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表紙は109のあゆと差し替えました。

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2005.12.08 | ├ ayu AA | トラックバック(0) | コメント(0) |

あゆ結婚“スクープ”報道沈黙の顛末、相手はゲイ?(Yahoo!ニュース)

  フジ            東スポ     文春
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2005.12.08 | Ayu(浜崎あゆみ) | トラックバック(0) | コメント(0) |

2ch「人生相談」板での“犯罪者予備軍キモオタ変態ロリコン男=ただの大学生”の謝罪カキコ。

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2005.12.08 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

「今市もイマイチのまち」って…、和歌山市長の発言がイマイチでした。w

大橋市長は和歌山市議会本会議で、子どもの安全対策への決意を問われ、「広島もかなり郊外ですし、栃木の今市もイマイチのまちであります。そういうところで事件が相次いで起こる。我々のまちも全くひとごとではない」と答弁した。

「今市もイマイチのまち」 和歌山市長が今市市長に謝罪(asahi.com/2005年12月08日10時48分)

2005.12.08 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

「登山」引越し完了。これらは、オイラが実際に行った山の紹介です。実際に行ったのは2000~2002年です。gooブログでは、月ごとに1つになっていた記事をそれぞれの行った日にちに分けました。

登山は、楽しく、体に(゚∀゚)イイ!です。しかし、装備を整え、ちゃんと計画をたて、なおかつムリをしないでください。事故にあうと、取り返しのつかないことになります。

2005.12.08 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

この日は、稲村尾根で鷹ノ巣山に登り、石尾根を下る予定でした。天気は曇りでしたが、中日原バス停から稲村岩を経て登りはじめると、雷が鳴りはじめました。最初は、遠雷だったのですが、すぐに大きな音をたてはじめました。その音を気にしながら登ったのですが、やがて雨がざあざあ降りはじめました。雨具は持っていたので、それを装着しましたが、標高1350mくらいのところで、30分弱、様子を見るため、とどまっていました。そのとき、中年の男性1人が登ってきて、抜かれました。

雷が弱まり、雨もやんできたので、登山を再開し、山頂に着きました。ここでおそい昼食を食べていると、さっき抜かれた男性が来て、しばらく話をしました。雨が降った後なので、眺望もよくなかったので、そんな話をしたと思います。そのとき、その男性から、さっきまで高齢の男性が山頂にいて、石尾根を下っていったという話を聞きました。

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2005.12.08 | ├ 登山 過去ログ | トラックバック(0) | コメント(0) |

日向和田駅から吉野梅郷、琴平神社を経て、三室山に登ります。なんども登ったコースです。ここから日ノ出山を経て金毘羅尾根を歩くコースは、日ノ出山の昇り降りを除き、ホントになだらかで歩きやすいコースです。日ノ出山まで755mと768mの頂きがあるんですが、そこは巻き道になっています。

日ノ出山に登るのに、なぜかいままで東側を巻いて東南の上り坂から登っていたんですが、今回はじめて東北側の上り坂を登りました。ちょとヤブがうるさかったですが、ぜんぜん平気でした。ここでちょとおそい昼食を食べました。

金毘羅尾根もひじょうになだらかで、麻生山のところも巻き道になっています。ただ、なだらか過ぎて、眺望はまったく望めません。金毘羅山を経て琴平神社に着きました。ここで30分くらい休憩しました。

そして、武蔵五日市駅まで下りたのですが、ちょうど学校の下校時間と重なってしまい、生徒さんたちといっしょに歩きました。夏なのに長袖の山シャツ着て、ザック背負ったオイラ、完全に浮いてます。(泣) 前回は、拝島まで歩きましたが(爆)、今回は電車で帰りました。

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2005.12.08 | ├ 登山 過去ログ | トラックバック(0) | コメント(0) |

高尾山に登り、南高尾山稜を歩きました。高尾山にはいくつもコースがありますが、今回は以前下りたことのある琵琶滝コースを登りました。沢道の特徴は、最後までほぼ一定のゆるやかな登りが続き、最後に急登になることです。ここも「とび石」のあたりまではほぼ一定のゆるやかな登りで、そこから山頂までは急な登りになります。

高尾山から小仏城山まではいつも通るコースを歩きました。城山から大垂水峠を経て南高尾山稜に登るコースは、今回は大平林道を通ってみました。城山を下りる登山道が左に曲がる直前あたりに大平林道に行く道があります。そこから入り、林道を歩きました。林道は車が入れるようになっているので、登山て感じじゃなかったです。(泣) 大垂水峠は甲州街道が通っていて交通量が多いので、大垂水峠橋(陸橋)を渡ります。以前来たときは、ここがわからず、困りました。

大洞山、コンピラ山を経て、中沢山に着きました。前回はここでヘビを見て、道に迷ってしまったところです。今回はさすがに迷いませんでした。w ここから西山峠までは津久井湖の北を歩きます。津久井湖がよく見えるところにベンチがあるのですが、前に来たときは先客がいて、よく見られませんでした。

西山峠から泰光寺山、三沢峠を経て、草戸山へ。草戸山からは城山湖が見えます。ここで一休み。

ここから自然科学博物館前の道(甲州街道)に下りるまでは、あまり眺望のよくない尾根を歩きます。途中、この尾根が拓殖大学八王子校舎の敷地との境になっているのですが、フェンスがあってあまり楽しくないですね。

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2005.12.08 | ├ 登山 過去ログ | トラックバック(0) | コメント(0) |

靴を買うとき、自分の足のサイズを知らないと買えません。足のサイズというと、ふつうつま先からかかとまでの長さを指しますが、足の幅も重要です。日本人の足は「甲高幅広」で靴のサイズもEEEEくらいです。

しかし、私は足の幅がひじょうに狭く、DかEです。靴屋で売っている靴は、私の足には合いません。平地で生活しているだけなら、とくに問題はないのですが、山登りとなるとそうはいきません。せっかく登山靴を買ったのに、中で足が遊んでしまい、下り坂では指が潰れて爪が死んでしまいます。

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2005.12.08 | └ 登山の知識(初心者) | トラックバック(0) | コメント(0) |

この日は、正丸峠にある心霊スポットを見に行くついでに、伊豆ヶ岳に登るという計画です。

西武秩父線の正丸駅で下り、国道299号線を八坂神社まで歩き、ここから旧正丸峠をめざしました。旧正丸峠への道は、秩父と江戸を結ぶ旧街道で、沢道でした。こうした生活のための道はひじょうに登りやすいものです。じっさい、急な登りもなく、旧正丸峠に着きました。

ここからは、川越山(カンゼ山)を経て、正丸峠に向かいます。途中の展望台で昼食を食べていたら、正丸峠から登ってきた女性2人連れに会いました。展望台から下りてくると、そこが正丸峠で、じつはここにある廃墟茶屋が有名な心霊スポットなのです(ここについてはこちらを見てください)。

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2005.12.08 | ├ 登山 過去ログ | トラックバック(0) | コメント(0) |

清滝駅から稲荷山コースで高尾山頂をめざしました。ここから先は、前に歩いたコースを逆方向に、小仏城山、景信山、堂所山、陣馬山、和田峠を経て、陣馬高原下に向かいました。じつはこのときのことをあまり憶えていません。w

ただ、陣馬高原下のバス停でバスを待っていたら、タヌキが民家の庭を歩いていました。毛が生えかわる時期なのか、それとも病気なのか、毛が抜けてきたないタヌキでした。

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この日は雨でした。軍畑駅から軍畑大橋で多摩川を渡り、吉野街道に沿って梅野木峠に登る林道まで行きました。ここから林道で梅野木峠まで登っていくと、雪が積もっていました。じつは、これから歩くコースはゆくゆくMTBで走ろうと思っていたコースでした。今にいたるまで走っていませんが…。

梅野木峠からはいつも通る広くゆるやかな登山道で日ノ出山に向かいます。日ノ出山に着くと、山頂に犬がいました。

日ノ出山にいた犬

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前回、桜峠から降りてしまったので、今回は大平山・晃石山・馬不入山すべてを歩きました(岩船山にはいかなかったけど)。

大平山までは前々回(2000年11月)のとおりです。晃石山無線中継所から先は、急な登りがあります。でも、それほどじゃなかったんです。あんまり憶えてないから…。w 晃石山は西側に晃石神社と休憩所があり、そこから登ります。むしろ、強烈に憶えているのは、そこから先で、木段の急な下りがありました。そこを下りていくと、桜峠にでます。前回、ここで帰ったのは正解だったようです。

ここから先は平たんな道が馬不入山まで続いており、そこで一休みして、山をおりました。岩船山に行く道はトラックが走っているので避けて、遠まわりして岩舟駅につきました。

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岩船山は、船の形をした岩山で、栃木県南部では霊山であり、死者の霊がここから極楽に行く、と信じられています。母親の話だと、家族が亡くなると、1年以内にこの山に登り、山上にある高勝寺の多くの石仏の中から、故人に似た顔の石仏に花や線香をあげて、供養するのだそうです。

仕事が午前中で終わってしまったので、この山に登ろうと、岩舟駅にやってきました。この山に登るには600段!の石段を登らなければならず、途中の家には「大型犬がいます。注意してください」の文字が…見ると、自転車くらいの大きさ!の犬がいるではありませんか。でも、この犬はおとなしかったので、大丈夫でした。

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話は9月13日(木)にさかのぼります。この日、西丹沢の檜洞丸に登る計画で、西丹沢自然教室に行きました。ところが、そこの人に「今日は危険だから行ってはダメですよ」と停められました。どうしてなのか?行ってみました。すると、前日降った雨のため、途中のゴーラ沢出合が渡れないのです。その日は、すぐ帰るのもしゃくなので、そのあたりを見てまわりました。

24日は、前日が秋分の日の日曜日で、その振替休日でした。この日はよく晴れていて、前回渡れなかったゴーラ沢出合もこんな感じです。大勢の登山者が来ていました。

ゴーラ沢出合

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マメ知識のネタがつきたので、ぷち怖い話を…。といっても、幽霊を目撃したわけではありません。幽霊よりも、クマと遭遇したり、転落したり、迷ったりするほうが、よほど怖いのですが…。

蕎麦粒山の帰り、上日向のバス停でバスを待っていると、棒ノ折山から下山してきた初老の男性が来て、バスを待つ間に話をしました。その男性は「名栗から登ってきたんですが、登山道でなくなったみたいですよ」と言いました。最初、登山道が閉鎖されたのかと思いましたが、続いて「花とか、線香があげられていて、身内が供えたんでしょうね」と言うので、登山道で誰かが亡くなったのだ、とはじめて気づきました。

よく登山道の入口に遭難者の慰霊碑があって、花が供えられていたりします(丹沢の大倉尾根の入口にもありました)が、登山道に花が供えられている話ははじめて聞きました。

以前、丹沢山に行った帰り、真っ暗になり、ヘッドランプの灯りだけを頼りに下山したことがありました。雨も降りはじめて、最悪の状況でしたが、突然、登山道の入口の慰霊碑を思い出しました。もし、慰霊碑のところに誰かがいたら、と思ったら急に怖くなってしまいました。

もちろん慰霊碑のところには誰もいなかったのですが、花立の水が雨で溢れ、花が落ちていました。それを直す余裕も度胸もなく、その場を走り去ってしまいました。

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奥多摩駅からバスで深山橋まで行き、登山口に入ります。大寺山に登っていくと…、おお、仏塔がある! インドっぽいつくりですね。この日も曇ってます。_| ̄|○

大寺山の仏塔


お釈迦様?

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この日も雨です。東日原から三ツドッケ(一杯水)まで行き、酉谷山とは反対方向の蕎麦粒山に登ります。仙元峠あたりで雨がやんできました。鳥が鳴いています。山にはいろいろな野鳥がいるんですが、そのうちの1羽が目の前を歩いています。なんという鳥だかわかりませんが…。

蕎麦粒山の頂上に着くと、雨はやんでいましたが、曇っています。日向沢ノ峰で、このまままっすぐ長尾ノ丸、槙ノ尾山と進み、棒ノ折山までいくか、踊平、獅子口小屋跡を経て下山するか迷いました。でも、「ヤブうるさい」の文字を見て、下りることにしました。w

踊平から先は大丹波川の沢になっています。雨が降っているので、ちょっと心配でしたが、だいじょうぶでした。獅子口小屋跡から下には、わさび田がありました。どれも盗難防止のため、有刺鉄線に囲まれていました。

棒ノ折山への登山道との分岐になっている奥茶屋キャンプ場を通りましたが、さすがにキャンプしている人はいませんでした。上日向のバス停でバスを待ち、帰りました。



以下の文章は、2001年8月4日に書き、2016年5月2日に追加。

上日向には棒ノ折山への登山道もあり、下山してきた初老の男性と、バスを待つ間に話をしました。

その男性が「名栗から登ってきたんですが、登山道でなくなったみたいですよ」と言ったので、登山道が閉鎖されたのかと思いました。しかしつづいて「花とか、線香があげられていて、身内が供えたんでしょうね」と言ったので、登山道で誰かが亡くなったのだ、とはじめて気づきました。

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2000年9月以来の石尾根です。前回は三ツ木戸山分岐から古い登山道を下りましたが、今回は林道を通る新しい登山道で下りました。植林された杉の森の中を下りていきました。おもしろいのは、杉を切り出すためのモノレールがあったことです。もちろん、運び出しているのを見たわけではありませんが、なかなかおもしろいと思いました。

このとき履いていた登山靴ですが、アイゼンといっしょに2月はじめに買ったものです。でも、私の足には合わないみたいです。私の足は、かなり細くて、長さは27cmですが、足周りはDかEなのです(ふつうの日本人はEEEEくらい)。そのため、足が靴の中で遊んでしまって、下りだと爪に体重がかかってしまい、とても痛いのです。このときはそれがもろに出てしまいました。orz

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八王子城山は、心霊スポットとして来たところですが、登山で登ることになろうとは…。ここを登ります。

八王子城山の登山口

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