本屋でたまたま見つけた森田悌 著『邪馬台国とヤマト政権』(東京堂出版、1998年)を読んでいたら、オイラの論敵C氏の説がまんま古田トンデモ武彦氏の説と同じことがわかった。まさに「トンデモはトンデモを呼ぶ」が実現されたのだった。(爆)

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2008.06.01 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(5) |