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ちいちゃんやみさ先輩は映っているが、ななみんはダメなんだなと寂しく思った。orz

そして…

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2020.05.26 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



サンシャイン山下




サンシャイン嘉喜




ちなみに、かっきーの乃木坂46の推しメンは、づっきーという関係。

2020.05.20 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



去年11月にアップされた動画。



づっきーが「職業としてのアイドル」について語っている?w



詳細バージョンw



づっきーが努力して大真面目に小悪魔していることを告白!wwwww

2020.05.19 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



「映像妍に手を出すな!」のこのシーンがクソ面白かった。w



金森氏(梅澤美波)のパ〇リに大慌ての浅草氏(齋藤飛鳥)と水崎氏(山下美月)wwwww

しかし、「そえゆけ!アンパンマン」が放送されたとき、20代半ばだったので、ストーリーを知らず、金森氏の話を聴いても、ピンと来なかった。w

2020.05.15 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

KeyHolder社が、乃木坂46合同会社の株式50%を保有する(株)ノース・リバーの全株式を取得したというニュース。

 アイドルグループ「SKE48」の親会社であるJASDAQ上場企業の「KeyHolder」は14日、映像コンテンツやライブコンサートなどのトータルプロデュースを行っている「株式会社ノース・リバー」の全株式を取得する方針であることを発表した。ノース・リバーはアイドルグループ「乃木坂46」を運営する「乃木坂46合同会社」の株式50%を保有しており、今後は乃木坂46の運営にもKeyHolderが大きく関わっていくことになりそうだ。

 KeyHolderの発表によれば、すでにノース・リバーの既存株主との間で基本的な合意に達しており、今後、株式取得に向けた具体的な交渉を実施していく予定。6月上旬に株式譲渡契約を締結し、7月1日の株式取得を目指すことになる。KeyHolderは昨年3月に芸能プロダクション「株式会社AKS」から30億円でSKE48事業を買収したが、今回の株式取得はそれを大幅に上回る金額になることが予想される。

 KeyHolder傘下にはSKE48の運営会社「株式会社ゼスト」の他にも「マツコの知らない世界」(TBS系)や「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)といったテレビ番組の制作会社などもある。それだけにKeyHolderは「当社グループが展開する総合エンターテインメント事業において新たに乃木坂46がコンテンツとして加わることで新たなグループ間シナジー及び収益力の向上など事業基盤の構築及び事業規模の拡大・発展に寄与していくものと考えております」としている。

2020年05月14日 22時13分
SKEの親会社「KeyHolder」 乃木坂との関係強化へ

こんな図を描いてる人もいた。


上のツイートのLCCはマチガイで、正しくはLLC(合同会社)。

2020.05.14 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



去年の夏、「乃木坂工事中」でやんちゃん(金川沙耶)がミシュランマンを見た話をしていた。



さて、そのミシュランマンなのだが…


ぬっぺふほふ(ぬっぺっぽう)じゃないかと妹が言っていた。


「人間よりちょっとデカいくらい」の「モフモフ」のおそらく白いものが寝ているのを見たら、江戸時代の人は「ぬっぺふほふ」だと思い、現代の若者はミシュランマンだと思うだろう。

霊能者・寺尾玲子が活躍する『魔百合の恐怖報告』シリーズに、六地蔵のところに「ぬっぺふほふ」がいるのを目撃した話があるそうだ。←読んだけど忘れていた

2020.05.14 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

肋骨(ろっこつ)を「じょこつ」と言ってしまう残念な山下美月さん。w



肋骨は「あばら骨」のこと。

(ろく)

は、月(にくづき)+力(ちから)で、

(じょ)

は、且(かつ)+力(ちから)だ。

似ているが、別の漢字。

コレ、最初に見たときから気になっていたが、ひょっとしたらホントに「じょこつ」って骨があるかもしれないので、調べたらあった! でも、「鋤骨」と書き、頭蓋骨の中にある。


2020.05.13 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

dTVドラマ「サムのこと」で宇田川ホワイトベアーズのCDにメンバーのサインをねだるサムの兄・治(中島歩)。



しかし…



治「冗談です。家宝にします」

メンバー「イケメンなだけでなく、オモシロイ人」

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2020.05.08 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「サムのこと」が無料で見れなくなったが、いろいろ濃い脇役の方が出演していた。

サムの兄・治(中島歩)もそうだが、インチキ占い師・七星聖羅(村岡希美)…



「守護神に空きが出て」ってなんじゃい!wwwww

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2020.05.07 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



かっきー(嘉喜遥香)は、なんでもできる優等生で、運営からも推されていて、同期の信頼も厚い。最新シングル選抜にも4期生からはえんさくちゃん(遠藤さくら)とともに選ばれてる。



そして、話題の“I see...”のセンターはかっきーだ。



そんな彼女をマージナル(周辺的)と形容するかというと、以前、

4期生の素顔

で紹介したとき、家庭でも学校でもマージナルな扱いを受けてきたことが書いてあった。

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2020.05.06 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



アリ「サムの死は急激で私たちは思わずいろんなことを思い出しました。それでも拍子抜けするぐらい淡々と私たちの日常は続きます」

キム「誰が死んでも、何が起こっても、日常はいつもボーっとそこに横たわっていて、知れば悲しくなるほど無責任で残酷で途方もなく優しい」

モモ「なんていうか、私たちはだからこそ生きていける。サムは短いその生涯を終え、私たちの前には長い道がある」

スミ「その現実に少し涙ぐみそうになるけど、変わらない、バカみたいな、いつもどおりの日常がそこにあるかぎり…」

「私たちは大丈夫だ」



以上、「サムのこと」のラストに登場人物が語るモノローグなのだが、どうやら原作ではサム以外は怠け者で20代後半という設定のようだ。やんちゃん(金川紗耶)だけ大丈夫でない顔をしている。スマンw

原作を読んだ人の感想。
   ↓   ↓
サムのこと/西 加奈子

原作での性別は以下のとおり。

 ・サム(♂):伊藤千佳
 ・アリ(♂):有本ひかる
 ・モモ(♀):真鍋桃子
 ・ハス(♂)≠スミ:蓮見まなみ
 ・キム(♀):木村優

ドラマの中でサムの通夜に香典帳に書いた名前も併記した。サムの名前は葬式の看板に明記。

ドラマの内容とドラマの最後に登場人物が話す内容が一致してないように思えたのだが、原作のままでは視聴者の共感を得られそうもないので、脚本家の三嶋龍朗氏と監督の森淳一氏が登場人物の性格を原作とかなりちがったものに変えてしまったからだろう。ドラマの中で登場人物が非常識な発言と行動をするが、その部分は原作に忠実ということらしい。w

死んだものと、生きていくものがいる。

ただそれだけ、ちっともドラマチックじゃない、

だけどそれでも人って生きてくんだなって思わせるような、

自然な暖かさが西加奈子さんのお話の魅力です。


「何かをしなきゃ、何か意味を持って生きなきゃ」って、

少なからず皆思ってると思うんです。

その焦りが、ふっと一瞬、楽になるというか。

ゆるーい登場人物のおかげかもしれません。

サムがスミをプロレスに誘うシーンがドラマにあるが、西氏はプロレスの大ファンである。w



2020.05.05 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



じつは1月末からやってるんだけど、昨夜、たまたま見かけたので…

30秒


15秒


めざましTV

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2020.05.05 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「サムのこと」に出てくるサム(遠藤さくら)のパワーワードが笑える。

サムはアリ(早川聖来)に



こんなことした後で…



そりゃ、ないわ!

しかし、アホやねんは…



まゆちゃんに怒っているのだった。w

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2020.05.05 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「乃木坂工事中」で2020年2月9日放送の「妄想恋愛グランプリ2020」

アホやねん監督作品




久保ちゃん監督作品



HAPPY ENDでないお話w

2020.05.03 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |


乃木坂46を「卒業」した井上小百合さん。

シス・カンパニーの顔ぶれが…

スケジュール&プロフィール

みなさん、どこかで見たことがある人たちばかり!wwwww

オイラにとっては、

夜泣き石

の井上さんなんだが…wwwww

2020.05.01 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



dTVも太っ腹だな。w




サムを演じたえんさくちゃんの感想。

遠藤は「台本を読んだときに、サムは空気を読まないしおせっかいなので、“周りを困らせることが多い性格だな”と思いました」と回顧。続けて「静かなところとか、私と似ているなと感じる部分もありましたが、“絶対に自分とは真逆の人間だ”と思っていました。でも、演じているうちにサムの気持ちが分かったり、自分と重なる部分もある気がしたり…。具体的に言い表すのは難しいんですが、不思議な感覚でした」と振り返った。

乃木坂46遠藤さくら「不思議な感覚でした」4期生出演「サムのこと」限定無料配信

彼女の素直な性格がわかる。

2020.04.27 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ネットで画像検索してたら「乃木坂46 4期生の素顔」という記事を拾った。『ENTAME エンタメ』2019年03月号の記事らしい。乃木坂4期生のうち、田村真佑、早川聖来、嘉喜遥香、掛橋沙耶香を扱っていた。





バレエの経験はダンスに役立つのだが、カッコいい系の振りには不利らしい。←ダジャレw

うまく踊れないと泣く。加入当初「泣き虫」だったようだ。

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2020.04.24 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



乃木坂3期生のでんちゃんこと佐藤楓さん

比嘉愛未ふう美人で頭も(・∀・)イイ!!のに



なぜか推せない。

感情の起伏が平坦すぎるのは、まどちゃん(森保まどか)で慣れているはず。



やっぱり棒読みのせい?w

2020.04.21 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |




冴えない女子大生3人が日光東照宮への旅行を通して自分たちの冴えなさを受け入れるロードムービー。世間から見たら冴えない3人だけど、3人になった空間だけはどんな場所よりも安心できる。最後は世の中に理解されなくても、それでいいのだと背中を押してくれるような物語。

飯田まこ:賀喜遥香
蒼井きよ:清宮レイ
明石さつき:柴田柚菜
川瀬涼子:北川悠理
アキラ/夏目明子:堀未央奈
のぞみ:石川瑠華
神無月:阪本一樹
西山:三島ゆたか

乃木坂46出演ドラマ「サムのこと」「猿に会う」特設サイト|dTV

う~ん、「サムのこと」ほどマジメに見てなかったかも…。w

2020.04.11 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「映像妍」が思った以上の出来だった。w


この絵が苦手で見なかったのが、大失敗!orz
   ↓   ↓

最高だったのは、づっきーじゃなくて、飛鳥ちゃん!w
   ↓   ↓

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2020.04.08 | >>乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |