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5月20日(水)、アホやねんがこんな企画を始めた。

今日はなんとなく始めてみようとおもったこと


私から見た
私目線の
お気に入り写真を載せてみようとおもいます!



わーいわーい☺︎

私の趣味になってますが
みてみてね

せーら目線

このあと、かっきー(嘉喜遥香)とえんさくちゃん(遠藤さくら)、ゆなちゃん(柴田柚菜)、さーちゃん(掛橋沙耶香)とあやめん(筒井あやめ)、ゆりちゃん(北川悠理)とまゆちゃん(田村真佑)、そして伊藤純奈さんの画像がアップされていた。しかし…

アホやねんが写ってないねん!orz

他メンのヲタは喜ぶが、アホやねんヲタには残念な企画!wwwww

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2020.05.24 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



約1年前、かっきーがブログでアホやねんについて書いていた。

せいらとは気が合うねん!
 
面白いし めっちゃノリがいいし おしゃべりが楽しくていっつもいっぱい喋っちゃう(笑)
 
せいらと喋ると関西弁が出ちゃう(∵`)))
 
ダンスが上手くて 考え方がしっかりしてて
努力家で本当に尊敬してる( .. ) 好きやで。


雨やなぁ 賀喜遥香

かっきーのアホやねんに対する評価は首尾一貫して高い。
   ↓   ↓
アホやねんはアホやないねん

こっちのアホやねんと違い過ぎる。wwwww
   ↓   ↓


結局、東京タワーと鎌倉には行けるんだけどね。w

ぜんぜん関係ないけど、ナレーションの“じんぼぼんじ”さん扮する外国人P(東京タワーの回にも登場w)とか、「新橋」の紙をもった五十嵐Pとか、スタッフさんも登場!wwwww

2020.05.22 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |


これ(↑)を見てたら、これ(↓)を思い出した。



昨年10月15日のSHOWROOMで、↑の部分は16:20~



フリートークは、乃木坂46版ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」2019と富士登山の話。

2020.05.17 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(2) |

なんども見てきた「サムのこと」だが、焼香して棺桶にチョコを入れた後、みんなで食事をするシーンがあった。ここでのアホやねんの妙にリアルな演技が笑える。





手酌でビールを注ぎ


献杯


おしぼりで手を拭き


醤油さしを取って中を見る


この場面、ほかの面々はサムのお兄さんがイケメンだと盛り上がっている(この行為自体は非常識だw)が、彼女だけセリフがない。アリは面食いだったと話を振られるまで、上の演技を続ける。「ホントのことを言うと、私は男の人に興味はないのです」からの回想シーンへ…

醤油さしの中を見るってのは、よくやってるのを見るし、自分でもやってしまうが、この場面にリアリティを与えている。たぶん脚本にはなく、演出としてするように言われたのか、彼女がアドリブでしたのかは不明だ。

2020.05.14 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



昨夜(5/11)放送した「乃木坂どこへ」傑作選の大塚のバッティングセンターのシーンには、アホやねんは登場しなかったが、某所でみつけた動画のスクショを貼っておく。

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2020.05.12 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



舞台「スマホを落としただけなのに」の取材インタビューに答えるアホやねん。w

まず、記事のタイトルにした「考えることがすごく好き」なこと。

――歌やダンス以外、演じること自体も楽しさを感じていましたか。

はい。すごく楽しかったです。私、もともと考えることがすごく好きなんですよ。だから、“この子だったらどんな動きをするかな?”って役のことを考える時間が楽しくて。演じる役柄によって、ただ動くにしても、その動きのスピードとか仕草や行動、表情が変わってくると思うので。「セーラームーン」は原作がある作品でもあったので、そのキャラクターを研究して、追求して、実際に自分でやってみるっていう作業が本当に楽しく感じたので、こうやってお芝居のお仕事をいただけて“また考えることができる!”と思うと、とても嬉しかったです。

     [中略]

――では、大ヒットした原作や映画の舞台化ということに関してはどう感じています?

考えることが好きなのもあって、私も犯人を追っていくひとりとして、“犯人はこの人じゃないか?”“私だったらこっちの人を追うのにな”とか、誰が犯人なのかを考えながら観て、すっかり引き込まれました。しかも私、ひとり言も多いので、“え!? 違うの?”“うわー、逃げて!”とか言いながら(笑)。だから、そういうドキドキを舞台でも出せたらいいなって思っています。

――原作も読まれたんですよね。

はい。“スマ落1”のほうは映画を観てから読んだので、読みながら映画の映像が再生される部分も多かったんですけど、“スマ落2”は映画公開前だったので、想像を掻き立てられながら読みました。“これが映像化されたらどうなるんだろう?”って考えることが多かったですし、原作と映画では想像するものが違うように、舞台ならではのものができたらいいなと思いました。

――映画の“スマ落2”のヒロインは、先輩の白石麻衣さんですね。

もう早く観たくて仕方ないです! 原作を読んだり、映画を観たりしているうちに、気づいたらこの作品の大ファンになって、すごくハマっちゃって。原作は読み出したら止まらないし、映画も観出したら止まらないし。私ハマると、その世界観に引っ張られるんです。先輩方の舞台を観に行ったときも、しばらく自分の中でブームになっちゃって、その主人公っぽい喋りになってしまったりだとか、家でひとりで役になりきったりとかもして(笑)。だから、“スマ落”も原作や映画を観た直後は、何事もシリアスな雰囲気を醸し出したくなっちゃって(笑)。

早川聖来が「皆さんを惑わせたい!」と、作品の魅力を語る。舞台「スマホを落としただけなのに」に向けて

前半では考えて演技しているって話だったのが、後半では作品の「世界観に引っ張られる」って話になっている。けっこう矛盾する話なんだが、演技するには両方必要なんだろうな!と…。w

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2020.05.09 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



舞台「スマホを落としただけなのに」を観劇したヲタのレポート。



原作はAパート、Bパート、Cパートに分かれていて、それぞれ男(連続殺人犯)、稲葉麻美、毒島徹(警部補)が主人公となっている。加賀谷学(巡査部長)は、サイバー犯罪に詳しくなく、毒島のサポート役。

映画は麻美(北川景子)が主人公で、加賀谷(千葉雄大)、浦野善治(成田凌)が重要な役となっている。加賀谷はサイバー犯罪に詳しい設定になっている。麻美の恋人・富田誠を田中圭、毒島を原田泰造が演じている。

舞台は加賀谷(辰巳雄大)、浦野(浜中文一)、麻美(早川聖来)が主人公。富田誠は佐藤永典、熱血刑事・後藤武史(毒島の代わり?)は原田龍二が演じている。舞台が映画と異なった演出がなされていることは、レポでくわしく論じられている。

オイラは映画を見たが、この人は、原作本を読まず、映画も見ないで、観劇したようだ。だから、麻美に山本美奈代が成りすましていることを知らず、その展開に無理を感じているらしい。

映画だと、麻美が、デイトレードにハマり、美奈代名義で多額の借金をつくってしまう。麻美はその「落とし前」をつけるため美奈代に成りすまして自殺し、美奈代が整形して麻美に成りすます。←この展開にはあまり無理を感じなかった。

麻美の年齢は原作と映画だと30歳。アホやねんがいくら演技が上手いといっても、さすがに30歳はキツイと思ってか、27歳にダウンしている。w

2020.05.02 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



アホやねんが坂道オーディションを受けた理由が笑える。



坂道大好きの兄が「妹をつかってあわよくば仲良くしたいって感じで」応募。wwwww

公式には「家族に勧められて」ってことになっているんだが…w




まどちゃん(森保まどか)がHKT48に入ったときも、お父さんが勝手に応募しちゃったらしい。



まどちゃんの場合、ピアノをやめてどうしたらよいか本人もわからなくなっていたので、お父さんが応募したって話だった。

オイラの推しって自分の意思で応募してない人が多い。w

家族の皆さん、ありがとうございます。wwwww

2020.05.01 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ドラマ「サムのこと」で、けっこう印象的だったのが、サムの兄・治(中島歩)がアリたちとサムについて話し合うシーンだ。

死んだ妹についてアリたちに話す兄
   ↓   ↓


妹が自分の後について来るのが鬱陶しかったので、こっそり家を出ようとするとなぜか妹にバレてしまうこと、自転車で逃げると追いつけないのに追ってきたこと、追いつけないことがわかると、すぐバレるウソをついて気を引こうとしたこと、などが語られる。

妹が「サム」と呼ばれていた話を聴いて涙ぐむ兄
   ↓   ↓


兄の名は「治」で、「サム」は兄のあだ名だった。

アホやねんは、舞台「スマホを落としただけなのに」のインタビューで、家族についても語っていたが、兄1人妹1人なので、サムと同じ。兄が空手を始めたので、自分もやりたいと父に言って粘ったが、いつもはなんでも許してくれる父が空手だけは絶対に許してくれなかったと語っていた。だから、これは架空の話だが、アホやねんにとっては、自分とサムが似ていると思ったかもしれない。

ちなみに、ドラマでアリは「きょうだいっていいな。私ひとりっ子だから」と話していた。他者になりきってますね。w

2020.04.30 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



アホやねんが、ブログ記事の「あてにならない質問コーナー」でこんなことを書いていた。

◯聖来の名前の由来は何ですか?

→小公女セイラのせいらです!


あてにならんなぁ



◯なんの勉強が好きでしたか?

→地歴!!!



あてにならんなぁ

外へ出る予定もないのにお洒落してみました

聖来って名前の由来が小公女セーラだったとは…w

以前見たSHOWROOMでいちばん得意な科目は地理!って言ってたから、地歴は意外ではなかった。

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2020.04.30 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ドラマ「サムのこと」で、色っぽくないアリ(早川聖来)を…



色っぽく変えたのは…



こちらの方だったんですね。w



以前書いた色っぽい論争

月日を感じさせる

は、ドラマを最後まで見ないと解決しなかったわけだ。w

ドラマ全体の感想はコチラ

ANGEL'S SONG#more

に書いたので、読んでくださいね。w

2020.04.30 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



ドMな人が新型コロナウイルスに感染する危険性が…wwwww

2020.04.28 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



今日から個人ブログになったらしい。

みなさんこんにちは。
早川聖来です。



個人ブログになりました!


わーいわーい☺︎

早川聖来です。お見知りおきを☺︎

>好きな時に好きなことを発信できるっていいですね〜

>先輩方のように楽しいブログをこれから
>自分のペースでアップできるようにしたいです^ ^

乃木坂メンバーではありませんが、1年間、ブログ更新しなかった人を知ってます。

>ぐぬぬ

出ました。『美味しんぼ』以外でこの言葉を見たことがありません。w

ブログのURLは…

http://blog.nogizaka46.com/seira.hayakawa/

ちなみに、この記事のタイトルは「あてにならない質問コーナー」のセリフから採った。

2020.04.27 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「サムのこと」で、やんちゃん(金川紗耶)がアホやねんを褒めてた部分。

聖来は、自分の言葉のように自然にセリフを言っているので、私もセリフの言い方や声のトーンを参考にしました。

乃木坂46金川紗耶、“噂になっていた”早川聖来の演技を参考「サヨナラの意味」センター務めた心境も<「サムのこと」インタビュー>

ここではセリフが自然って話なんだけど、アリ(早川)が体調不良で寝ているスミ(金川)の手を握るシーンにかんするコメントがこれと同じことを表している。



 金川:この触り方が超上手いんだよね!

 早川:ね! 褒めてくれたね!

 金川:ビクってしないの
     優しくくるから

 早川:ちゃんと起きないように

 金川:素晴らしかった

これ、ドラマ撮影なんだから、やんちゃんはホントに寝てるわけじゃないし、アホやねんは優しく触っているように見えればいいわけ。でも、アホやねんは、ビクってしないように、ちゃんと優しく触っている。

演技が上手いって、こういうところなんだろうね。w

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2020.04.25 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |

昨夜の「レコメン」にアホやねん(早川聖来)が出るというので聴いたが、23:30以降の電話出演だったので、それまでレギュラーのまゆちゃん(田村真佑)とかっきー(嘉喜遥香)の話を聴いていた。ちなみに、コロナ感染を防ぐため、二人とも電話出演。

23:30になって、かっきーの代わりにアホやねんが登場したが、ホテルで同室のとき音楽を聴いていたら風呂から出てきたまゆちゃんが半裸で踊り出したという話をした。w

ところが、まゆちゃんによると、アホやねんも同じことをするらしい。ホントにアホやねん。wwwww

それから、まゆちゃん



がアホやねんの鼻



を触るのでやめてほしいとの話をしていた。化粧が済んでいる鼻を触るとはやめてとのこと。まあ、そうだな。w

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2020.04.23 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |

昨夜(4/19)、「猿に会う」のオーディオコメンタリーを見た後、再び「サムのこと」のオーディオコメンタリーを見て、アホやねんが演技するうえでどういうところに気を配っているかわかる部分があった。



サムの通夜でのアリを見て…

 掛橋:色っぽい

 田村:大人っぽく見えるね。髪型のせいかな?

 早川:だって大人の設定だよ

3年前のアイドル時代のアリを見て…

 田村:こっちだとあんまり色っぽく見えない。髪型かな?

 早川:やっぱりさぁ、大人…
      こっからさぁ 何年か経ってるからさぁ
      これはまだアイドルの時代だけど
      やっぱ アイドル辞めてからのこういう
      月日を感じさせる事が出来たのなら!

色っぽい/色っぽくないで、3年間の月日の流れを感じさせることに成功したと、アホやねんは喜んでいるわけだ。

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2020.04.20 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ゼニガメといったら早川聖来!w





これ作ったヤツ、ネ申だな。w
   ↓
https://twitter.com/pan_boxer/status/1250756789554954241

…ではなく、山下美月だろうが!w

2020.04.16 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |

1988年にNHK教育テレビ(現Eテレ)で放送された趣味講座「クラシックバレエ入門」をご存じだろうか?

昨夜(4/13)、

ある役の1つの台詞は、全体の物語の中で意味を持つ。だから、物語全体を理解できないと、1つの台詞の持つ意味を理解できない。1つ1つの台詞が理解できなかったら、それを発している役も理解できない。つまり、役になることができないのだ。…ってことをアホやねんは理解しているってこと。アホやないねん。w

アホやねんはアホやないねん

と書いた。そのあと、なんでアホやねんはそのことを理解しているのか考えたわけだが、そのとき思い出したのが、この「クラシックバレエ入門」だった。

この番組の講師は、日本で初めて国際的に活躍したプリマと評された森下洋子氏と、夫でバレエダンサーであり振付家でもある清水哲太郎氏が務めていた。説明を清水氏が、実践を森下氏とバレエ団員、バレエ学校の生徒たちが行う形で進んでいく。動画を見つけたので、見て欲しい。



まん中あたりで「誓う」のポーズの説明が出てくるが、クラシックバレエでは1つ1つのポーズに意味があり、その連なりで文章を表現するのだ。「わたし」は「あなた」を「愛する」。「結婚」することを「誓う」という形で…。

こういうことを5歳からやってきたから、枚方こどもミュージカルしか出演経験がないにもかかわらず、演技ができるのだ。



この番組が放送されていた当時、大学院生だったオイラは、後輩からクソおもしろい番組があると紹介されたのがこの「クラシックバレエ入門」だった。

上の動画を見つけたブログ記事にも…

ご覧になれば、この番組が「伝説の番組」と言われた訳がおわかりいただけるでしょうか。

指導の清水哲太郎先生(松山バレエ団総代表)の、表情を変えない中、胸ポケットのハンカチーフまで利用して説明するちょっと気障なセリフに、多くの視聴者が眩暈を感じたそうです。

後のNHK「サラリーマン・ネオ」にも沢村一樹さん演じる「セクスィー部長」(「パリの散歩道」という曲と共に登場することで知られています)にも通じるものですが、こちらの方が大真面目でやっている分、さらにカルトな世界といえそうです。

趣味講座「クラシックバレエ入門」 [NHK教育]

とある。「伝説の番組」だったんだ!w

2020.04.14 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |


◎最近1番イチャイチャしてるメンバーは?

せいらと両想いだったことがわかってラブラブしてました。
(私 せいら 大好き なの(秘密))

せいらが出演してる舞台 "スマホを落としただけなのに"を見に行かせてもらったとき、せいらがかっこよすぎて涙出た( ˙̦꒳˙̦ )

本当に、なんでも器用にこなすタイプなんだなぁって思ってたけど、それは裏でのすごい努力があっての事で、どんなことに対しても努力を惜しまないからなんでも出来るんだなぁと思った。

せいらが頑張ってるのを見ると、私も頑張らないとって思うの!好きだから!❁❁

るんるん❁❁ 賀喜 遥香

「なんでも器用にこなすタイプ」は、かっきーの方なのでは? 優等生殿に褒められて、アホやねんもさぞかし鼻が高かろう。w

じつは、「乃木坂どこへ」が始まった頃、かっきーとアホやねんの区別がつかなかった。

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2020.04.14 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



バス停で おしゃべりしている学生
明日の事は考えて もちろんいるけど
切実さは 比べようもない程明るい
あの人の胸には すぐ飛び込めない





FACE / globe


早川聖来と稲葉麻美を隔てるもの

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2020.04.10 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |