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一般的には、シェークスピアの戯曲で有名な王様。オイラ的には、故・宜保愛子さんのロンドン塔の霊視に出てきた2人の少年(エドワード5世とヨーク公リチャード)を幽閉した王様ね。

 イギリス中部のレスターで、駐車場の地下から遺骨が発掘された。この駐車場は教会の跡地に造られており、遺骨は中世のイングランド王、リチャード3世のものである可能性が高いという。リチャード3世は1483年に王位に就くが、わずか2年後のボズワースの戦いで命を落とした。シェイクスピアの史劇でも、非常に個性的な人物として描かれている。発掘チームは最先端の技術を用いて人物特定を試みており、結果は2013年1月に公表される予定だ。

リチャード3世の遺骨、駐車場から発掘


 イギリスのレスター大学の研究チームは2月4日の記者会見で、2012年8月にイングランド、レスターシャー州の駐車場で発掘された遺骨について、「リチャード3世の白骨化した遺体」であると特定、「合理的な疑いを差し挟む余地がない」と述べた。当地は、遺体が埋葬されたと伝えられる修道院の跡地にある。

リチャード3世の遺骨、DNAで特定


 イングランド王リチャード3世の在位期間はわずか2年と47日で、世を去ってからも500年以上が経過している。ところが突然、TwitterやFacebookで話題の人物となった。

リチャード3世の遺骨発見、熱狂の理由

エドワード5世とヨーク公リチャードの死については、従来はリチャード3世が暗殺したという説が有力だったが、近年ではヘンリー7世がかかわっていたという説が唱えられている。

ロンドン塔の改修に携わった作業員によって1674年に発見され、のちにウェストミンスター寺院に安置された子どもの遺骨。1933年の鑑定では性別・年齢が特定できなかったんだけど、これもDNA鑑定で調べないのかな? エドワード5世とヨーク公リチャードかもしれないよ。

2013.02.07 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

栗原類、なかなかやるな。w

Q「峯岸さんについてどう思う」
「南の島に行きたい」

Q「タロット占いは最近やってますか?」
「最近、岡本太郎さんのTシャツを買いました」

Q「長髪の栗原さんは丸刈りや短髪をどう思う?」
「みかんやグレープフルーツは丸くておいしいですよね」

“火遊び”的中栗原類もう何も言えない!?

タロット占いに凝っている栗原は、1月20日放送の「笑っていいとも! 増刊号」で峯岸みなみを占い、「上半期はドタバタになりそうです」「今月中に火遊びする」「夜のトラブル」と指摘したそうだ。

地下ドル板でも、「栗原って頭いいんだな マスコミ以外誰も困らない返答」とか、「というか栗原類にタロット占い+島田秀平に手相占いを同時にやってほしい」とか、なかなかの評判。

ちなみに、島田秀平うんぬんとは、島田が「AKBINGO」で峯岸を今年、48グループで「いちばん運勢がいい」と占ったから。去年、いちばんだったたかみな(高橋みなみ)は、放送直後、母親のあの事件が週刊誌に…。w

最強の運勢ではなく、最の運勢だったんだな。(爆)

2013.02.07 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |