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毎度おなじみ、まどちゃん(森保まどか)の岩崎本舗のCMですよ。w

15秒


30秒

2017.01.03 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |

箸の持ち方に難のある人たち。




「さっ、さくらたん!」wwwww

2017.01.03 | ├ HKT48 | トラックバック(0) | コメント(0) |

気のせいか、「紅白」以降、アカリン(吉田朱里)さんが、キレイな顔の画像をアップするようになった。w







もともと美人で、けっこう前からフォローしてたけど、なんか最近ヘンだぞ。w

2017.01.03 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

トリは、恐竜の子孫ではなく、恐竜そのものだそうだ。




これに、復活wした南堂ちゃんがイチャモンをつけていた。

鳥は恐竜か?

分類学用語と日常語のちがいだと書いているが、そもそも言葉は二重の恣意性をもっているので、その区別はあまり意味はない。二重の恣意性とは、シニフィエ(意味)とシニフィアン(音声)の結合の恣意性と、分節(言葉の区別=世界の分け方)の恣意性だ。

前者は、「にゃあ」と鳴く小型のほ乳類を、日本語では「ネコ」というが、英語では“cat”、ドイツ語では“Katze”、スペイン語では“gato”と読んでいる。つまり、ラングによってシニフィエとシニフィアンの結合が恣意的であるということだ。

後者は、日本語は「チョウ」と「ガ」を区別しているが、フランス語はどちらも“papillon”で区別がない。ただし、日本語も本来は区別がなく、英語の“butterfly”と“moth”の区別を輸入したという説がある。逆に、日本語の「雪」を表わす言葉が、エスキモー語では52種類もあった(今は3~5種類に減った)。

海獣(海のケモノ)は、クジラやイルカ、ジュゴンやマナティー、アザラシやアシカなどが含まれるが、分類学的には、クジラやイルカはウシやカバの仲間、ジュゴンやマナティはゾウの仲間、アザラシやアシカはクマやイヌの仲間だそうだ。だからといって、「クジラをウシと呼ぼう!」というのは、バカバカしい。

そもそも人間は、世界を恣意的に区別して、恣意的に名前をつけているのだから、「トリを恐竜と呼ぼう!」というのはバカバカしいことだ。ちなみに、もとのツイートは「鳥は恐竜そのもの」とは書いているが、「トリを恐竜と呼ぼう!」なんて書いてない。南堂ちゃんが勝手にそう書いているだけである。

2017.01.03 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

NHK正月時代劇「陽炎の辻 完結編 ~居眠り磐音 江戸双紙~」で、佐野善左衛門刃傷事件を扱っていた。

坂崎磐音(山本耕史)は、妻・おこん(中越典子)との間に八歳の長男・空也がいる立派な父親となり、町の小さな剣術道場主として穏やかな生活を送っていた。そこに一人の若侍が現れる。名は、松平定信(工藤阿須加)。現・白河藩藩主である。

吉宗の孫として、かつては次期将軍の有力候補であったが、その聡明さを恐れた老中・田沼意次(長塚京三)によって、白河藩へと養子に出されていたのだ。若い定信は打倒田沼を果たすため、磐音に弟子入りを願う。

一方、田沼の側近は、磐音と定信の邂逅を知り、新たな刺客を磐音たちにしむける。一剣術家として、ただ息子・空也の成長を願い、家族を守り抜きたい磐音だが、政治の権力争いの舞台に巻き込まれてしまう。

やがて田沼の息子・意知(滝藤賢一)が江戸城内で襲われるという事件の背後に定信が浮かび上がり、定信の無実を信じる磐音は動き始める…!

【陽炎の辻 完結編 ~居眠り磐音 江戸双紙~】物語

田沼意知を江戸城内で殺した刃傷事件の犯人が佐野善左衛門(政言)であった。

天明4(1784)年3月24日、江戸城中で、若年寄だった意知を「覚えがあろう」と3度叫んでから、一竿子忠綱作の大脇差で襲撃し、その8日後に意知が絶命したため、切腹を命じられた。葬儀は4月5日に行われたが、両親等の遺族は謹慎中であり出席できなかった。政言は無子のため長く佐野家は絶家となった。

犯行の動機は、意知と父・意次が先祖粉飾のために佐野家の系図を借り返さなかったこと、上野国の佐野家の領地にある佐野大明神を意知の家来が横領して田沼大明神にしたこと、田沼家に賄賂を送ったが一向に昇進できなかったことなど諸説あったが、幕府は乱心とした。

しかし、世間から人気のなかった田沼を斬ったということで、世人からは「世直し大明神」として崇められた。血縁に累は及ばず、遺産も父に譲られることが認められた。

上記の系図の件だが、佐野は、自家の系図に手を加えて、系図の明らかでない田沼家が佐野家の庶流であるように改竄を申し出て、恩を売ろうとした。しかし、出自に拘泥のない意次は、政務多忙もあって、佐野の申し出を放置した。これを、佐野は、系図改竄まで申し出た自分の好意を無にしたと逆恨みした、という説もある。だとしたら、迷惑な話だ。

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2017.01.03 | ├ 歴史ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |



今回の紅白歌合戦はグダグダとの批判があるらしい。

  2016年の大みそかに放送された「第67回NHK紅白歌合戦」。大ヒット映画『シン・ゴジラ』とのコラボ企画をはじめ、目新しい企画が数多く盛り込まれた内容となった一方で、視聴者からは「なんかグダグダだな」「明らかにリハ不足」との感想も目立った。

  確かに、4時間30分に及ぶ長い放送中には、ネット上で飛び交った「グダグダ紅白」という揶揄の声を象徴するようなシーンがいくつも見られた。

今回の紅白「グダグダ感」の正体 鴻上尚史氏「人間の生理無視」

その内容については、このリンクの続きを読んでもらえばよいのであって、オイラ的に「これは…」と思ったことを書きたい。

上の画像はリハーサル・シーンだ。いちばん左に欅坂46、その隣に乃木坂46、そしてAKB48と続くわけだが、その欅ちゃんたちを大きくすると、下のようになる。



欅ちゃんたちの後に男性がいて、その左隣に白いマスクをつけてプラカードをかけた女性がいる。男性もプラカードをかけているが、ねるちゃん(長濱ねる)がじゃまで見えない。

この画像ではわからないが、女性のプラカードに「菅井」と書いてあり、男性のにはおそらく「守屋」と書いてあるはずだ。なぜなら、本番ではそこに菅井様(菅井友香)とあかねん軍曹(守屋茜)がいたから。w

そして、本番で何が起きたか?



関ジャニ∞の歌のとき、KinKi Kids の堂本剛くんが、欅坂46に混ざって、立っていたのだ。w これは気がつかなかった。w あとで、欅ヲタのまとめを読んで知ったのだ。w しかも、これはNHK側の要請らしい。NHK、何考えているんだ!wwwww

これには伏線があり、紅白初出場歌手の KinKi Kids の紹介で、光一くんが立ったのに、剛くんは立たず…



服の色が被ったので「ついつい自分が欅坂さんの方だと…つい勘違いを…」とボケたのだった。w

これは酷い。グダグダだ。しかし、なんか楽しい。楽しめれば(・∀・)イイ!!んじゃないの?w

2017.01.03 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |