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2chに「今日もりぽぽはぐうかわ」というスレが立った。これはNMB48のりぽぽ(小谷里歩)


のスレで、「今日も りぽぽは ぐうかわ」と読むのだが、なぜか“まどらー”がマチガッテ訪れるらしい。

たぶん「今日 もりぽは ぐうかわ」と読んでしまうからだろう。「もりぽって書いてあるんだけどね。w


ぐうかわ?(爆)

2014.08.17 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |

オイラは、野球をやっているわけではなく、たまに見る程度だが、ピッチャーの負担って半端なく大きいんだな、と改めて驚いた。


 実際にピッチャーの投球過多による故障は後を絶たない。プロ野球横浜DeNAベイスターズのチームドクターも務める横浜南共済病院の山崎哲也医師は、野球のボールを全力投球すれば、一球だけでも肘の靱帯に微少な断裂が起きているのだという。その後十分な休息を取れば、微少な断裂は修復され、また元に戻る。しかし、一度に多くの投球数を投げすぎたり、十分な休息をとらないまままた次の投球を行えば、微少の断裂が徐々に拡大していき、何かの拍子に靱帯の太い部分が断裂してしまう部分断裂や、靱帯そのものが完全に切断されてしまう完全断裂にいたる危険性が高くなるのだという。

野球肘を防ぐには球数制限が必要

これ以外に、離断性骨軟骨炎が小学生高学年から中学生に多いことを、山崎医師は問題にしていた。これは、肘の病気で、まったく痛みがないのに、骨が壊死を起こす。超音波を使った「野球肘」検診で見つかることが多い。まったく痛みのない子どもでも100人中3人くらい見つかるそうだ。早期発見なら、手術なしで治るが、痛みを感じて病院に行くと、骨軟骨の移植手術をしなければならない段階まで悪化している。子どもが野球をしている人は気をつけて欲しい。

2014.08.17 | ├ TVネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |