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昨夜(6/14)放送されたテレ東の「知られざる国道の旅3」がオモシロかった。

知られざる国道の旅3

じつは、原千晶さんと磯山さやかさんの「国道439号線」は見損ない、U字工事の「国道152号線」から見た。

国道=酷道の旅wなので、峠を2つ越えた。途中、路線バスに乗ってしまったのがアレなんだけど、その峠が2つとも山道で山岳ガイドが付いていた。最初の峠はともかく、2番目の峠は、山崩れが起こるところなので、ガイドがいないと危ない道だった。

でも、やっぱりいちばんヤバかったのが、安田大サーカスの安田団長と小島よしおさん、尾崎ナナさんの「国道352号線」だ。

70kmの国道を自転車で走るのなら、ふつう1日で走れるはず。オイラ、いちばん最初に見沼代用水を走ったとき、往復で140km走ったから。それに2日かけるなんて、どうかしてるぜ! さらに、なぜかマウンテンバイクで参戦。えっ、ロードバイクじゃないの?

途中、温泉に入ったりして30kmくらい走ったら、国道がなくなり、つくりかけのトンネルとなった。宿の人に聴いたら、途中から横に入る道があってそっちを行くのだそうだ。結局、そこで1泊して、翌日にスタート。そしたら…。

まず、舗装路がダート(未舗装路)になった。マウンテンバイクの理由はコレだった。そして、ダートが山道に…。そこで一句。「自転車を担いで登る登山道」。尾崎さん、泣いてましたね。しかも、山道が、尾根道だったので、アップダウンがハンパない。初めての自転車の旅がコレじゃ。もう、一生、自転車に乗らないだろうな。wwwww

気になったのは、テロップに「トレッキングコースを自転車で通るのは禁止されています」なんて出てたこと。おいっ、だったらどうして通ってるのよ。まあ、撮影のため、地権者の許可を得てるんだろうけどね。w

山道を7kmほど自転車を押すか担ぐかで歩き、ようやく舗装路へ。でも、そのあと、ゴールまで、また30km走ったんだよね。ごくろうさま。

さて、ここで疑問が…。自転車がない方が楽だったんじゃないのか? 自転車はさらなる「酷道」にするためのアイテムだったのでは…。wwwww


出演する女性タレントがいなくなったら、うちの森保まどかを使ってあげてください。弟の影響と『弱虫ペダル』を読んで、自転車に興味をもってますから。団長の本も読んだことあるそうです。



ふだんから、この程度のことはしてますんで、どうぞ。(爆)

2014.06.15 | 自転車 | トラックバック(0) | コメント(0) |

話題の村重杏奈が、兼任しているNMB48の公演に出演し、メンバーといっしょに写っている画像がアップされていた。


加藤夕夏(右)と


與儀ケイラ(右)と


これを見て怒ってるヲタ(アンチ)が多くてワラタ。

やっぱりスルーするみたいですね。この手の事件での運営の対応方針はほぼ確定だな。

2014.06.15 | ├ HKT48 | トラックバック(0) | コメント(0) |

これも選抜総選挙のウラ話みたいなネタなんだよね。

  その流れで小島[慶子]さんが「おじさんのやっぱりこうね、家系で…」と、ミッツ[マングローブ]さんの伯父である徳光[和夫]さんについて触れると、ミッツさんは「うちの伯父っていうのは、ニュースは上手なほうだっけ?あんまり原稿を読んでるっていう記憶がない。実況とかしてるイメージはすごいあるんですけど…」と話した。

  そこで小島さんは「徳光さんのニュースは、上手だったんですかね?」と単刀直入に質問。すると草野[仁]さんは「…えーっと、ニュース読みとして、特に卓越していらしゃったとは…」と、苦笑しつつも正直な感想を口にした。

  この「辛口評価」に小島さんは大笑い。ミッツさんも「そりゃそうだよ!プロレス実況で家建てた人がニュースうまいわけないわよ」と頷いた。草野さんは、徳光さんから可愛がってもらっているとも話していて、旅番組も一緒にやっている仲なだけに「もし聞いていらしたら、来週の仕事、一緒にちょっとやりづらいですね」と笑っていた。

NHK出身の草野仁、徳光和夫のアナウンス技術に辛口 「ニュース読みとして、特に卓越していらしゃったとは…」

総選挙での徳光さんの司会には、ヲタからも批判が多いのだ。“SKT”ってなんども言ってたからね。“SKE”なのか“HKT”なのかわからん!

宇野常寛さんが、第2位の発表で徳光さんが「HKT48…」って言ったとき、指原(莉乃)が2位とは思えなかったので、今回も間違えたのかと思った、と言っていた。まちがいじゃなかったんだけどね。

総選挙が注目されるようになって、テレビで放送されるようになってから、徳光さんがずっと司会をしているけど、そろそろ別の人に代わってもらいたいって、ヲタもいるみたい。

ただ、草野さんみたいに冷静にやられても、ゆいはん(横山由依)みたいになっているメンバーを尻目に、「はいっ、つぎ行きましょう」ってやられてもね。なんか…。(爆)



徳光さんって、ささいなことで泣くので有名だ。ベッキーとならんで、「安っぽい涙」と言われているらしい。

ぜんぜん関係ないけど、もりぽ(森保まどか)が25位になったときの映像をようやく見ることができた。もりぽが名前を呼ばれて泣いていた、と話題になっていたので、どんな様子だったのが気になった。たしかに泣いていたけど、そんな泣いてなかったぞ。彼女の場合、ふだん感情があまり顔に表れないので、あの程度でも「泣いた」って話題になるんだな。

徳光さんとは正反対だな。(爆)

2014.06.15 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

ワールドカップが始まったので、サッカーの話題が多いけど、これは異色すぎるな。w

  サッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会で、日本代表が初戦で顔を合わせるコートジボワール代表。サッカーの実力はもちろん侮れないが、ほかにも気になる情報が聞こえてきた。

  コートジボワールをはじめ、西アフリカ諸国はいまも呪術が盛ん。アフリカ大会や過去のW杯では、呪術師が対戦国に呪いをかけるといった話題が何度も出ており、呪術師が逮捕されたケースもあった。

コートジボワールは呪術師帯同か W杯日本が最大警戒すべきはこれ?

四国あたりの拝み屋さんを総動員して、対抗するって手もあるけど、そのお金を誰が出すんだって問題になりそう。日本では、呪い殺しても殺人罪にはならない(呪術は効果がないことになっている)ので、認められないでしょうね。

サッカーの本場である中南米も、じつは、呪術が盛んなところだ。先住民の間では、邪術師の呪いで病気になったので、呪医に治療してもらう、なんてことが行われている。都市住民の間でも、邪術師に頼んで、気にくわない人物に呪いをかけてもらう、なんてことが行われているそうだ。呪いの儀式につかったものが出てきて、大騒ぎなんてことがしばしばある。バレると呪いの効果はなくなるが、心理的効果は逆に大きくなる。日本でも、呪いのわら人形を見たら、けっこう怖いからね。

呪いは失敗すると、自分に返ってくるので、シロウトはやらない方がよい。そうなると、プロに頼むことになるが、プロは自分が安全なようにしてかけるので、失敗すると、依頼者が危なくなる。どっちみち、やらない方がよいのだ。

ちなみに、オイラは今年の正月に呪いをかけられたのだが、今のところ、何の効果も出てない。やっぱりシロウトの呪いは効かないようだ。



なんかコレ書いてる間に日本がコートジボワールに負けちゃったみたい。まあ、呪術のせいではないでしょう。てか、予選突破、ヤバイんじゃないの。

2014.06.15 | 心霊 | トラックバック(0) | コメント(0) |