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FM福岡「HKT48 渡辺通り1丁目FMまどか ~まどかのまどから~」ディレクターの西川さとりさんが番組を卒業。2年間、ご苦労様でした。

番組初期は、ほとんど番組に参加してなかったけど(「まどかに挑戦!」のコーナーも別のスタッフが問題を読み上げていた)、途中からガヤで参加し、いつの間にかレギュラーになってました。w

その頃から、もりぽ(森保まどか)がオモシロイことを言うと、「うまいこと言うね」って褒めてましたね。あの頃から「さとりさんはもりぽのことを気に入ってるな」って思ってましたよ。w

さて、さとりさん、営業にまわされるそうですが、FMラジオの営業って何やるんだろう。スポンサーを探すのかな? たぶん慣れない仕事になると思いますが、お体をご自愛してください。w

2015.03.27 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |

なんですって!←中山市朗ふうw

 大塚家具は27日、東京都内で株主総会を開き、大塚久美子社長による会社提案が委任状を含めた有効株式数の過半数の支持を得て、可決された。父親で創業者の大塚勝久会長は解任され、取締役から外される見通し。株式公開企業を舞台にした前代未聞の親子げんかはひとまず決着した。

 久美子社長提案は、自身ら10人を取締役に選任する内容。委任状も含めて投票で株主の61%の支持を得て圧勝した。大塚家具では久美子社長と、父親で前社長の勝久会長の対立が続き、決着はこの株主総会の議決に委ねられていた。

 議決に先立ち、久美子氏は、自らの取締役選任を求める会社提案について「企業価値を高め、株主の利益を向上を果たせる案だ」との考え方を改めて主張。

 勝久氏も株主提案を説明し、「私はクーデターで社長の座を奪われた。まだ10年、20年は(経営を)できる。今度は後任選びを間違わない」と訴えた。

大塚家具騒動、娘・久美子社長が勝って続投決まる 株主総会で父の勝久会長を制する

ここに至る過程は前に書いた。

ワンマン会長のガバナンス欠如w

これでは会長に任せるわけにはいかないな。…と機関投資家が考えたんだろうね。ちなみに、フランスベッドは高級品を売りたいから会長支持だったんだろうな。オイラの父親が毎月1000円でリースしてもらっている介護用ベッドとほぼ同じ機能のベッドを50万円で売ってたからね。w

株主総会での様子はこの記事を見るとよい。

「クーデター」×「不穏当」…株主の前でも続いた激しいバトル、母も参戦 あきれて仲直り勧める株主も


リンクがキレてたら…

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2015.03.27 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

いつもとちがってマトモな記事を書くよしりん(小林よしのり)。

AKB48・川栄李奈の卒業というのは本当に憂うつなニュースだ。

川栄や入山杏奈、あるいは襲撃事件を目撃したメンバーは、握手会には出られるはずがない。

あまりにも当然のことだ。PTSDが発症して、恐くて恐くてたまらないだろう。

握手会に出られないから卒業するなんて、無茶苦茶だ。

川栄が握手会に出ないことを非難したり、握手会出席を要求したりするヲタがいるのなら、そういうバカをAKBファン全員で猛批判すべきなのである。

川栄を守らなきゃいけなかった!

入山杏奈にしても選抜を辞退する必要はない。

運営が推すと決めたのなら、推されればいい。

他のメンバーのヲタの目を気にしなくてもいい。

事件のせいで贔屓されているなどと言う奴がいるのだろうが、知能が少し足らない者もいるのだから、無視すればいいのだ。

あの襲撃事件は殺人未遂なんだぞ。

なんで罪のない少女があんな目に合わなければならないのか!

まったく腹が立って、泣けてくる!

川栄も入山も、他のメンバーの盾になって、犠牲になったようなものだ。

二人が犠牲にならなかったら、他のメンバーがやられていたのだ。

川栄と入山は、他のメンバーを守ったのだ!

堂々としていればいいのに、遠慮しすぎだ。

川栄も入山も、どっちみち可愛いし、面白いし、美人なんだから、堂々と推されればいいのだ。

わしが相談相手になりたかったよ、まったく。

AKB48川栄李奈の卒業

ちなみに、まとめサイトの「りっちゃん卒業」のスレにも「握手会に出られないなら当然」って書いてる連中がいたな。どんだけクソ野郎なんだろう。

ぐぐたすでのやりとりを見てると、りっちゃんは自分の感情を言語化するのが苦手のようだった。じつは、ネットでりっちゃんを叩いてる連中の多くは、ぐぐたすでのりっちゃんの対応のまずさを叩いていた。

これに対して、あんにんは言語化するのが上手かった。もちろん、このあと急に「あんにん卒業」ってことになったら説得力ない文章になるが、感情を言語化することで、恐怖や哀しみの感情を薄めることができるのは、精神分析によって明らかだ。

りっちゃんに関しては、ぐぐたすをさせなかった方がよかったと思う。このような事件の後なので、当然ながら、りっちゃんの言葉は感情的になる。カウンセラーだったら、その言葉を手がかりに、りっちゃんの内面にある言葉にならない恐怖や哀しみの感情を言語化させることで、それらを薄めていく。しかし、相手をしてるのはシロウトで、まずいことにアンチもいる。しかも、そいつらはりっちゃんを、理解できないばかりか、攻撃してくるわけだから、ますますりっちゃんのキモチは癒されない。誰も分かってくれないって孤独感と絶望感を増すだけなのだ。

身体の傷はりっちゃんの方が軽かったが、心の傷は、言語化が難しいので、りっちゃんの方が深刻だろう。「卒業」後、りっちゃんが芸能界の仕事を、続けるのか、ある段階でやめてしまうのか、わからないが、心のケアはずっと続けていかなければならない、と思う今日この頃なのだ。


ぜんぜん関係ないが、この件ではあんにんに感謝してる。w


2015.03.27 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |