いつかこの町を忘れ 君の倖せ見つけたら
僕の事などすぐにでも 忘れてほしい
忘れてほしい





松山行きフェリー / 村下孝蔵


長濱ねる(欅坂46)

2017.04.18 | └ You-Co-mix | トラックバック(0) | コメント(0) |

竹井善昭という《社会貢献でメシを食う》人が、「欅坂46に学ぶ、若者の熱を社会貢献に取り戻す方法」という記事を書いていた。w

欅坂46に学ぶ、若者の熱を社会貢献に取り戻す方法

いつまで読んでも欅ちゃんたちは現われず、最後の最後に登場するんだけど、あまりにバカっぽい扱いなので驚いてしまった。w

 10代のカワイイ女の子たちが、愛想笑いを一切浮かべず挑戦的な眼差しで、このような歌詞の歌を歌う。そのクリエイティブが今の時代に何を意味するのか。欅坂46について語りたがる大人や音楽業界人が多いそうだが、なぜそうなるのか。そのことの意味も含めて、社会貢献業界は考えるべきだ。

     (中略)

 結局のところ、社会を動かすには「ポップ」であることが重要だ。日本のNPOやCSRに決定的に欠けているのが、このポップなのである。しかし、希望はある。2010年頃にCSR業界に台頭してきた人たちの中には、このポップということを理解している人たちもいる。そういう人たちが連合して、ラディカルな(革新的かつ本質的な)社会貢献ムーブメントをもう一度起こさねばならない時期なのだ、と僕は思う。もちろん他人事ではなく、それは僕自身にも跳ね返ってくることではあるのだが、ともあれ欅坂46の登場は、そういう時代の幕開けを指し示していると感じる。

《社会を動かすには「ポップ」であることが重要だ》とあるが、この人、世の中をなめてるんじゃないかと思うんだけど、どうだろう。

まず、東日本大震災以来、ずっと被災地訪問している48グループを差しおいて、「欅坂46に学ぶ、若者の熱を社会貢献に取り戻す方法」と書いてしまうところがたいへん痛い。ホントに社会貢献してるグループをスルーして、まだぜんぜんしてないグループを持ち上げている。

社会貢献って、「ポップ」というより、地道なものだと思う。その地道な活動を社会が正当に評価しないから、それをしようという若者が減っているのではないのか? この「減っている」もホントかどうか怪しいのだが…。この人のこの論調が「若者の社会貢献離れ」を招いているんじゃないのかと思ってしまう。

そして、

お嬢様と勉強ができる子が歌う未成年の主張

を書いたときから、この手の人が現われることは想定していたけど、ホントに現われたので、ちょっと驚いている。

彼女たちのしているパフォーマンスは、彼女たち自身が決めたのではなく、秋元康がつくった歌に合わせているのだ。HKT48にはライブで盛り上がる歌、乃木坂46にはキレイなお姉さんに似合う歌、欅坂46には「僕は嫌だ!」的な歌が提供される。《愛想笑いを一切浮かべず挑戦的な眼差しで》ってところは、彼女たちが自身が決めたんだけど、あの歌詞に「愛想笑い」は逆にシュールだ。w

彼女たちは「サイレントマジョリティ」で鮮烈にデビューしたわけだけど、あの衣装をデザインした尾内貴美香さんと、カッコいいダンスを考えたTAKAHIRO先生の功績は、ホントに大きいと思う。プロに支えられなきゃ、結成されて2年足らず、デビューして1年の彼女たちが、ここまでできるわけがないのだ。

だ・か・ら、「若者の社会貢献」も、欅ちゃんどうこうではなく、オマエら大人がプロデュースしろよ!ってことですよ。

2017.04.18 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |


明日から始まる撮影に備えて、
髪の毛メンテナンスしてきました

毛先を整えてすっきりー
今回の髪色は初挑戦の
ブルーを混ぜてもらったよん。

MARIS福岡店さん、
いつもありがとうございます!

明日はドキドキな撮影なので
気を引き締めて頑張ってきます

4月17日, 21:08

ドキドキな撮影って、何の撮影?w

画像はアイス食べてるところをママに撮影されたらしい。

まどちゃん(森保まどか)のママは、生誕祭でのヲタ情報によると、天海祐希に似ているそうだ。

まどちゃんの両親は50代で、まどちゃんと弟くんは遅い子どもだった。

2017.04.18 | ├ もりぽ(森保まどか)推し | トラックバック(0) | コメント(0) |