欅ドラマ「残酷な観客達」のまとめ記事にマジなコメントを書いている人がいた。

【欅坂46】待望のドラマ『残酷な観客達』第1話が放送されたけど・・・正直どうだった?

ちなみに、最初の25と37以降の人が同一人物かはわからない。また、反論している人も、同一人物である場合もあるし、ない場合もある。


25
今まで欅坂は周りの大人たちも真剣に作ってて作品のクオリティーが高いから支持されてきたんだよ…
なにこの低レベルな脚本家や制作会社に丸投げなやっつけ仕事は。クオリティーコントロールがまったくできてないじゃん。
脚本も演出も信じられないほど酷いけど、何よりこんなスタッフに大事な欅坂のブランドとメンバーを任せた運営側が一番酷いよ。
「初森ベマーズ」から何も進歩してないじゃん。なんでドラマだとPVみたいに信頼できるスタッフを見つけてこれないで、馬の骨みたいなスタッフに丸投げしちゃうの?
こんなドラマの為にハードスケジュールで故障者続出でメンバーが頑張ってるのかと思うと涙が出てくるよホントに…
誰よりも欅坂を愛してるてちが冗談めかして「ミナイデクダサイ」と言ったのが全てだよ。
ホントに見ない方がいいよ、ファンなら。出来が酷すぎて欅坂のことまで嫌いになりそうだもん。

27
※25
じゃあ君は2話から観なければいい。
その代わりに観ないんだったらもう感想は書けないんだからこのドラマに対して2話以降は言及するのもやめてくれ。


29
2chやってるやつの意見はつまらない
ネット見てない俺の意見普通に楽しめた
結論2chのやりすぎで頭がおかしくなって
批判しかできない脳になってしまったやつ多数

31
観客たち=自分にしちゃダメだお前ら心の余裕を持て。批判ばっかしてたらそれこそ残酷な観客たちになるよ。


37
※27
普通に2話以降は見ないし感想を書きこむつもりもないよ。というか誰も語らなくなるでしょこんなドラマ。
・他の奴が教室のドアを開けてる隙になぜ全員で逃げないのか
・何故携帯などで助けを求めないのか
・何故あの状況を誰も反論無しですんなり受け入れてるのか
・屋上から落ちてる人が居るなら外に助けを求めることができるのでは?
・下校間際から数時間経ってるのに外を暗くならないのは何故か
・観客の様子からして外の世界は普通なら学校名バラして警察を呼んで助けてもらえればいいのでは
・教卓に置かれた不自然なタブレットを誰も気に留めなかったのは何故?
これだけ矛盾点が出まくりで、しかもセリフや演技じゃなくてナレーションでストーリーを説明するという脚本の学校でまず最初に注意されるようなことをやってる。
アイドルは演技より変顔やモノマネをやっとけばファンは満足するだろうという、アイドルとアイドルファンを舐めきった態度も許せない。
言わせて貰えば「良かった探し」をして、なんでもかんでも絶賛するのがファンじゃないでしょ。
酷いものは酷いと言わないとクオリティーが下がっていく一方だし、それで損するのは結局はメンバーなんだよ。

41
※29
普段2chなんかより全然寛容なTwitterでも酷評の嵐だよ…
※31
批判されてるうちが花なんだよ…
1話切りしてるファンが続出してるし、「もう欅のドラマは最初から見ない」ってなったらそっちの方が最悪でしょ

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2017.05.18 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

昨夜のドラマで披露した軍曹(守屋茜)の変顔。



てち(平手友莉奈)&ねる(長浜ねる)、今回も重要な役割。



にじか(石森虹花)&オダナナ(織田奈那)、変顔すると区別がつかない。



あおい(原田葵)&よねさん(米谷奈々未)、アイドル捨ててますねぇ。



その他のメンバーの変顔はコチラで…。

【欅坂46】欅ちゃん達が「いいね」を貰うために渾身の変顔を披露!平手友梨奈ちゃんがSOLで壊れた理由も納得w【残酷な観客達】

菅井様(菅井友香)だけ



「けやかけ」のレベルに達してないと不評。w

2017.05.18 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



相手のスクープをすべて潰せば、スクープ独占できるな。スゴイな。w

 出版取次会社「トーハン」(東京)が、週刊新潮(新潮社)の中づり広告をライバル誌である週刊文春(文芸春秋)側に渡していたことが、トーハンへの取材でわかった。中づり広告は、発売される週刊誌の掲載内容を一覧で示したもの。同社は「他社に関する情報なので配慮すべきだった」として、今後は取りやめることを検討している。

 中づり広告は、鉄道車両内に掲示されるほか、トーハンなどを通じて全国の書店にも配布される。

 トーハンによると、文芸春秋の社員が定期的にトーハンを訪れ、新潮の中づり広告を借りていたという。始まった時期などは調査中だという。トーハンの広報担当者は中づり広告について「秘密保持の規定がなく、仕入れ部数交渉のための販促資料という認識だった」と説明。「他社に関する情報なので配慮すべきだった」としている。

 新潮社によると、新潮の中づり広告の締め切りは、週刊誌本体の締め切りより1日早い。新潮と文春の発売日はほぼ同じで、文春側が新潮の中づり広告を記事作成に使っていた可能性があるとみて調査していたという。新潮社は朝日新聞の取材に対して「驚きを禁じ得ないとともに、残念というほかありません。流通に携わる関係各社に協力を求め、真相を明らかにすべく調査を続けてまいります」とコメントを出した。

 一方、文芸春秋は取材に対し「情報収集の過程はお答えしておりません。情報を不正あるいは不法に入手したり、それをもって記事を書き換えたり、盗用したなどの事実は一切ありません」と文書で回答した。

新潮の中づり広告、競合の文春に渡す 出版取次トーハン

文春も汚いが、トーハンは間抜けだな。



いつも隠し撮りする方なのに、今回はされてるな。w

2017.05.18 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |


3年前初ランクインして、
希望的リフレイン選抜に
選んでいただいたときの
あの勢いを取り戻したい。

沖縄であの喜び、嬉しさを
皆さんと一緒に思い出したい。

その一心でこの衣装を選び、
今回のスローガンに決めました。

私の気持ち、伝わっていますか?

5月17日, 22:53

なんか守りに入ってるみたいで残念なスローガンだな。どんなスポーツでも、攻めないと負けちゃうんだよね。守りは重要だけど攻めないと…。そんな感じだな。

2017.05.18 | ├ もりぽ(森保まどか)推し | トラックバック(0) | コメント(0) |