NHK「ガッテン!」に出演したさしこ(指原莉乃)が…。


意味もなくガッテン!ボタンを押して、「ガッテン!」ってなってワラタ。

2017.04.12 | ├ HKT48 | トラックバック(0) | コメント(0) |



トムの立場が…。w



3:30~ 「猫飼ってるのに猫アレルギーなんですよ」

4:30~ 「守屋茜ってメンバーが(一輪車が)すごく上手くって…」

6:40~ 「魚って、瞬きしないんですか?」

菅井様(菅井友香)は笑って言ってましたが…。

発症し重症化すると死に至ることもあります。実際に年間50人の人が猫アレルギーで死亡しています。

     (中略)

軽く見られがちな猫アレルギーですが、アレルギーの中でも危険度は上位です。

猫アレルギーの死亡例は? 赤ちゃんや子供のアナフィラキシーに注意?

じつは、けっこう怖い猫アレルギー。orz

2017.04.12 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

埼玉県の防災ヘリが有料化される話は前から知っていたけど、この記事

救助を有料化すると救助隊員の生命が守られるって?

を読んで驚いた。ここで引用されている民進党の県議の記事を読むと、ホントにそんなことが主張されていたようだ。

昨日、防災ヘリ有料化条例が可決した。
防災ヘリの有料化で防災ヘリ隊員の命を守ることになる
といわんばかりの賛成派の論調だった。
涙を流さんばかりの討論者がいた。
声高に有料化を主張すれば、
ヘリの隊員の命を守ることができる。
そんな論調だった。
声高にこの条例を訴えれば無罪放免ではない。

防災ヘリ有料化条例可決 公平性が担保できない

救助の有料化で救助隊員の生命が守られるのなら、山岳救助だけではなくて他の救助活動も例外なく有料にすればええやん、と思います。危険なレスキューは山岳救助だけではないですよ》。まさにそのとおり。

しかも、山岳救助に携わる人たちからの聞き取りはいっさい行っていないようだ。

この1か月間、警察、消防、秩父山岳関係者、観光関係者と現地に出向き面談した。

公平性が担保できないから、混乱することが必至だと
心配する声がほとんどだった。
現場をよく知っている人たちの声を聴いたうえで
本当に意思決定しているのか?
答えはNOだ。
お話を伺った方から、本当の話を聞いてもらっていない。
多くの方々から
そう言葉が返ってきた。

[同上]

議会が脳内で決めちゃったんじゃないのか?

那須の雪崩事故で高校生ら8人が亡くなった事故当日の可決だった。あれは、一部教師の「雪崩は絶対に起きない」という思い込みがあんな惨事を引き起こしたのに、埼玉県議会には山岳救助の専門家の話を聞きたくない議員がたくさんいるようだ。現場の声を聞きましょうよ。orz

2017.04.12 | 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) |


移籍当初からすると考えられないくらい
今ではこんなに話すようになって…
一緒にハートとか作っちゃって(写真参照)

またすぐに愛ちゃんに会えるよう
私も頑張って活動の幅を広げたいし、
逆に愛ちゃんが舞台の遠征とかで
福岡に帰ってきた時はおかえり!って
言いたいな。

4月11日, 21:32

まどちゃん(森保まどか)と姉さん(多田愛佳)、ゲキカラ好きの2人って感じ…。

ぜひ、そうなってください。w

2017.04.12 | ├ もりぽ(森保まどか)推し | トラックバック(0) | コメント(0) |

井伊美術館の井伊達夫氏といえば、大河ドラマ「女城主 直虎」が始まる直前に「直虎は男だった」と言いだした人だ。

井伊直虎「女城主」じゃなかった説

そして、こんどは「通説より14年早く死んでいた」という説を唱え始めた。w

 同館によると、古文書は、井伊家の家臣だった河手家(かわてけ)の子孫がまとめた「河手家系譜」。

 この中の文政13(1830)年に書かれたページで、河手家の人物を紹介する文章の行間に、墨字で「井ノ直虎は幼かったので河手が補佐した」と追記。この「井ノ直虎」の隣に「次郎也」と朱色の文字が付け加えられていた。

 次の行には、墨字で「永禄11年の駿河崩れの時、落ち延びる直虎が討ち死にした」として、今川家滅亡のきっかけとなった徳川家康らの今川領侵攻で直虎が討ち死にした、と書かれていた。直虎は文献から一般的に、天正10(1582)年に井伊谷(静岡県浜松市)で死去したとされていた。

「おんな城主」?井伊直虎、通説より14年早く死去か 京都・井伊美術館が発表

直虎の死から250年後に書かれた「河手家系譜」が根拠とは、いささか弱いような気がする。また、この“井ノ直虎”にわざわざ“次郎也”と書いてあるのも怪しい。つまり、“井ノ直虎”は、井伊家の家督を代々継ぐ“次郎”を名乗っているんですよ、とわざわざ注記してあるのだ。だいたい「○○家系譜」というものが、先祖の手柄を誇るため、後世につくられるものなのだから、先祖の手柄をかなり盛って書かれているものなのだ。

じつは、次郎法師(直虎)が「女地頭」であったと書いてある「井伊家伝記」も、享保15年(1730年)に龍潭寺の祖山によって作成されているので、直虎の死から150年も経っている。こっちはこっちで、井戸より出生したとされる、井伊家の祖先・共保の供養のために、井伊家に援助を促すのが目的なので、史実が書いてあるかは、けっこう怪しいのだ。

両者の主張に折り合いをつけると、直虎は2人いて、1人は井伊直盛の娘「次郎法師」で、もう1人が関口越後守氏経の子「次郎」だ。「次郎法師」が徳政令問題で苦労するんだけど、このあと、小野政次(道好)が、クーデタを起こして、井伊谷を簒奪する。そのとき立てられたのが「次郎」なのだ。で、「次郎法師」は、直親の子・直政を徳川家康に仕えさせ、家康が井伊谷に攻め込んだときに、「次郎」は討ち死にする。その後、捕えられた政次は処刑されるという話だ。これなら、矛盾なく説明できるわけだな。w


ドラマだから、べつに史実に基づかなくてもよいのかもしれないが、見ている人のなかには史実だと思って見ている人もいるので、あまりテキトーなことは描かない方が良いだろう。w


リンクがキレてたら…

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2017.04.12 | ├ 歴史ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |