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ねるが寝るというダジャレ。w


後ろのタモリさんまでメンバーに見える。wwwww

2017.11.03 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

第50回日本甲状腺外科学会学術集会で開催された「福島で甲状腺を考える市民公開講座」。2017年10月27日(金) 18時~20時。

司会は、福島における小児甲状腺がん多発問題で嫌われ者wの山下俊一氏(長崎大学 原爆後障害医療研究所)と鈴木眞一氏(福島県立医科大学 甲状腺内分泌学講座)。ただし、内容はしごく真っ当なもの。

福島での甲状腺がん治療が「甲状腺がん治療ガイドライン」に従って行われていることが分かる。「過剰診断」論者のなかには、上記のとおり説明をしても「診断と治療はちがう」などとタワゴトを言うバカがいるので(診断せずに治療するわけないだろ!)、甲状腺がん治療について基本的な知識を知ることができる講座はひじょうに重要だ。

「甲状腺のはたらきと病気について」
 坪井久美子(福島医大)


「甲状腺がんの手術について」
 岩舘学(福島医大)


甲状腺がんが進行すると、反回神経や気管、頸動脈に浸潤する。反回神経は、声帯を操る神経なので、片方がダメになるとうまく話せなくなり、両方がダメになると呼吸困難で死ぬこともある。

「チェルノブイリ原発事故と甲状腺がんについて」
 ヴィクトール・コンドラードビッチ


「甲状腺の画像診断と放射線治療」
 織内昇(福島医大)

2017.11.03 | └ 福島第一原発事故 | トラックバック(0) | コメント(0) |



『歴史街道』はどーでも(・∀・)イイ!!雑誌。だってPHPなんだもん。死んだ親父がたくさん持ってたけど、ぜんぶ捨てることになった。w

 現在、注目を集めるアイドルグループ・欅坂46。その中で、動物好きとして知られるのが、キャプテンの菅井友香さんです。特に馬への愛情は深く、小学校時代から乗馬経験があり、現在では、日本馬術連盟の馬術スペシャルアンバサダーを務めています。

 そんな菅井さんの新連載『欅坂46×歴史学者 「動物」と「歴史」の意外な関係』が、本誌12月号よりスタートします。

 本連載では、馬はもちろんのこと、猫や犬など、さまざまな動物と人間の関係性から、「歴史」を見る面白さや深さを、菅井さんが毎回、歴史研究者に聞きます。

 第1回のテーマは、菅井さんがもっとも愛する「馬」。古代ローマ史研究の泰斗であり、加えて『馬の世界史』なども著わしている東京大学名誉教授・本村凌二先生に、馬が文明の発達にいかに重要な存在であったか、などに迫っていただきました。

「学校の授業などでは歴史は苦手な方でした」と語る菅井さんですが、本村先生のお話を聞くうちに、「馬から歴史を学べるなんて、考えてもいませんでした」と、興味津々の様子。

 本誌12月号は、11月6日(月)より、全国の書店・コンビニエンスストアで発売されます。ぜひ、ご覧ください。

欅坂46・菅井友香さんの新連載が、12月号よりスタート!

しかし、本村凌二さんはマトモな歴史学者なので、ゆっかーも得るところが多いでしょ。


ちなみに、ダジャレの意味がわかった人は、馬の世界史に詳しい人。w

2017.11.03 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(10) |

「日刊サイゾー」が乃木坂叩きの記事を書いたけど、ちゃっかり欅坂もdisられてた。w

「でも、欅坂46のほうは、平手友梨奈の完全な一強状態なのに、他のメンバーがグループの人気を自分の人気と勘違いしてテングになってしまっていて、態度がすごく悪い子が目立つんです。平手が一時ダウンしていたときは絶望的な状態で、そうした影響で、接触イベント狙いのファンは、少しずつAKB48グループのほうに戻っていっているんですよ」

乃木坂46は「手詰まり状態」? ビジュアルの良さで快進撃も「写真集アイドル」化

具体的に誰がテングになっているかも不明な記事。…というか、誰が誰だかわからないんじゃないのか疑惑。w

過去に多くの芸能人がテングになっているとサイゾーで書かれていたが、テングのなり方がどれも同じというバラエティのなさを感じる記事だった。テングのなり方が似ているのは、同じ記者が想像で書いているからなんじゃないのかと考えられる。

《安室奈美恵、浜崎あゆみ人気に怒り、酒を飲んで暴れる→浜崎あゆみ、倖田來未人気に怒り、酒を飲んで暴れる→倖田來未、…》なんかの一連の記事もあったな。あれは「ゲンダイ」か?w

2017.11.03 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |


HKT48の1stアルバム
発売決定のお知らせです!

昨夜のオールナイトニッポンで
発表させていただきました💫

今回、特典映像がすごいです。
「東映presents HKT48×48人の監督たち」
と題して全メンバーに1人1人監督さんがつき
1から企画・撮影をしていただくという…
前代未聞のチャレンジになっています。

発売日の12月27日まで
楽しみに待っていてくださいね🙆🏻

そして更に6周年を記念するイベント、
「HKT48 6フェス 〜LOVE&PEACE!
ROCK周年だよ、人生は…〜」が
11月24日から26日の3日間に渡って
西鉄ホールで開催されることも
合わせて発表しました。

初日の24日にはアルバム特典映像の
先行上映会である「天神映画祭」が
同ホールにて行われます。

ひと足早く見たい〜!
推しの演技見たい〜〜!という方、
ぜひぜひお越しくださいね😁

ばばばっと駆け足で書いてきましたが
大事なことは伝わったかな…😢?


とにかく。
要はこれから楽しいことが目白押し、
6周年、1stアルバムを機に
まだまだ進化し続けるHKTから
目を離さないでねってことです💗


P.S.くしゃ顔。

11月2日, 23:16

1stアルバムが出るが、すべて買うと2万円というハードルの高さ。orz

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2017.11.03 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |

白井聡『永続敗戦論 ―戦後日本の核心』(太田出版、2013年)を読んだ。その核心部分は以下のとおりである。

[前略]今日表面化してきたのは、「敗戦」そのものが決して過ぎ去らないという事態、すなわち「敗戦後」など実際は存在しないという事実にほかならない。それは、二重の意味においてである。敗戦の帰結としての政治・経済・軍事的な意味での直接的な対米従属構造が永続化される一方で、敗戦そのものを認識において巧みに隠蔽する(=それを否認する)という日本人の大部分の歴史認識・歴史的意識の構造が変化していない、という意味で敗戦は二重化された構造をなしつつ継続している。無論、この二側面は相互を補完する関係にある。敗戦を否認しているがゆえに、際限のない対米従属を続けなければならず、深い対米従属を続けている限り、敗戦を否認し続けることができる。かかる状況を私は、「永続敗戦」と呼ぶ。

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2017.11.03 | ├ 政治ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |