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今日の髪型は、
ポニーテールだったよ

ポニーテール似合ってるかな???*゜

そのポニーテールがちょっとしか見えないんだが…。w

2012.11.14 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

しがないヤメ検弁護士こと落合洋司さんのところに、PC遠隔操作事件の真犯人から「自殺予告」メールが送られてきたようです。

上記のような内容でしたから、私は、発見後、すぐに警視庁へ通報し、メールも転送して提供しました。気になったので、早まるな、といったことを、おそらく見ているであろう私のツイッターアカウントからいくつか発したわけです。突然のことで、見て驚かれた方もいらっしゃったかと思いますが、こういう経緯でした。

メールの文面を見る限り、「真犯人」が、精神的に不安定になっている可能性は排除しきれない気はします。相談する人がいなくて困っている、といったことがあれば、ツイッターでも言いましたが、私に相談してもらって構いません。私も弁護士ですから、相談したいということであれば、守秘義務は厳然として存在しますし、捜査経験もありますから、今後の対応、身の振り方等々、相談には乗れると思います。

また、こうしたメールを送り、写真の位置情報を偽装したりして、捜査を撹乱したり世間を騒がせるのを楽しんでいるのであれば、もう、いい加減、やめたらどうかと強く言いたいですね。こんなことを繰り返していても誰のためにもなりません。持てる能力を、もっと世のため人のために活用することを考えるべきでしょう。

弁護士ではなく、一国民として敢えて言うのであれば、脅迫により多数の人を不安に陥れ、複数の誤認逮捕まで引き起こした、その責任は重大で、取るべき責任をきちんと取った上で、再出発すべきだと思います。ただ、そこまで踏み切れないのであれば、少なくとも、これ以上の犯罪行為や世間を騒がせるような行為は厳に慎むべきであると、「真犯人」には強く言いたいと思います。

PC遠隔操作:匿名化ソフト使用 「自殺予告」メール

落合さんもたいへんですね。ヘンな人に見込まれちゃったから…。w

そうじゃなくても、オイラの監視対象になっているんだから…。(爆)

2012.11.14 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |


はまのん大丈夫。w

濱野智史(著)『前田敦子はキリストを超えた―〈宗教〉としてのAKB48』(ちくま新書、2012年)

AKB48の魅力とは何か? なぜ前田敦子はセンターだったのか? 〈不動のセンター〉と呼ばれた前田敦子の分析から、AKB48が熱狂的に支持される理由を読み解いていく。なぜファンは彼女たちを推すのか、なぜアンチは彼女たちを憎むのか、いかにして彼女たちの利他性は育まれるのか……。握手会・総選挙・劇場公演・じゃんけん大会といったAKB48のシステムを読みとくことから、その魅力と社会的な意義を明らかにする。圧倒的情熱で解かれる、AKB48の真実に震撼せよ!

【目次】
はじめに
序章 AKB48は「いま・ここ」にある宗教である
第一章 前田敦子はキリストを超えた
第二章 なぜアンチに耐えられるのか
第三章 人はなぜ人を「推す」のか
第四章 AKBは世界宗教たりえるか
あとがき

はまのんって、ぱるる(島崎遥香)推しだったはず。“推し変”したのかな?

オイラ的には、あっちゃん(前田敦子)より、さしこ(指原莉乃)の方がキリスト教との親和性が高いと思うんだけど。wwwww

2012.11.14 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

色つきの夢を見る人はけっこういるみたいで、オイラの夢も色つきだ。でも、今回は臭いつきの夢を見た。w

家の解体が終わったのは、このブログにも書いたけど、じつは解体中の家に入ったことがある。

(1)


(2)


(3)


(4)


撮影した部分


このときの夢を見た。

写真にうつっていないトイレが階段の下にあり、そこに入る夢だった。トイレに入ると、なぜか細長い畳敷きの部屋で、めちゃくちゃ散らかっていた。見てみると、一番奥に床下収納みたいな扉がついていた。そこを開けてみると…。

山盛りのウ○コがあって、ウ○コの臭いで、目が覚めた。wwwww

べつに便意があったわけじゃなく、ウ○コの臭いが実際にしていたわけでもないのに、変な夢だった。

オイラは、4歳まで父親の実家に住み、15歳までアパートで寝起きしながら母親が仕事部屋として借りていた鉄骨造の2階(下はガレージ)で暮らし、そのあと、今回解体した家に住んだ。不思議なことに、夢に出てくる家は、4~15歳のとき住んだアパートと鉄骨造の2階ばかりで、今回解体した家の夢はあまり見たことがない。

2012.11.14 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |