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8月24日発売のB.L.T.10月号で
松岡菜摘ちゃん・本村碧唯ちゃんと
グラビアさせていただいてます👙✨

3人で仲良く撮影しました👧🏻

うきわやビーチチェア(?)など
小道具盛り沢山で楽しかったです♪

そしてそして同号では
南海キャンディーズの山里さんの
「あのコの夢を見たんです」という
連載ページになんと私が初登場😳!

山里さんとは
5年前のじゃんけん大会で
ご一緒して以来だったので…
お話を聞いた時はびっくりしました。

毎回気になる女優さんや
アイドルを主人公にして小説を
執筆されているということなので、
気にしてくださったのかな…?
と勝手に喜んでおります😝

感想もちょろっと
書かせていただきました!
たくさんの方にチェックしてほしいな✨

B.L.T.10月号、
特にまどらーさんには
見所満載の内容なので
ぜひご覧ください🙈💓


P.S.写真は撮影で使う小物の中に
セレブっぽい大きな帽子があったので
なりきって遊んでみました😎💫

8月24日, 22:38

「セレブっぽい大きな帽子」というより、女優帽。wwwww

山里許せん!←この手の脅迫を数多く受けてきた山里さんカワイソウ。w

2017.08.25 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |

rocki'on.comの《山崎洋一郎の「総編集長日記」》の下記の文章を読んで、欅ヲタが「欅はロックだぜ!」って言ってて、けっこう笑える。

欅坂46の新曲「月曜日の朝、スカートを切られた」がTBS『音楽の日』で初披露された。タイトルのインパクトもかなりのものだが、歌詞の内容も直接的で、振り付けの生々しさもこれまでの曲をさらに超えている。ファン以外も含めて賛否両論を呼んだが、オンエアの4日後にリリースされたアルバム『真っ白いものは汚したくなる』は発売後3日間で22万枚を超えて1位になった。
 
あの事件後のこのタイミングで新曲に「月曜日の朝、スカートを切られた」というタイトルを付けて、デビュー曲「サイレントマジョリティー」のプロローグという設定の物語にして歌詞を書いた秋元康の天才性は凄いと思うし、アイドルの常識を打ち破るあの振り付けは衝撃的だし、その曲が与えたショックとインパクトが賛否両論とともに拡散してその4日後にはアルバムの大きなセールスという結果に結びついたという流れは本当に見事だ。

と、ここまではまあ誰でも思ったことだと思うんだけど、僕の場合また例によってさらにいろいろ考えてしまった。

なんでこれがロック・バンドじゃないんだろうか。

このバンドブームはこの先いったいどうなるんだろう?

そもそもの問題として、社会的な問題や政治的な主張を音楽で表現してホントによいのか?って問題がある。福島第一原発事故のとき、いきものがかりの水野良樹氏が斉藤和義氏の「ずっとウソだった」を「大嫌い」とツイートして物議をかもしたことがあったが、その後のツイートでつぎのように説明していた。



「月曜の朝、スカートを切られた」って歌っても、スカート切るバカ野郎は(増えはしないが)減らないし、被害者が嫌な記憶をフラッシュバックしてしまうって、逆効果がある。

要は「僕は嫌だ!」で解決できる問題なんて大した問題じゃないってこと。現実の問題は「僕は嫌だ!」って百回叫んでも解決しないってことなのだ。「それでも俺は叫び続ける。それがロックだぜ!」ってのはありかもしれないが…。


それに加えて、欅ヲタが知らなきゃならないのは、「○〇だってやってるのに、なんでオマエらはできないの?」って表現は、○○を下に見ないとできない表現だってこと。

「忌野清志郎だって反原発って叫んでるのに、なんでオマエらはできないの?」とは言わないでしょ。それって清志郎に失礼だから。欅に対しては失礼じゃないと思ってることを理解した方がよい。

持ち上げてるように見えて、バカにされていることって、けっこうあるんだよね。w

2017.08.25 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |