FC2ブログ
門田隆将氏のブログ記事の一部。

日本が国連欧州本部で開かれた女子差別撤廃委員会の対日審査で、慰安婦問題に関する事実関係を説明したのである。外務省の杉山晋輔・外務審議官が「強制連行を裏付ける資料がなかったこと」を説明し、強制連行説は故・吉田清治氏による「捏造であった」こと、さらには、朝日新聞が吉田氏の本を大きく報じたことが「国際社会に大きな影響を与えた」ことを指摘したのだ。

国連でやっと主張された「慰安婦強制連行」の真実

門田氏は日本政府の壮挙wを誇らしげに書いているけど、委員たちは「そーゆーことじゃないんだけどねw」って思っただろうな。

続きを読む

2016.02.18 | ├ 政治ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |