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FM福岡「HKT48 渡辺通1丁目 FMまどか まどかのまどから YouTube版」を1か月ごとにまとめて、カテゴリー「Fまど」にアップしました。

Fまど YouTube版 2016-04
  神志那結衣→松岡はな→朝長美桜→渕上舞
Fまど YouTube版 2016-05
  熊沢世莉奈→山下エミリー→岡本尚子→植木南央
Fまど YouTube版 2016-06
  深川舞子→植木南央→田島芽瑠→谷真理佳&穴井千尋/ゲスト:HARU→本村碧唯

Fまど YouTube版 2016-07
  村重杏奈→秋吉優花→今村麻莉愛→今田美奈
Fまど YouTube版 2016-08
  駒田京伽→井上由莉耶→坂本愛玲菜→岩花詩乃
Fまど YouTube版 2016-09
  神志那結衣→松岡はな→松岡菜摘→坂口理子→田中優香

2016.09.30 | ├ Fまど まとめ | トラックバック(0) | コメント(0) |



FM福岡「HKT48 渡辺通1丁目 FMまどか まどかのまどから YouTube版」

週替りメンバー:神志那結衣(2016/9/1放送分)


週替りメンバー:松岡はな(2016/9/8放送分)


週替りメンバー:松岡菜摘(2016/9/15放送分)


週替りメンバー:坂口理子(2016/9/22放送分)


週替りメンバー:田中優香(2016/9/29放送分)


HKT48 渡辺通り1丁目FMまどか まどかのまどから

2016.09.30 | │└ Fまど | トラックバック(0) | コメント(0) |

「関ジャニ∞のTheモーツァルト音楽王No.1決定戦」を見てたら、鈴木瑛美子ちゃんという女子高生がめちゃくちゃ歌が上手かったので、ぐぐったら、いっぱい動画があった。



声の質が、他の出演者とはちがって、じつによかった。「低音のとき、喉が開くので、楽々声が出るのだ」とオペラ歌手の妹が言っていた。ゴスペルを歌っているせいか、英語の発音もよい。顔も可愛いかったが、お母さんの方がキレイだった。w

で、番組なんだけど…。

関ジャニ∞のTheモーツァルト音楽王No.1決定戦

ピアノの方は見られなかったので、カラオケブロックのみ。

ミュージカル歌手の新妻聖子さんが出ていたが、もう最初から彼女に勝たせるストーリーができてて、ワラタ。そもそも、採点が、恣意的なシステムで、勝たせたい方にどんどん加点される。酷いところだと、勝たせたい方が失敗すればするほど、点が入ったりしてた。

まず、オペラ歌手の鷲尾麻衣さんと対戦。新妻さんより歌は上手かったが、例の加点システムで負けた。ところで、オペラの場合、ビブラートとか、しゃくりとか、フォールとかはやってはならないことで、声が震えるとか、楽譜どおりに歌えないってことでしょ。w

つぎに、上記の瑛美子ちゃんと対決。瑛美子ちゃんの方が圧倒的に上手かったが、なぜか新妻さんにどんどん加点され、僅差で敗れた。←というテイになっていた。

あとは、残りカスみたいな連中なので、ガチでやっても新妻さんの勝利は明らか。ところが、ericaという、顔はミラクルひかるで、声が工藤静香に似てる歌手が出てきて、信じられないくらいヘタクソだったが、な・ぜ・か高得点を取り、新妻さんがピンチに…。まあ、結局、新妻さんが100点で勝ち、めでたしめでたしという出来レースだった。w

未だに豊洲市場の偏向報道をしているテレ朝が放送していたので驚かないが、TEPPEN以来の酷い番組だった。まあ、鈴木瑛美子ちゃんの歌が聴けたのは良かったけどね。w



そうだ、忘れるところだったけど、SKE48の東李苑ちゃんがピアノブロックに出てた。しかし、ミスが多すぎて予選突破できないばかりか、ナレーション・ベースだった。orz

2016.09.30 | 気になる女の子 | トラックバック(0) | コメント(0) |

市場問題プロジェクトチームの第1回会議で、佐藤尚巳氏が地下空間の必要性について述べ、時松孝次氏も盛り土は避けた方が良いと発言した。

  豊洲新市場について有識者が検証する東京都の「市場問題プロジェクトチーム(PT)」が2016年9月29日に初会合を開き、委員からは、たまり水のある地下空間について擁護する意見が相次いだ。

     (中略)

  地下空間の問題では、建築研究所代表の佐藤尚巳氏が専門委員として持論を展開した。

  佐藤氏は、「大きな空間ですごい出費がある」と都民らから誤解されていると指摘した。

  その説明によると、地下には水道やガス、電気などの配管が通っており、巨大な空間で水を100メートル流すには、空間は3メートル以上の高さがないといけない。また、こうした設備は、20~25年で更新時期が来るが、空間を作ったことで50~70年先でも更新して使える。もし盛り土をしたうえで配管用の「地下ピット」を作ると、200~300ぐらいの小部屋が並び、設備の保守点検は不可能に近いという。

  そもそも盛り土が1リューベ(立法メートル)当たり1万円だとして、盛り土をすれば100万リューベ分の100億円のほか、さらに掘って地下ピットを作るのに75万リューベ75億円かかる計算になり、総額で175億円もの出費になってしまうとした。

  佐藤尚巳氏は、盛り土をして地下ピットを作るやり方は無駄だと言われるとし、「どっちが得なのか、都の技術担当者は考えていたと思う」と述べた。そのうえで、「地下空間はコストのかかった空間ではない」と結論づけ、「これを作ったのは英知であり、決して責められることではない」と都の技術担当者を擁護した。

  また、たまり水について、地下ピットならなかなか気づかないが、地下空間を残したことですぐに発見して調査できたとした。都の地下水管理システムが作動し、監視カメラで24時間モニタリングすれば、完全性確保は十分に可能だと佐藤氏は言う。そして、都の内部で情報がシェアされていなかった問題は別にして、「地下空間は、非常に正しい選択だった」と断言した。

  市場問題PTの会合では、東工大教授の時松孝次氏も専門委員として、同様に地下空間を支持した。盛り土を埋め立て地の軟弱な地盤に行うと問題が生じるとして、「盛り土を避けた方がいいというのは、技術者としては選択肢の1つと考えるのではないか」と指摘した。

豊洲地下空間、「作ったのは英知」 都の有識者会合で委員が絶賛

佐藤氏のいう「地下ピット」とは、配管を通すため掘る溝のことで、本来「ピット」はこの意味。しかし、大きな建物の下につくる地下空間も「ピット」というので、議論がやや混乱してしまう。

まあ、この場にいた建築エコノミスト氏は「針のむしろ」。意見を求められ、イミフな発言をしていたな。w

2016.09.30 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |