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著名な文化人らによる市民向け講座「エンジン01文化戦略会議オープンカレッジin大分」に、大分市観光大使として、さしこ(指原莉乃)が招かれた。w

 開会式とその後に行われたオープニングシンポジウムには約1500人が詰めかけた。シンポジウムでは、林さんと、HKT48の指原莉乃さん、歴史学者の磯田道史さん、大会ポスターになった作品を制作したアーティストの河口洋一郎さんの4人が、「ひらけ!大分の魅力」をテーマにフリートークを展開。磯田さんが「瀬戸内海の三差路に位置する大分は海外からの文化を九州の文化と混ぜ合わせ、都に発信してきた」という歴史を紹介。「大分は古来から日本の未来を切り開いてきた」と話すと、会場からは拍手が湧いた。

 また、大分市観光大使を務める指原さんは、帰省の際には、親戚の営むラーメン店の味や別府の地獄蒸しプリンを楽しんでいると、大分愛を語った。「大分は自分の帰るべき場所だと思う」と話し、将来は代表曲の「恋するフォーチュンクッキー」御殿を建てたいと夢を語った。

エンジン01文化戦略会議 文学、歴史、芸能…話題満載 林真理子さん、指原莉乃さん、磯田道史さん、河口洋一郎さん /大分

すぐに5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)にスレが立ち、まとめサイトにまとめられた。

磯田道史氏は、さしこのことをあまり知らないので(あきちゃ教授=本郷和人氏に聞けばいいのにw)、わざわざ「ラストアイドル」を見て勉強するなど、さしこが文化人扱いされててワラタ。

それが気に食わない指アンチがイチャモンをつけるものの、さしこを叩くネタがないので、むりやり意味不明のイチャモン(落ち目の作家、無名の学者と出てるなど)をつけ、逆に指ヲタにからかわれること(大河ドラマの原作者や『武士の家計簿』知らないの?)になった。

オイラ的には、磯田氏、本郷氏、千田嘉博氏はテレビ出すぎの歴史学者、山内昌之氏は「横審」の歴史学者と思っている。w


リンクがキレてたら…

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2018.01.27 | ├ HKT48 | トラックバック(0) | コメント(0) |

これまでタヌキちゃんは、角煮まんじゅうちゃん



あミ~ごくん



など、長崎のゆるキャラを使って、1st写真集のキャンペーンをしてきたわけだが、なぜか実家のある諫早市のゆるキャラ・うないさん



は無視してきた。

タヌキちゃんが、長崎市で生まれ、3歳から7歳まで新上五島町に住んでいたことは話すのに、その後、諫早市で暮らしていたことは話さない。長崎空港(大村市)によく行ったこと、教職員住宅に住んでいたこと、地元の神社で巫女のアルバイトをしたことは明らかにしたけれど、諫早市に住んでいたことは話さない。これはどういうことなんだろうか?

   1.実家がバレないため
   2.ねる自身が諫早によい印象を持っていない
   3.長崎市のブランド・イメージを利用したい

1.については、一部のヲタに出身中学がバレているので、諫早市に住んでいたことを今さら隠す必要はない。

2.については、五島列島の暮らしに慣れすぎて、戻ってきてからがたいへんだったと言っていた。「サイレントマジョリティー」や「不協和音」についてブログで共感していることを書いているので、五島列島にいたころの自分が本来の自分で、諫早で暮らしていたころの自分に違和感を感じている可能性が高い。

ねるの本来の性格は「♪楽しいことはなんでもやりたい」という自らの欲求や欲望に忠実なようだ。頭の良い人間が、自分の欲望に忠実に短絡的に行動したら、犯罪者になってしまう。お母さんは、それを恐れて矯正して、今のねるにした。この辺りのことはねるが中学2年のとき書いた感想文を読むとわかる。

ただ、今のねるだから、楽しいことができるようになったってことは、まだ気づいていないようなのだ。フロイト的にいうと、人間は「快楽原則」では生きていけないので、「現実原則」で生きるようになる。ホントはタヌキのカッコなんてしたくないけど、ヲタが「タヌキ、タヌキ」って言ってるから、タヌキのカッコをしたわけで、それが1st写真集の売り上げにつながっている。ホントはお母さんに感謝しないとね。w

3.については、旅行で行きたい都道府県や市町村に「長崎県」「長崎市」が上位に入って来るので、これを利用したいって気持ちは否定できない。ちなみに、オイラの母親は「諫早湾干拓事業」があったので諫早市は印象が悪いと言っていた。


まあ、タヌキちゃんがホントに大人になって、この手のことがぜんぜん気にならなくなったら、うないさんも愛されるんじゃないのかな。w

ちなみに、うないさんはタヌキちゃんが巫女のアルバイトをしていた神社のおみくじになっている。



 諫早市宇都町の諫早神社で同市のゆるキャラ「うないさん」の置物に入ったおみくじ=写真=が元旦からお目見えし、参拝客の人気を集めている。

 置物は高さ約5センチの陶器製。底の部分から紙のおみくじが取り出せる仕組み。初穂料は1個500円で一部をうないさんの活動資金として寄付する。正月に合わせ約千個を用意し、6日までに約800個を頒布した。

 うないさんは「本明川で生まれたウナギの妖精」。本明川とゆかりの深い同神社は、これまでにうないさんのお守りや絵馬もつくっている。宮司の宮本健一さん(38)は「運気が『うなぎ上り』になる縁起のいい置物。ご家庭に飾ってもらえれば」とPR。

うないさんのおみくじ(長崎新聞)

2018.01.27 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



pinkをバックに😘 ←この絵文字をもって💕がいっぱいってこと?w

2018.01.27 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |