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しばらく更新されていなかったパラトラパ雅さんのブログが一気に更新されたんだが、その内容が驚くべき内容だった。一言でいえば、呪詛かけられたんで、呪詛返ししたって内容なんだけど…。サイキック・ウォーズじゃん。w

霊的干渉
霊的干渉(2)
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Keep The Faith

2006.06.14 | 心霊 | トラックバック(0) | コメント(1) |

こんなスパムメールが来たお。w

突然のメール失礼します。
数年前ネット上に15分だけ流出したと言われる浜崎あ**のあの映像をついに入手しました。
2000円でお譲りします。当局対策のため本日限りとします。
連絡方法は下のURLから入り、(あゆっち2222)で登録してある会員にアクセスしてください。
詳しいダウンロード先、方法等をお伝えします。
また、アクセス数が1000を超えた時点で終了させていただきます。



http://****.com/******

オイラを狙い撃ちしたスパムかと思われ…。(爆)

2006.06.14 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(2) |

都電で事故がおきた。

都電荒川線で電車同士が衝突、25人けが 東京・北区
  13日午前9時40分ごろ、東京都北区栄町の都電荒川線梶原―栄町停留場間で、停車していた試運転中の電車に三ノ輪橋発早稲田行きの乗客を乗せた電車が追突した。男性8人、女性17人の乗客計25人が頭や腕を打つけがをした。警視庁は業務上過失致傷の疑いで関係者から事情を聴いている。国土交通省の航空・鉄道事故調査委員会も、調査官らが現地調査を進めている。
写真

  滝野川署や都交通局によると、追突した電車には運転手1人と乗客30人が乗っていた。追突された電車は、3年に一度実施する電車の「重要部検査」で試運転中だった。

  同線の法定最高速度は時速40キロで、衝突した車両は当時同25キロ程度で走行していた。都電には自動列車停止装置(ATS)はなく、ブレーキ操作は運転手が手動で行っていたという。都電では営業運転中に試運転を恒常的に行ってきたが、後続の運転手には伝えていなかったという。

都電荒川線で電車同士が衝突、25人けが 東京・北区

「都電では営業運転中に試運転を恒常的に行ってきたが、後続の運転手には伝えていなかったという」って、フツーありえない話。
ガタガタ((((((゚д゚))))))ブルブル

「ブレーキかけたが間に合わず」運転手が供述 都電事故
  東京都北区の都電荒川線梶原―栄町停留場間で、停車していた試運転中の電車に別の電車が追突した事故で、追突した車両の運転手(30)が警視庁の調べに、「ブレーキをかけたが間に合わなかった」と供述していることがわかった。同庁は、運転手が前方の車両に気づくのが遅れた可能性もあるとみて、業務上過失傷害の疑いで調べている。

  捜査1課などの調べでは、荒川線の車両は運転手の手元にあるレバーを回してブレーキをかける仕組み。一定以上回すと非常用ブレーキに切り替わる。運転手は、国交省航空・鉄道事故調査委員会に対し「常用ブレーキをかけたが、間に合わないと思って非常ブレーキに切り替えた」と話しているが、捜査1課の事故後の調べでは、常用ブレーキしか使われていなかったという。

  事故当時、追突した車両は時速25キロ前後で走行していたとみられる。都交通局によると、同程度の速度で走っていた場合の制動距離は三十数メートルという。警視庁はどの時点で運転手がブレーキをかけたのか、ブレーキの跡などを詳しく調べている。

  一方、試運転中の車両は、ブレーキテストのために線路上に停車していたが、同局によると追突した車両の運転手にはこの事実は伝えられていなかったという。追突した車両は事故前日の12日に車体の検査が行われており、ブレーキを含め機能に異状はなかったとしている。

  同課のその後の調べで、この事故の負傷者は男性8人、女性17人の計25人と判明した。

「ブレーキかけたが間に合わず」運転手が供述 都電事故

東京書籍の東書文庫に行ってたことがあるので、この辺のことは知っている。この辺の線路はまっすぐなので、「運転手が前方の車両に気づくのが遅れた可能性もある」って言われたって、「ハイそうですか」とは言えないね。よそ見運転してたんじゃないかと思われ…。

2006.06.14 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |