女性芸能人を連想した人もいたようでした。

かわいいは作れる(確信) ムロツヨシ、“つけまつける”で美女化大成功

カワイイはつくれる。いや、神〇〇〇〇で、すでに実証済み。←自主規制w

それより衝撃的なのは…



お婆さん姿ではなく、



ムロムロ坊主。wwwww

2017.05.26 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

そこまでして、たばこ農家を守りたいのかね。w

 受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案を巡り、自民党は喫煙を認める一定規模以下の飲食店では、20歳未満の客や従業員を立ち入り禁止にする方針を固めた。これまでの案では店頭に「喫煙」か「分煙」などの表示をすれば喫煙を認めていたが、子どもの受動喫煙が防げないとの批判に配慮した。

 修正案はこのほか、喫煙者に対し、他人に受動喫煙を生じさせないよう配慮する義務を盛り込み、喫煙できる店舗で従業員を雇う場合は、受動喫煙の恐れがあることを説明もしくは店頭に表示することを検討する。一方、屋外については喫煙場所の設置支援などを盛り込んだ。

 飲食店は業態を分けずひとくくりに扱い、喫煙できる飲食店の規模については詳細を詰めている。国に先行して条例を作った神奈川県(100平方メートル)を参考にする方向だ。

 来週にも部会を開き修正案の了承を目指すが、厚生労働省の方針とはまだ隔たりがあり、調整を続ける。【阿部亮介】

<受動喫煙対策>喫煙可能店舗へ未成年入店禁止 自民修正案

たばこによる肺がんリスクは、日本では4倍、欧米では10倍だそうだ。このちがいの原因と考えられるのは、1つは、日本では肺がんとの関連性が比較的少ない肺腺がんが全体の6割を占めているからだそうだ(関連性が強い扁平上皮がんは4割)が、もう1つ、受動喫煙で非喫煙者も肺がんになっているからだ。

喫煙と肺がんリスク

そういうことを考えたら、喫煙者は、非喫煙者に害を加えているので、医療保険の保険料を非喫煙者の4倍に引き上げるなどの方策が、肺がん患者を減らすには有効なような気がする。

喫煙は、肺がんだけでなく、動脈硬化による循環器系の疾病(心臓病、脳こうそく、脳出血)のリスクを引き上げるので、「百害あって一利なし」だ。

亡父が関節リウマチで通院したとき、医師の勧めで全身MRIを撮ったことがあった。もちろんリウマチによる炎症を調べるためだが、そのとき告げられたのは肺気腫だということだった。亡父は、喫煙がやめられず、家族が文句を言うと、ベランダで吸い続け(ホタル族)、50歳ころに原因不明の咳が出て、やめることとなった(C型肝炎が原因だったらしい)。それから30年以上たって、この結果である。ホントに喫煙はよくない。

近所のオジさん(お爺さん)は、倒れて救急車で病院に運ばれ、入院した後、ずっと酸素吸入用のボンベを持ち歩いている。やはり肺気腫が原因であった。

ちなみに、オイラは、亡父の影響で、喫煙はしていない。しかし、(亡父らのせいで)受動喫煙はしているので、肺がんになるリスクがないわけではない。

2017.05.20 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |



相手のスクープをすべて潰せば、スクープ独占できるな。スゴイな。w

 出版取次会社「トーハン」(東京)が、週刊新潮(新潮社)の中づり広告をライバル誌である週刊文春(文芸春秋)側に渡していたことが、トーハンへの取材でわかった。中づり広告は、発売される週刊誌の掲載内容を一覧で示したもの。同社は「他社に関する情報なので配慮すべきだった」として、今後は取りやめることを検討している。

 中づり広告は、鉄道車両内に掲示されるほか、トーハンなどを通じて全国の書店にも配布される。

 トーハンによると、文芸春秋の社員が定期的にトーハンを訪れ、新潮の中づり広告を借りていたという。始まった時期などは調査中だという。トーハンの広報担当者は中づり広告について「秘密保持の規定がなく、仕入れ部数交渉のための販促資料という認識だった」と説明。「他社に関する情報なので配慮すべきだった」としている。

 新潮社によると、新潮の中づり広告の締め切りは、週刊誌本体の締め切りより1日早い。新潮と文春の発売日はほぼ同じで、文春側が新潮の中づり広告を記事作成に使っていた可能性があるとみて調査していたという。新潮社は朝日新聞の取材に対して「驚きを禁じ得ないとともに、残念というほかありません。流通に携わる関係各社に協力を求め、真相を明らかにすべく調査を続けてまいります」とコメントを出した。

 一方、文芸春秋は取材に対し「情報収集の過程はお答えしておりません。情報を不正あるいは不法に入手したり、それをもって記事を書き換えたり、盗用したなどの事実は一切ありません」と文書で回答した。

新潮の中づり広告、競合の文春に渡す 出版取次トーハン

文春も汚いが、トーハンは間抜けだな。



いつも隠し撮りする方なのに、今回はされてるな。w

2017.05.18 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

今治の事件で愛媛県警が任意で事情聴取していた女性が自殺した。

 愛媛県今治市の市営住宅で高齢の母子が切りつけられ、母親が死亡、長男が重傷を負った事件で、愛媛県警が任意で事情聴取していた近くに住む女性が自殺した。捜査関係者が明らかにした。4日から事情聴取を進めていたが、5日に自殺したという。

愛媛の親子死傷事件、任意聴取した女性が自殺

この事件についての落合洋司弁護士のツイート。






やはり3つ目のツイートと同じ感想。なぜ、朝から聴取せずに昼からになったのか?


リンクがキレてたら…

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2017.05.06 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

和歌山市議の戸田正人氏がかなり痛いツイートをしていた。


代表的な返信はこんな感じだな。




ちなみに、某国立大学附属図書館は、オイラがいたころはスカスカだったが、現在は書籍でいっぱいになっただろうか?

2017.05.04 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(2) |

「けやかけ」でしか見たことがないハライチ岩井勇気さんが、浅田真央さんを「グダグダで辞めていった」と評して炎上したが、賛同も多かったって記事。

  お笑いコンビ「ハライチ」の岩井勇気さん(30)がラジオ番組で、フィギュアスケート選手からの現役引退を発表した浅田真央さん(26)について、「グダグダ辞めていったんだね」と感想を漏らした。「国民のアイドル」と言われていることについても「何、国民のアイドルって?」と否定したことが大きな話題になっている。

  発言への批判はあるものの、意外にも「皆が思ってることを言っただけ」という賛同の声の方が大きいようだ。メディアの異常ともいえる浅田さんの持ち上げ方にウンザリしている人も多いことが浮き彫りになった。

浅田真央は「グダグダで辞めていった」 ハライチ岩井発言に「よく言った」

なぜ浅田真央さんは「グダグダ辞めていった」のか、これを考えるうえで参考になるのが、岩明均の『雪の峠・剣の舞』に収録されている「雪の峠」だ。

戦国末期、常陸を領していた佐竹氏は、関ヶ原の戦いで西軍の石田三成方についたため、出羽に移封となった。そこで新たに築城することになったが、その場所を決めるにあたり、当主・佐竹義宣は、新参で側近の渋江政光(内膳)の意見を重視し、古参の重臣たちを蔑ろにした。反発した老臣たちは、梶原政景(美濃守)を立て、対抗案を出した。評議の場で、渋江は港町・土崎にほど近い「窪田の丘」を、梶原は穀倉地帯である仙北の「金沢城」を提案する。

評議で重臣たちを説得できなかった渋江に、家老の和田昭為(安房守)はつぎのように言った。





浅田さんは、バンクーバー・オリンピックで銀メダルを獲ったときも、ソチ・オリンピックで6位になったときも、自分の演技に納得していなかったのではないだろうか。だから、1年の休養後、現役復帰した。しかし、その後も成績は振るわず、結局、4月に現役引退した。さすがに納得せざるを得なかったのだろう。

2017.05.02 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |



        ↓   ↓   ↓
PT委員で1級建築士の森山高至氏が27日、「一部委員が『豊洲は問題ない』という結論ありきでPTに参加しており、抗議したい」として、委員を辞任する意向を明らかにした。28日に小島氏へ辞表を提出し、扱いは一任する。

築地再整備なら資金不足 市場戦略本部、31年度にも

池乃めだか師匠かよ!というツッコミ多し。w



7:20~

「よっしゃ、今日はこれくらいにしてやるわ」wwwww

2017.04.29 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(2) |

建築エコノミスト氏、敵前逃亡の巻。

PT委員で1級建築士の森山高至氏が27日、「一部委員が『豊洲は問題ない』という結論ありきでPTに参加しており、抗議したい」として、委員を辞任する意向を明らかにした。28日に小島氏へ辞表を提出し、扱いは一任する。

築地再整備なら資金不足 市場戦略本部、31年度にも

豊洲市場問題をこれだけ煽った本人が真っ先に逃げ出すとは…。ホントは市場問題プロジェクトチーム(PT)の「築地建て替え」案の旗色が悪いので逃亡するようなのだが、「一部委員が『豊洲は問題ない』という結論ありきでPTに参加しており、抗議したい」とは笑止。

しかも、もともと建築エコノミスト氏はPTでほとんど発言しないので、いてもいなくても影響はない。←というのが、大方の見方だ。

2017.04.28 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

建築家・伊東豊雄氏が「私は築地市場の豊洲移転に反対です」とのコメントを発表したらしい。



《近代化は技術による合理性、効率性という大義名分の下に自然と人々の暮らしの間に次々と壁を築き続けてきました。》《現代の技術は自然と人間を遠ざけるのではなく、切れかけている自然と人間の関係を再び結びつけ、伝統を継承していくことに用いられるべきです》には、まったく賛成だ。

今さら断熱材の入っていない家に住むことはできない。そこで、そこそこ断熱した家で電気を使いたいだけ使う暮らしと、しっかり断熱した家でなるべくエネルギーを消費しないで生きてゆく暮らし、どっちがよいですか?と聴かれたら、後者がよいと答えるだろう。

でもね、そこそこ断熱して電気を使いたいだけ使う家はもうできちゃってるんだよね。そのうえで、「古い家をリフォームしませんか?」と言われて、「そうですね」と答える人はいないだろう。

オイラなら、「この新居、いくらかけたら、しっかり断熱できますか?」って聴いちゃうけどね。市場問題プロジェクトチームに期待したのはそういうこと。でも、答えは、「古い家をリフォームしましょう。新しい家は壊して売ってしまいましょう」だった。ホントに残念なPTだ。

そしたら、こんどは建築の大家が出てきて、「古い家をリフォームして住み続けるのは日本の伝統」なんて言いだしたので、「なんてこった!」って叫びたいキモチになっている。

2017.04.24 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

…という衝撃的な記事が『朝日新聞』に載っていた。

 子どもたちが自ら命を絶つ悲劇が繰り返されている。日本全体の自殺者数は減っている中で、小中高校生では減っていない。子どもの自殺を防ぐために、社会や一人ひとりは何ができるのだろうか。

 警察庁の統計によると、2016年、320人の小中高校生が自殺で亡くなった。小学生12人、中学生93人、高校生215人。3分の2は男子だった。

 自殺者全体の数は、03年の3万4427人をピークに減少傾向で、16年は2万1897人。06年施行の自殺対策基本法に基づく、各自治体の相談窓口の整備などが背景にあるとされる。一方、小中高校生の自殺者はこの10年、年間300人前後で推移し、350人を超えた年もあった。厚生労働省によると15~19歳では自殺が死因の1位、10~14歳では2位だ。

 16年の小中高生の自殺の原因(複数の場合あり)を警察庁の統計でみると、「学業不振」など学校問題が36・3%で最も多く、「親子関係の不和」など家庭問題が23・4%、「うつ病」など健康問題が19・7%と多岐にわたる。学校問題のうち、いじめが原因とされたのは6件(全体の1・9%)だった。

減らない子どもの自殺 昨年、小中高生320人

『朝日新聞』は「日本では子どもの自殺の実態把握や再発防止の取り組みが十分とはいえない。どんな要因が重なるとリスクが高まるのか、などは国内の統計ではわからない」としている。しかし、子どもの自殺について、武蔵野大学講師の舞田敏彦氏による統計分析が「日経DUAL」に載っていたので、それを参考にしてみたい。

 統計データを使って、子育てや教育にまつわる「疑問」に答えます。今回は、親にとってはつらいですが、目を背けるわけにはいかない「子どもの自殺」について取り上げます。ここ100年の統計データを読み解くと、日本の子どもの自殺率は急減しましたが、90年代以降はまた上昇傾向にあります。また小・中学生の自殺原因は「学業不振」や「親子関係の不和」「入試の悩み」によるところが大きいのです。

小・中学生の自殺、原因の1位は「学業不振」

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2017.04.21 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

百田尚樹の『殉愛』の内容は妻・さくらの捏造であると裁判所も認めたようだ。

 元タレントのやしきたかじんさんの妻が、週刊誌「サンデー毎日」の記事は真実でなく、名誉を傷つけられたとして、発行元の毎日新聞社に2200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は19日、妻の請求を棄却した。毎日新聞社は「当社の主張が認められた妥当な判決」としている。

やしきたかじんさん妻が敗訴 サンデー毎日記事めぐる訴訟

そして、百田は二連敗中。w

 タレントの故やしきたかじんさんの闘病生活を描いた作家、百田尚樹氏の書籍「殉愛」について、やしきさんの長女(43)が発行元の幻冬舎(東京)に損害賠償などを求めた訴訟の判決で東京地裁は29日、一部の記載にプライバシー侵害と名誉毀損を認め、330万円の支払いを命じた。出版差し止めは認めなかった。

 長女の母は、やしきさんの元妻。長女は、やしきさんが2013年に再婚した女性の一方的な話に基づいて殉愛が執筆されたと訴えていた。

 判決理由で松村徹裁判長は、やしきさんをしのぶ会で再婚した女性があいさつした際、長女らしき人物がやじを飛ばしたとする記載について「百田氏のノートにはあいまいなメモしかなく、長女の録音にやじは記録されていない」と指摘、真実ではないとして名誉毀損を認めた。出版差し止めは「ノンフィクションと銘打った本が広く頒布されて原告が被る不利益は大きいが、事後の回復が著しく困難とは言えない」と述べ、認めなかった。

たかじんさん娘の訴え認める 百田氏「殉愛」出版社、名誉毀損で支払い命令



 タレントの故やしきたかじんさんの闘病生活を描いた作家百田尚樹氏の書籍「殉愛」を巡り、やしきさんの長女が発行元の幻冬舎(東京)に損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決で東京高裁は1日、1審東京地裁判決に続き、一部の記載にプライバシー侵害と名誉毀損を認め、365万円の支払いを命じた。

 安浪亮介裁判長は、1審がプライバシー侵害を認めなかった記載についても侵害に当たる部分があると判断、賠償額を1審から35万円増やした。

 長女は出版差し止めも求めたが、判決は「頒布の継続による不利益は大きいものの、事後の回復が著しく困難とは言えない」と退けた。

 長女は、やしきさんが平成25年に再婚した女性の一方的な話に基づいて書籍が執筆されたと訴えていた。

 幻冬舎総務局は「承服しがたい内容だ。判決を精査し、対応を検討する」とのコメントを出した。

百田尚樹氏書籍、再び賠償命令 たかじんさん闘病描く

2017.04.20 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

三ツ矢サイダー「僕らの爽快編」のCM。


これにこのような批判

トランペット奏者が指摘する三ツ矢サイダーCMの問題点「とても危険なので絶対マネしないで」

が寄せられ、その結果、


となった。

…が、それに対して一部ネット民がCMの中止に納得できないとコメント。

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2017.04.19 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

大恥かかなくてよかった…かな?

オイラは、犯人は女児の家の近くに住んでいて、それを隠すために、遺体遺棄現場よりもさらに遠くに遺留品を捨てにいったんだと思うんだよね。はずして大恥をかいたりして…。orz

ベトナム国籍の女児殺害事件

この事件の容疑者が逮捕されたというニュースがあった。

先月26日、千葉県我孫子市の排水路脇でベトナム国籍の小学3年生の女の子が殺害されているのが見つかった事件で、警察は、近くに住む46歳の男を遺体を遺棄した疑いで逮捕しました。捜査関係者によりますと、現場の遺留物のDNAの型が男のものと一致したということで、警察は事件のいきさつなどを詳しく調べる方針です。

逮捕されたのは、千葉県松戸市六実に住む自称、不動産賃貸業、渋谷恭正容疑者(46)です。

この事件は、先月26日、千葉県我孫子市北新田の排水路脇の草むらで、松戸市に住む小学3年生でベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん(9)が首を絞められて殺害されているのが見つかったもので、警察は殺人と死体遺棄の疑いで捜査を進めていました。

その結果、現場の遺留物のDNAの型が渋谷容疑者のものと一致したことなどから、遺体を遺棄した疑いで逮捕しました。

これまでの調べで、女の子は遺体で見つかる2日前の先月24日に登校するため自宅を出たあと行方がわからなくなり、遺体の発見現場からおよそ20キロ離れた千葉県と茨城県の境を流れる利根川の河川敷では、女の子のランドセルや身につけていたと見られる衣服などが見つかっていました。

警察は取り調べを進め、女の子との面識の有無や、事件のいきさつなどを詳しく調べる方針です。

4月14日 8時52分
千葉女児殺害遺棄の疑い 近くに住む40代の男を逮捕

《現場の遺留物のDNAの型が男のものと一致した》とあるから、以前に事件を起こして警察にDNAを採取されたってことなのかな。

この人物が被害女児の通っていた小学校のPTA会長との情報があるけど、事実なのかは不明。→事実だった。

まだ容疑者の段階で犯人扱いしてはならないが、その可能性は高そうだ。

2017.04.14 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |


筒井康隆氏がブログ記事で

 長嶺大使がまた韓国へ行く。慰安婦像を容認したことになってしまった。あの少女は可愛いから、皆で前まで行って射精し、ザーメンまみれにして来よう。

二〇一七年四月四日(火)|偽文士日碌

って書いて騒ぎになっていることは知っていたが、それに古谷経衡氏が反論している。

筒井氏は慰安婦像を性的表現で揶揄することによって、「慰安婦問題とはかく論じられるべきである」という同調の雰囲気を皮肉ったのであり、それを無知蒙昧なネット右翼や右傾化の文脈に絡めて批判すること自体、筒井文学のもつ批判精神から最も遠いと言わざるを得ない。筒井氏は慰安婦問題の是非を論じたのではなく、「性に関する歴史的問題」すら相対化して笑うのだ、という氏が従前から貫いてきた批判精神や道徳への懐疑を開陳したまでの事であり、それは繰り返すように、筒井氏がその作家時代の前半で盛んに開陳してきた、いわば筒井文学の根底を成すものであり、特段驚くにはあたらないのである。

筒井康隆氏の「慰安婦像ツイート炎上事件」をどう捉えるべきか?

かつてオイラは、「農協月へ行く」を読むと中国人観光客を笑えないとか、「最高級有機質肥料」ほどクソな話はないとか、七瀬三部作のうち『エディプスの恋人』は作品としてダメだなどと、いろいろ感想が言えるほど、筒井作品を読んでいた。だから、古谷氏の批判は、「筒井文学」なんて書いてることや、笑って…いいのか…なぁ?って点はともかく、まあ当たらずとも遠からずとは思っている。

しかし、オイラは、かつて友人のツツイヲタ(古谷氏は「ツツイスト」なんて書いているが、そんなもんじゃないw)があまりにウザかったので、筒井作品を読むのをやめてしまった経験があり、古谷氏は1982年生れなのだが、その年が奇しくもオイラが筒井作品を読むのをやめた年だったのだ。

大学時代の友人にS君という人がいて、そのS君は、オイラが筒井作品に詳しいことを知ると、やたらとそのことについて話したがった。まあ、最初の頃は彼につき合っていたのだが、あまりにしつこいので、いささか面倒くさくなり、「もうやめてくれ!」と言ったことがあった。それ以来、S君と筒井作品について話すのが嫌なので、筒井作品を読まなくなってしまった。べつに彼と絶交したわけでないので、今でも年賀状を交わす関係は保っている。

考えて欲しいのだが、オイラが、ガチの欅ヲタであったとしても、家族・友人・生徒に欅ちゃんの話ばっかりしたら、一部を除いて、「やめて!」「いいかげんにしろ!」「ちゃんと授業をしてください!」と嫌われるだろう。この手のヲタはそれがわかってないんじゃないのか?と思ってしまうことがある。古谷氏がそうだと言っているわけではないが…。

しかし、筒井作品について熱心に語る人、とくに「筒井文学」なんて書いている人がいると、その内容が正しかったとしても、S君のことを思い出し、ウザイんじゃないかと、ついつい引いてしまうのだ。w

2017.04.10 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(2) |

グロービス経営大学院教員の森生明氏が「豊洲移転問題に見るファイナンス・リテラシーの壁」という記事を書いている。

ファイナンスを学ぶ際、例えばグロービス経営大学院ではケーススタディを通じて「油田発掘プロジェクトAは初期投資が少ないが埋蔵量も少なく、Bはその逆。どちらを採用すべきか」「A社はX社を買収すべきか、それとも設備投資を増やして自力成長を目指すべきか」「A社は自社生産を外部アウトソースに切り替えるべきか」という意思決定の訓練を繰り返し行います。それらの分析の王道(というか唯一の判断基準)は、「それぞれの計画案の総投資額とそのプロジェクトが将来にわたって生み出すキャッシュフローの正味現在価値(Net Present Value, NPV)を計算して、NPVの高い方のプロジェクトを選択する」という方法です。

築地市場に投資して再整備するか、豊洲へ移転するか、という問いは上記のケーススタディの応用事例にすぎません(公共事業なのでどちらのNPVもマイナス、どちらがより小さいか、となるかもしれませんが)。

この基本動作を行なっていたのなら、石原元都知事は当時の比較分析資料を開示して、客観的合理的に移転判断をした、と言えば済む話です。さらに、もし豊洲移転案のNPVが築地に留まる案のNPVを数百億円単位で上回るという結果なら、たとえ土壌汚染費用が当時の前提値より数百億円余計にかかったとしても豊洲移転は正しい判断だと突っぱねることができます。

このように、プロジェクトが生み出す将来キャッシュフローの見通しを立て、全てを数値化して比較検討する、というアプローチは欧米では当たり前です。なぜなら行政であれ経営者であれ、そうすることが「説明責任を果たす」上で最も有効であることをわかっているからです。

戦略や計画を数字にして示し、意思決定プロセスを透明化し、説明責任を果たす」、これがファイナンスという学問の担う役割です。そして、説明する側も説明を受ける側もそのツールを理解し共有していることが、「ファイナンス・リテラシー」といわれる意思決定のための基本インフラなのです。

豊洲移転問題に見るファイナンス・リテラシーの壁

4月8日(土)に、市場問題プロジェクトチームの一部メンバーが、築地建て替え案を市場関係者に提示したものの、その一部しか参加してもらえなかった。そこで示された「豊洲移転案」が、あいかわらず、減価償却費を含む「損益計算書」をつくり、「60年間の累積赤字額 約11,420億円」という《豊洲に行ったらたいへんですよ!》的なものだった。



逆に、豊洲建て替え案は、さんざん検討して「やっぱり、できない」と判断されたのに、《簡単に安くできますよ!》的なものだった。

前者については、

サンクコストはお金の出ていかない費用

で批判していたが、森生氏のように、《プロジェクトが生み出す将来キャッシュフローの見通しを立て、全てを数値化して比較検討する》ことを希望する。そのためにも、将来の「損益計算書」だけでなく、将来の「キャッシュフロー計算書」も作成し、キャッシュアウトフロー(CF-OUT)の現在価値とキャッシュインフロー(CF-IN)の現在価値とを比較して欲しいのだ。これを築地建て替え案と豊洲移転案でそれぞれ作成し、比較検討すれば良いだけなのだ。

2017.04.10 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

環境省が“COOL CHOICE”というキャンペーンをやっているが、イマイチ盛り上がらないので、「萌えキャラ」を使おうしている。



ところが、それに諸岡カリーマ氏が噛みついて騒動になっているらしい。



  政府が気候変動対策及び温室効果ガス削減をテーマに進めている国民運動「COOL CHOICE」。そのイメージキャラクターが環境省から発表されると、「萌え」を前面に出していることから「性差別的ではないのか?」といった議論が始まった。

  きっかけはエジプト国籍のアナウンサーでアラビア語講師の師岡カリーマさんが新聞のコラムで、「性差別的ともとれる『萌え』の概念を政府には推進して欲しくない」と訴えたからだ。ネット上では師岡さんと環境省の両方に批判が出る事になった。

環境省の萌えキャラは「性差別的」 そんな指摘にアニメファンら反発

アイドル・ヲタでも反主流派のオイラは、この手の「萌えキャラ」も苦手で、バカっぽく見えてしまい、諸岡氏に同調してしまう。w

まあ、このあたりは好みの問題なので、好き/嫌いで判断しても良いが、そもそも論として、何かすれば環境問題が解決できるという発想そのものがオカシイのではないだろうか?

人間が「君野イマ」のように“ぐうたら”だったら、経済は発展せず、原始社会のままで環境問題など起きていないのではないだろうか。幸か不幸か、人間は「君野ミライ」のように“勤勉”だったため、経済が発展し、環境問題が起きるようになったのだ。

だから、環境省のキャンペーンは環境問題の本質がわかっておらず、そここそ批判されるべきであって、萌えキャラうんぬんではないはずなのだ。

2017.03.31 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

ベトナム国籍の小学校3年生の女児が殺された事件について考えてみた。

 千葉県我孫子市の草むらで、ベトナム国籍で小学3年のレェ・ティ・ニャット・リンさん(9)=同県松戸市六実(むつみ)5丁目=の遺体が見つかった殺人・死体遺棄事件で、県警捜査本部は、自宅周辺や遺棄現場に土地勘のある人物が車で移動しながら遺体やランドセルを遺棄した可能性があるとみて、範囲を広げて不審な車両や人物を捜査している。

 捜査関係者によると、リンさんは24日午前8時ごろ、登校のため自宅を出てすぐ事件に巻き込まれた可能性が高い。通学路は狭く、地元住民以外の利用は少ないという。

 また、26日朝に遺体が見つかった我孫子市北新田(きたしんでん)の排水路脇の草むらは自宅から約12キロ離れていて、27日にリンさんのランドセルが見つかった茨城県坂東市の利根川河川敷は遺体発見場所から約18キロ離れているが、いずれも外部の人が頻繁に行き来する場所ではないという。

 このため捜査本部は、これらの地域で重点的に聞き込みをしたり、当時周辺を通った車の車載カメラや防犯カメラの映像を収集し、解析を進めている。

 28日には利根川河川敷で女児用の衣服も複数見つかったが、リンさんが家を出た際に身につけていた黄色の帽子や靴は見つかっていないといい、遺留品がないか引き続き捜索する。

土地勘のある人物の犯行か 千葉・小3殺害

24日、千葉県松戸市六実①で行方不明になった女児は、26日に同県我孫子市北新田②で遺体が見つかり、27日に茨城県坂東市小山の利根川河川敷③でランドセルが発見された。



まず、女児が行方不明になった松戸市六実なのだが、ここは土地勘がなければ、絶対に入っていかない場所だ。

女児は自宅から小学校に登校する途中に行方不明となったが、その通学路が で、途中のに防犯カメラがあってそれには映っていなかったので、その間に誘拐されたと思われる。



じつは、ここに入れる道は限られている。 しか外部に通じていないのだ。とくに、遺体遺棄現場に通じる県道8号線に出られる道は限られている。六実駅近くを通って県道8号に通じる道には、銀行などがあり、防犯カメラが設置されている可能性が高い。また、× には交番があるので、誘拐後にこの道を通るのは、さすがにしないのではないだろうか。女児が誘拐された時間はわかっているので、その時間帯に防犯カメラに映った自動車を調べるのが上策だと思える。

この県道8号線は、大学生のとき、マネキンを運ぶアルバイトをしていて、品川近くの倉庫から水戸市に運ぶときに、よくこの道を通った。当時は常磐自動車道がぜんぜん開通してなかったので、首都高→京葉道路→県道8号→国道16号→常磐自動車道で石岡まで行き、そこから国道6号で水戸まで行ったような気がする。

つぎに遺体を遺棄した場所だが、じつはこの近くを通ったことがあった。2002年10月13日にサイクリングで、下図の を東から西に走った。遺体発見場所が である。



県道8号が国道6号に合流し、茨城方面にしばらく行くと、この場所に至る。ここは人気のない場所で、もっと西に行った場所だが、車にはねられたタヌキの死体が落ちていて、あぶなく轢きそうになったのを憶えている。犯人は土地勘のある者だと新聞にはあるが、ここは国道6号から近く、車にカーナビがついていたのなら、土地勘がなくても、入ってくることはできると思う。

最後に、ランドセルなどが見つかった場所だが、遺体遺棄現場から2とおりの道順で行くことができる。1つ目は、国道6号を元に戻り、国道16号で野田市に向かい、野田市で県道3号線に入り、芽吹大橋を渡って、県道329号に入り、そのまま進むとここに来る。もう1つは、国道6号で利根川を渡ってから国道294号に入り、小絹駅近くで県道3号に入り、そのまま行くと、県道329号に入る場所に着く。ちなみに、芽吹大橋は将門の同塚に行くとき、渡った。w

もう一つ、これは自分自身が自転車で通った道なのだが、農道が利根運河まで続いていて、県道7号線に合流している。県道7号線を進み、右折して県道3号線に入れば、芽吹大橋を渡ることができる。

平将門/胴塚、北山稲荷台明神・国王神社/茨城県板東市



県道329号沿いのコンビニから道があり、そこを進むと公園にぶつかる。そこで左折して川沿いに進むと、河川敷に降りる道があり、そこをそのまま進むとランドセルが見つかった場所に着く。…というか、そこで道路が終っているので、ここに捨てるしかなかったのだろう。ここで怪しい車の目撃があり、さらにコンビニには防犯カメラがついているので、車を特定することができるかもしれない。

ランドセル、衣服、手提げバッグ、筆箱など遺留品は、┗━┛で囲んだ範囲にバラまかれていた。ここへは県道329号からも入れるが、芽吹大橋のたもとから入る道()があり、矢印の場所から河川敷に降りることができる。

オイラは、犯人は女児の家の近くに住んでいて、それを隠すために、遺体遺棄現場よりもさらに遠くに遺留品を捨てにいったんだと思うんだよね。はずして大恥をかいたりして…。orz

  ※  3月31日に遺留品発見現場の地図と文章を一部訂正した。

2017.03.31 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

…という記事を井上靜氏が書いていた。

 もともと、東大生に限らず試験の難しいところへ進学する人は、子供の頃から楽器をやっている人が多かった。

 そうでない人には、まるで楽器に興味が無い人を別にすると、興味をもっても買えないので諦めるか、買えなくはないけど親が反対する、という家庭の事情が目立つ。

 そして、親が反対する人の多くは、勉強の邪魔になると言うことが多い。しかし、実際には成績が良くて進学する子供のほうが楽器をやっていて、逆に親が「勉強の邪魔」と言って楽器をやらせてくれない子供のほうが成績も進学も結果が良くない。


 これは結局、勉強の邪魔になるから楽器はダメだと言うほんとうのわけとは、貧乏でゆとりがないということであり、それを言うと惨めだから勉強を口実に持ち出しているだけで、これが進学にも反映するということだ。

東大生にピアノ経験者が圧倒的なわけ

家が裕福でないと、楽器ができないし、進学も難しいとなっているのは理解できる。

しかし、楽器を習得するにはかなり根気が必要で、勉強にも根気が必要だから、楽器ができる子は勉強もできるということも成り立つのだ。人間の欲望や感情をコントロールするのは、前頭葉で、これが発達しないと、根気よくならない。犯罪者で、子どものときに虐待を受けていた人がいるが、虐待を受けると、前頭葉が発達できず、その結果、犯罪を繰り返すようになってしまったわけなのだ。楽器の習得は、これとは逆に、前頭葉の発達に関わっていると思われる。

そして、楽器の習得には頭のよさも必要で、妹がピアノ教室をやっているが、幼稚園児にピアノを教えるのは、その子に分数を教えるのと同じだから、頭が悪いと楽譜が読めないということになるのだそうだ。

ただ、楽器が上達しすぎてコンクールで賞を獲るようになると、さらなる上達の時間を確保するために、勉強時間が削られるので、頭が良くても進学校に行けなかったりする。まどちゃん(森保まどか)は、勉強ができるが、ふつうの中学校に行っていた。弟くんが長崎でいちばん偏差値の高い中高一貫校に行っていたのと大ちがいである。

ちなみに、弟くんは、まどちゃんの一つ下で、ねる(長濱ねる)と同年齢だ。ねるが高校生クイズの長崎県予選で負けたのは、まさに弟くんの行っていた学校の生徒だった。もうそのころは弟くんは福岡の学校に転校していたけどね。

さらにいうと、舞ちゃん(渕上舞)が行っていた高校は、タモリさんの出身校で、修猷館、福高と並ぶ「御三家」で、偏差値が70超えの進学校だった。彼女もピアノがかなり弾けるのだが、上記の記事で扱われている人たちのイメージにいちばん近いのかもしれない。

2017.03.29 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |


来年4月から評価を伴う「特別の教科」となる小学校の道徳の教科書に対する初めての検定が行われ、作成した8つの会社の教科書が、一部の記述を修正したうえで、すべて合格しました。

今回の教科書検定は、来年4月から評価を伴う「特別の教科」に格上げされる小学校の道徳が24点、高校の日本史など213点が対象となりました。

このうち、道徳は、作成した8つの会社すべてがいじめの問題を内容に盛り込み、一部の記述を修正したうえで合格となりました。

小学1年生のある教科書では、申請段階では、物語に友達の家のパン屋を登場させていましたが、「国や郷土を愛する態度」などを学ぶという観点で不適切だと意見がつけられ、教科書会社は「パン屋」を「和菓子屋」に修正しました。

これについて、教科書会社は「日本文化であることをわかりやすくするため和菓子屋に修正した」と話しています。

「道徳」教科書の初検定 8社すべてが一部修正し合格

この検定意見をつけた官僚は「パンを食うのは非国民!」って意見の人なのかね。

オイラは、「教育勅語」を園児に唱えさせてるクセに、インチキの領収書を使って国から多額の補助金を巻き上げようとしているオッサンの方がはるかに「非国民」だと思うんだが…。

あと、国家公務員を「秘書」として使っている「民間人」も、税金を私的な用途につかっている「非国民」だと思うよ。


リンクがキレてたら…

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2017.03.25 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(2) |