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王子のきつね OnLine






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2010.09.07 | 表紙 | トラックバック(-) | コメント(-) |



君といたあの季節は 何よりも短くて
瞳に写るもの全てが 愛おしく感じていた
僕達は何を残し 何を失ったのかな
そしてそれはあとどれ程
時が経てば受け止められるのかな




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2010.09.07 | Ayu(浜崎あゆみ) | トラックバック(0) | コメント(0) |



この曲をうpした香具師、ネ申。wwwww

2010.09.07 | Ayu(浜崎あゆみ) | トラックバック(0) | コメント(0) |



この曲をうpした香具師、ネ申。(爆)

2010.09.07 | Ayu(浜崎あゆみ) | トラックバック(0) | コメント(0) |

「マスター・オブ・サンダー」のDVDを見て思ったこと。

木下あゆ美はフックだった。orz

故・渡辺美智雄風にいえば、「毛鉤だ!」wwwww

若い出演者で客を釣って、千葉真一と倉田保昭のアクションを見せる、っていう制作者の意図を感じた。…のではなく、特典映像の「千葉真一&倉田保昭BIG対談」で話してたのには驚いた。

まあ、そんな露骨ではないけど、よく聴くとそう聞こえる。

停滞している日本のアクション映画を復興したいとの高邁な理想を語っていたが、手段があまりにセコイので泣きたくなった。(涙)

思うに、日本のアクション映画を復興したいのなら、木下あゆ美なんか使わずに、21世紀の志穂美悦子森永奈緒美を育てた方が
(・∀・)イイ!!と本心から思った。


で、感想なんだけど、エンドロールで流れたNG集と特典映像の「メイキング・オブ・サンダー」の方が楽しめた。w

ライムスター宇多丸が「シネマ・ハスラー」で言ってたけど、アイドル映画は、たとえ内容がクソであっても、アイドルの輝きを表現できたら成功である、とのこと。

アッチは、本編よりも、メイキングでのワイヤーアクションのほうが、輝いていたように見えた。

むしろ、本編で輝いていたのは、千葉&倉田の御大と、京本正樹かと一瞬思った小野篁役の松村雄基さん、そしてなんと言っても、150人を相手に闘った悪鬼役の中村浩二さんでした。

あと、プロレスの技(名前忘れた)をかけてた永田杏奈さんも輝いてたな。w

「怨み屋本舗」シリーズがそうなんだけど、なんでアッチって主演してても主役じゃないんだろうね。



「主演してて主役じゃない」の意味は、物語性のある役ではないということ。つまり、その役に視聴者が共感できる役ではないという点。

「特捜戦隊デカレンジャー」でのジャスミンは物語性があって共感できる役なんだけど、「怨み屋本舗」の怨み屋って、最初、物語性を付与されてたんだけど、視聴率が高かったので、それをなくされてしまった。だから、彼女が怨み屋をやっている理由がわからないから、共感できないんだよね。たんなる異常性格者なのか?金だけが目的なのか?

「怨み屋本舗」で映画をつくるのなら、原作の19・20巻でつくって欲しい、と心から思う。

2010.09.07 | アッチ(木下あゆ美) | トラックバック(0) | コメント(0) |