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 福岡を拠点に活動するアイドルグループ・HKT48のメンバーらによる「HKT48指原莉乃座長公演」(8月31日まで)が15日、地元の大劇場・博多座で幕を開け、初日となるこの日は1400人のファンが詰めかけた。座長を務める指原は公演前の会見で神志那結衣(こうじな・ゆい)、秋吉優花(あきよし・ゆか)の名前をあげ「新キャストの2人も加わり、明治座公演よりもパワーアップした私たちにぜひ期待して」と自信をみなぎらせた。

指原莉乃 HKT公演新キャストを紹介

じーなは石田三成らしいのだが…。どう見ても天草四郎って感じだな。むしろ秋吉ちゃんの方が三成みたい。だって、三成って



ハゲだもん。wwwww

どうでも(・∀・)イイ!!ことなんだけど、そのハゲの後にちゃっかり、もりぽ(森保まどか)が映ってるんだよね。w


リンクがキレてたら…

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2015.08.15 | ├ HKT48 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「HKT48のももち浜女学院」で「12秒見つめていたいあのメンバー」というテーマで、ちーちゃん(穴井千尋)、じーな(神志那結衣)、阿部ちゃん先生が語ります。w



ちーちゃん
  1位 なこ(矢吹奈子)
  2位 もりぽ(森保まどか)
  3位 なつ(松岡菜摘)

じーな
  1位 じーな
  2位 もりぽ
  3位 なつ

阿部ちゃん先生
  1位 まおパニ(山本茉央)
  2位 植木(南央)くん
  3位 もりぽ

もりぽ人気あるな。wwwww

2015.08.15 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |

先週からBSプレミアムで放送されている「禁断のホラーミステリー 怪異TV」が変だ。w

日本各地で起こる怪事件に、架空の番組「怪異TV」のスタッフたちが挑む。謎を解くため、スタッフは民俗学の専門家や大学教授にインタビューを行い、各地に実在する民間伝承の調査を進める。浮かび上がるのは「幽霊画」「呪い」「学校の怪談」など、怪異の世界のキーワードだ。それらをヒントに、次々に謎を解き明かしていく。ドラマとドキュメンタリーが融合した知的ホラーミステリー。

禁断のホラーミステリー 怪異TV

先週(8/6)放送したのは、下記のような内容。

第1話は、失踪したルポライターの行方を追う。留守番電話に残されていたのは、夫の泣き声と異様な音。行方を捜す中、スタッフは徐々に東北の異界文化へと足を踏み入れていく。

第1話「消えたルポライター」

「幽霊画」→「オシラサマ」→「イタコ」→「賽の河原」と話が進み、ルポライターの失踪の理由が子どもを亡くしたことらしいってことがわかったんだけど、なぜか失踪したルポライターが帰ってきてオシマイ。もう見るのやめようかと思った。w

東北で「○○さま」ってきたら「オシラサマ」だろ!とか、イタコの「口寄せ」はヒット(ガチに霊が降りる)率が低いんだよねとか、心霊現象好きからしたらツッコミどころ満載の話だった。

第2話(8/13)は、ストーリーとしては前回よりマシだった。w

第2話は、インターネットの掲示板に書かれた「呪い」の謎だ。狙われたのは女子高生たち。次々に災いに見舞われる。取材班は「呪い」を解く方法を探して各地を取材。そこで日本の知られざる文化を知ることになる。果たして、女子高生たちを救うことはできるのか?

第2話「呪いのタイムリミット」

縁切り榎で取材陣が出会った4人の女子高生、彼女たちは掲示板に呪いが書き込まれ、その日時になると不幸にみまわれているという。そこで呪いについて調べるのだが…。

仏教大学の教授の説明がヘンテコで笑えた。呪いには、呪いをかける者と、かけられる者、そして仲介者がいる。呪いをかけられた者が「嫌なことが起きて変だな」と思っていると、仲介者がきて「呪いをかけられてるんじゃないの?」って言うんだって…。じつは、呪いをかけてるのは仲介者で(依頼されている)、かけられた人は、呪いをかけられたと思うことで、ホントに体調不良になってしまうのだ。←それ、呪いじゃないじゃん。wwwww

そのあと、心理カウンセラーが出てきて「プラシーボ効果なんです」って言うんだけど、要は「気のせい」ってことだよね。w

なんか呪いのプロらしき人も登場するんだけど、その人が面をかぶって(般若ではなかったと思うw)取材に応じてるので、すかさず「お前は怨み屋か!」とツッコミを入れてしまった。wwwww

2人目がケガしたところで、4人と仲良しで、最近、仲間はずれにされた女子高生が怪しいというので、彼女のところに行く。彼女は、掲示板へのカキコミをあっさり認め、その場で削除する。しかし、その後も3人目が大ケガをしてしまう。

そこで取材陣は岡山県のある神社に出かける。そこは呪いで有名な神社らしい。オイオイ、京都にもっと有名な神社があるだろう。←取材拒否されたのかも…。w 宮司にわら人形を見せられ、「お浄めしてあるから、触ってもダイジョウブですよ」と言われるが、怖くて触れないプレゼンターの山中崇さん。ガチなのか、演技なのか、わからなかった。wwwww

別の神社も取材し、東京に戻るはずが、渋滞に巻き込まれて帰れない取材陣。最後の女子高生が不幸にあう時刻が迫ってくる。そして…。なぜか時刻が過ぎても彼女に何ごとも起きなかった。

その後、呪いをかけた女子高生が学校をやめると聞いて、彼女の家に行くと、母親がやけに楽しそうにしている。娘と実家に帰るらしい。見ると、5人の女子高生が写る写真に針を刺した跡があった。娘と最後に免れた女子高生には針を刺した跡はなかった。と突然、写真は娘によって引ったくられる。娘の話から呪いをかけていたのは母親だとわかる。娘といちばん仲の良かった女子高生には母親も呪いをかけられなかったのだ。

という内容なんだけど、この程度の呪いで大ケガするかな?って疑問が…。っていうか、呪いの最大法則である「穴二つ」にならないのか?という疑問も…。

呪いって、シロウトがかけると、それが成功しても失敗しても返ってくるので、結果的にかけた人も不幸になるのだ。プロは、そうならないために、さまざまな仕掛けを使うのだが…。たとえば、小動物を飼っていて、呪いが返ってきたとき、そっちが死ぬとか…。「憑きもの筋」の人だと、憎いと思った段階で呪いが発動する(憑いている動物霊が勝手に復讐する)こともあるけど、そういう設定ではないみたい。

とにかく、呪いについてのシロウトが監修したとしか思えない内容なのだ。オイラといろいろ因縁のあったw中村雅彦先生あたりに監修を頼めば、もっとマトモな内容になったはず。

でも、正しい呪いの方法をNHKが国民に知らしめるってのも、なんか違うよね。(爆)



次回の「怪談少年A」が、ファンキー中村氏の小学生時代みたいで、オモシロそう。wwwww

2015.08.15 | 心霊 | トラックバック(0) | コメント(0) |