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軍曹ブログにaiboとタヌキがいた。w



ミニライブ楽しかったよ〜〜( ᐢ˙꒳​˙ᐢ )
たくさんの方が来てくれて嬉しかったです😳✨✨✨✨
歓声に感激‪( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )‬♡
朝早くから本当にありがとう

女の子も前より増えてて嬉しいなっ!
うちわとかすごく可愛いし、とにかく嬉しくてニヤニヤとまらなかったよー^^
書いてることにすぐ反応しちゃうっ!笑

握手会も是非是非お待ちしてます🤝💓


aiboくんが遊びに来てくれました🙈💞
かわいすぎだよーーーーー。



だっこ♡♡


シャッターのときねるちゃんのaiboちゃん口開けちゃった😳かわええええ



もう1度💭😊




一緒に頭なでなで


かわいかったーーーー
癒しでした♡





ずっと気になっていたので
aiboくんと遊べてうれしいな(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ



すっかりaiboくんの虜です

お手もするしお座りもするしハイタッチもするしすごい🤩🤩🤩💕ダンスも踊れるんだって!



上目遣いaiboくん、、、💓💓💓🐶´•ﻌ•`🐾


イヤされ、、、た | 守屋 茜


いちばん上の画像以外、左右が逆だ。

1st写真集の大量ツイートの後でタヌキちゃんを見ると、長崎にいたはずなのに…と変なキモチになる。w

2018.01.21 | ├ ayu AA | トラックバック(0) | コメント(0) |

このニュースには驚いた。

 21日午前6時40分ごろ、東京都大田区田園調布5の多摩川河川敷にいた男性から「河原から川に人が飛び込んだようだ」と110番があった。駆け付けた警視庁田園調布署員が、近くの岸から数メートルの川の中を流されている男性を発見。男性は病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。

 同署によると、亡くなったのは世田谷区の評論家、西部邁さん(78)。110番したのは西部さんの家族で、西部さんが自宅からいなくなったため、同日未明に警視庁に捜索願を出すとともに、行方を捜していたという。身元は家族が確認した。

 西部さんに目立った外傷はなく、現場付近には遺書とみられるメモが残されていたことなどから、自殺とみて調べている。

【稲垣衆史】

自殺か 評論家の西部邁さん死亡 東京・多摩川で見つかる

以前、ウヨクはメンタルが弱いと書いたが…。

蚤の晋三w

西部氏もそうだったようだ。西部氏は4年前に奥さんを亡くしている。

妻に先立たれて自殺は、江藤淳と同じ。

江藤淳

みんな、西部氏の死を悲しんでいるようだが…。

ウソツキ舛添だけは、西部氏の死を利用して、自己弁護。醜いな。


お前が辞めた理由は違うだろ。



西部邁、公文俊平、村上泰亮の3氏は東大駒場騒動(中沢新一の助教授就任を教授会で否決された)で東大を辞任したが、舛添要一は、役職に就くことを求められ、そうするとテレビに出られないからという身勝手な理由で辞めた。3氏が辞めたのは1988年3月で、舛添は1989年6月と、辞めた時期がそもそもちがう。いっしょにされては西部氏がかわいそう。

2018.01.21 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

出島岸壁で危険行為をしているタヌキがいます。w



中華街に現れたタヌキちゃん。




葉っぱのお金で無銭飲食。wwwww

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2018.01.21 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

19日、BS1で放送した「ぼくらはマンガで強くなった」の再放送で、「岳」をあつかっていた。

「ぼくらはマンガで強くなった」は、スポーツマンガとトップアスリートの知られざる絆に迫る新感覚番組。今回のテーマは登山。山岳マンガ「岳」を通して、山の魅力に迫る!

北アルプスの山岳救助隊員と登山者を題材にしたマンガ「岳」。この作品を読んで登山を始めた、あるいは再び山に登りはじめたという読者は多く、現在の登山ブームを支える。日本人エベレスト最年少登頂記録を更新した伊藤伴や、世界的なフリークライマー平山ユージもファンに名を連ねる。なぜ人は山にひきつけられるのか、作者の石塚真一に作品誕生の裏側、創作の苦労を聞く。ときに死と直面する山岳救助の現場にも迫る。

【出演】石塚真一,平山ユージ,伊藤伴,山口孝,細萱敦,【語り】草尾毅,山下大輝,【声】西川宏美,平井啓二

ぼくらはマンガで強くなった選「山においでよ!山岳マンガ“岳”の誘い」

このなかで、日本人最年少でエベレストに登頂した伊藤伴氏が、「岳」のなかで「口すぼめ呼吸法」がさりげなく描かれていることを語っていた。





小田草介は、学生時代に杜撰な装備のまま冬の穂高岳に入り遭難し、主人公の島崎三歩に救助されている。ヒマラヤ遠征編に再び登場し、会社を辞めてエベレスト公募登山隊に参加した。エベレストの南に連なるローツェ登頂に向かう三歩と、ネパールのルクラで再会した。

上図の場面で小田が実践しているのが、「口すぼめ呼吸法」で、下図のように呼吸する。



これは、登山だけでなく、呼吸器疾患のある人が体を動かすうえで知っていた方がよい呼吸法でもある。

楽にからだを動かすために、まずは呼吸法を身につけることが基本

じつは、これを知ったのは、ナ、ナ、ナ、ナント、我らがさしこちゃん(指原莉乃)wが、「ネ申テレビ」の富士登山のとき、ヤフー知恵袋で調べ、他のメンバーに勧めていたからだ。



オイラも登山をしていたが、低山中心だったので、呼吸法までは調べていなかった。

さしこは、基本、臆病である。「人生を危機にさらす」なんて真っ平ごめんなのだ。だから、つねに、次の手を考えながら生きている。自分は弱者だから、強者にやられないように、綿密に計画を立てて事に臨むが、何が起こるかわからない。何か起こったら、それに対応して、計画変更をする。だから、大きな仕事を任されても、失敗は少ないのだ。さしこがバラエティで重宝がられているのは、何が起こるかわからない場面に強いからなのだ。

りりぽんがポスト指原w

以前、このようにさしこをモチアゲていたが、どんだけ用心深いんだよ!と思ったぞ。w

ちなみに、口すぼめ呼吸法はやりすぎると過呼吸になるので、欅ちゃんたちにはおススメできない。w

2018.01.21 | 登山 | トラックバック(0) | コメント(2) |



大河ドラマ「西郷どん」が始まったが、「登場人物」を見る限り、伊地知正治はこの大河にも登場しないようだ。

登場人物

伊地知先生については、さしこ(指原莉乃)をモチアゲル記事で紹介したことがある。

西郷隆盛の参謀に伊地知正治という人がいた。彼は、たいへんな怖がりで、あるとき、仲間で酒盛りをしていたら、大きな音がした。どうも客が酔ってけんかをしたらしかったが、気がついたら、伊地知がいなくなっていた。死客の乱入を恐れて、庭の灯篭の後ろに隠れていたのだ。仲間はそんな伊地知を笑ったが、西郷だけが、そんな伊地知先生だから、命を預けられるのだ、と言ったという。

事実、伊地知は、戊辰戦争で活躍し、白河の戦いで10倍の奥羽越後列藩同盟軍に火器を集中的に使って撃破したり、会津攻めでいち早く峠を占拠して会津藩の反撃を封じてしまった。彼は、なるべく少ない犠牲で勝利することに心をくだいたのだが、それは彼が生まれながら体が弱かったからだと言われている(そのため早死にしてしまった)。自分が弱いから、強い敵をどう倒すか、知恵を使ったのだった。

りりぽんがポスト指原w

ここには書いてないが、西郷や大久保利通が結成し、のちに「精忠組」と呼ばれる薩摩藩内組織の最初のメンバーの一人でもある。

なんでこの人物が登場しないのかというと、どうも主人公の活躍とされていることがじつはこの人の手柄だったりするので、登場されると困るからなんじゃないだろうか? 「八重の桜」の禁門の変で、会津軍を薩摩軍が助けに来るシーンがあった。薩摩軍を率いていたのは西郷だけど、作戦を立てたのは伊地知先生でしょ。w

2018.01.21 | ├ 歴史ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |


「ここがロドスだ、ここで跳べ!」が『資本論』第1巻 第2篇 第4章 第2節「一般的定式の諸矛盾」に載っていることを知っているヲタは少ない。w



岩波文庫の向坂逸郎訳は若干ちがってた。w

元ネタは『イソップ寓話集』で、ロドス島で大跳躍をしたと主張する“ほら吹き”にたいして、それではここで跳んでみろ、と人々が言ったという寓話である。

マルクス以前の経済学が解くことができなかった「剰余価値がどこから生じるのか」という問題を、マルクスが私には解くことができるとアピールした場面である。

2018.01.21 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |