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団地に住みはじめて2か月半たったわけだけど、以前、団地は住みやすいけど、結露が酷いと書いた。

団地は住みやすい

で、どうも、その原因が加湿器による加湿のしすぎらしい。

一般に快適な湿度は40~60%といわれています。でも冬は乾燥するからと、あえて60%や70%以上に加湿器の設定をして使う人も多いようですが、ここには大きな問題があります。というのも、室内と外との温度差が大きいと、窓ガラスに結露が生じてしまうからです。この結露がひどくなると、室内にカビやダニが繁殖してしまい、健康にとっても悪影響を及ぼすからです。

とくに断熱性能の低い窓ガラスでは湿度40%でも結露が生じてしまいますから、要注意です。そのため、冬の室内湿度は40%くらいまでに抑えておくのがいいと思います。

加湿器の選び方と上手な使い方

オイラが買った加湿器、水仕事をしても肌が荒れないと、母親と妹には大人気だ。

加湿器を買う

しかし、買ってしばらくすると、あることに気づいた。

タンクの水をすぐに使いきってしまい、「給水」ランプが点灯する。だいたい1日半でタンクに給水しなければならない。さらに、あまりに早く「お手入れ」ランプが点灯してしまう。取扱説明書だと、1か月に1度ってあるんだけど、3週間くらいで点灯してしまう。この「お手入れ」は、オイラの仕事で、けっこうメンドクサイ。とくに、フィルターは、クエン酸を溶かしたぬるま湯につけて、押し洗いしなければならない。

そのとき、たまたま、上記のサイトを見つけたのだ。

ただ、加湿器によっては湿度センサーによる自動運転モードが湿度60%以上に設定されているものもあります。この場合、加湿器を暖房器具から離れた温度の低い場所におくことで、湿度が高めに検知され、加湿のしすぎを防ぐことができます。

じつは、オイラの買った加湿器は、まさにそのタイプで、相対湿度が70%をこえないと停まってくれない。また、加湿器は、家のなるべく中心に置こうと思って、電子レンジの上に乗せてあった。比較的高い場所なので、気温が高く、相対湿度が低くなる。だから、いつもフル操業していて、すぐに「給水」&「お手入れ」ランプが点いていたのだ。

さっそく、ベランダの掃き出し窓の近くの床に移動させた。すると、相対湿度が70%を越えて、停止することが多くなった。てか、ほとんど操業停止中。移動させてから、1日半たったが、タンクはまだいっぱいである。

それでも、湿度は50%以上あり、結露も収まってはいない。どうも、いままで、加湿器が出してきた水分が壁紙や畳などに吸収されていて、加湿器が停まっても、そこから水分が放出されているようなのだ。もちろん、それ以外にも、煮炊きや人間が出す水蒸気もあるからね。しばらくは結露に悩まされるんだろうな。

2013.01.17 | ├ 住宅・建築ネタ | トラックバック(0) | コメント(2) |

『週刊文春』のこの記事!


「AKB大島優子 封印された「児童ポルノ」の過去 衝撃写真発掘!」。

どんな写真が出てくるのかと思ったら、


この程度のものだった。

まあ、これでも喜ぶ人はいるんだよね。人の性癖というのは多様だ。wwwww

オイラ的にはこれくらい



のものが出てくるのではないかと期待したのだが…。

ちなみに、この画像は、篠山紀信撮影のエヴァ女優・栗山千明さまの正真正銘の児童ポルノ(発売当時は合法)。ゆえに自主規制させていただきます。(爆)

2013.01.17 | ├ ゆうこ(大島優子) | トラックバック(0) | コメント(0) |