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シンガーソングライターの“ぱくゆう”さんが欅坂46「ガラスを割れ!」を辛口批評していた。



この動画のまとめ
  1. 音楽的な挑戦
    • 欅坂は音楽的に挑戦的な姿勢が好きだったけど今回の新曲には「挑戦的なものが何もありません」
    • 欅坂的には新しサウンドに挑戦しているけど他の色んなアーティストの色んな曲と比べると「興味深い挑戦とか特徴的なギミックとかは一つも無い」
    • 今回の新曲は「売れる鉄則に沿っただけの曲」
    • 「不協和音」とか「風に吹かれても」とか「売れた曲の特徴を寄せ集めただけ」

  2. 歌詞について
    • 秋元康さんの歌詞すごく好きだけど「ガラスを割れ!の歌詞は意味不明」
    • 「欅坂っていっつも何かに怒ってるけど今回は何に怒ってるのか何と戦っているのかよく分からない」
    • 「こういうフレーズを入れれば売れるだろって危うい考えで書いた勢いだけの歌詞」

  3. アレンジ
    • 他の秋元グループの楽曲と比べるとちゃんと作ってるな、明らかに力入れてるなと感じるけどそれ以外「何の感想もでない曲」

  4. MVとダンス
    • 新曲で良いなと感じたのは「MVとダンスだけ」
    • 欅坂が何故他の秋元グループと違って突き抜けて特徴的なのかと言うと「歌わせるつもりがない振付をしているから」
    • どう考えてもこれ「踊りながら歌えないよね」
    • 「生歌パフォーマンスでは絶対にハロプロやももクロには勝てない」から違う方面で勝負に出たのかな

この人は、アンチではなく、「サイレントマジョリティー」の頃から欅坂46をずっと評価してきた。

欅坂46の『サイレントマジョリティー』がヤバい!!


オイラも「ガラスを割れ!」の歌詞は《高度管理社会における単なる「ガス抜き」》なんじゃないと書いたけど、何に対して怒ってるのかよくわからんので、《ガラス割ったくらいで、なんにも変わらない》ってキモチになったんだよね。

ただ、秋元康の歌詞は2種類だけじゃないけどね。w

2018.02.17 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

この一連のツイート。





ある意味正しく、ある意味まちがっている。

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2018.02.17 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

昨夜の「金スマ」で阿川佐和子氏が亡父・弘之氏について語っていたそうだが、その内容が衝撃的でネットで話題となっていた。

数々のお見合いをしたものの「どれもうまくいかなかった」という阿川。司会の中居正広が「阿川さんが男性に求める条件は何だったんですか?」と聞くと、阿川は「父みたいじゃない人が良かった」と回答。作家だった阿川の父親は「家族に対して超短気で理不尽だった」のだといい、「父に怒られないためにはどうしたらよいか、ということばかりを考えていた幼少期」を送ってきた阿川は、夫には父親とは全く違うタイプの男性像を求めていたようだった。

阿川佐和子、お見合いを30回以上した過去を激白!「父みたいじゃない人が良かった」

妹と母が見ていて、妹から聴いたのだが、弘之氏は、家事はまったくやらず、家族(妻&佐和子氏)にやらせていた。あるとき、妻が出かけ、佐和子氏は自分の勉強で忙しかったので、食事を作らなかった。そうしたら、弘之氏が怒り出し、言い合いになったところへ折悪く、佐和子氏の友人(女性)から電話があった。それを取った弘之氏は「バカから電話だぞ」と悪態をついた。そのことに反論した佐和子氏を家から追い出したのだが、佐和子氏は靴も履いておらず、仕方がないので友人宅に身を寄せた。すると、弘之氏から電話がかかってきて、早く帰って来んか!と怒られたそうである。

この話にネットでは次のような反応が…

『金スマ』阿川佐和子、父作家阿川弘之を語るが、ネットでは「虐待の域で笑えない」と

これを読んで驚くのは、この手の人が(弘之氏はほどではないにしても)意外と多いということだ。

この手の人を説明するのに、「バブみ」とか、「オギャる」といった、ネット・スラングで説明すると、わかりやすい。

「バブみ」とは、本来、「母性」は年上の女性が年下の子供に対して向けるものであったが、そんな母性を年下の女性に対して求める、または年下の女性から感じる時に用いるのがこの言葉。「機動戦士ガンダム」の主要キャラ、シャア・アズナブルがララァ・スンに対して抱いていた感情が、典型的なバブみの例とされる。「ララァは、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!」などと発言していた。

「オギャる」とは、幼児に立ち返って思う存分に甘えたい、という心情を表現する言い方。もっぱら「オギャりたい」と願望を示す形で用いられる。オギャる・オギャりたいという言い方は、「バブみ」に言い添えられる表現として用いられる。

弘之氏は妻と佐和子氏に盛大に、「バブみ」を感じ、「オギャって」いたようだ。

弘之氏は、幸か不幸か、妻と佐和子氏を失うことはなかったが、故・江藤淳氏や故・西部邁氏のように、妻に先立たれ、自殺してしまう人もいる。妻に先立たれて自殺してしまう人は、妻に「バブみ」を感じ、「オギャ」っていたのだろう。西部氏はわからないが、江藤氏は明らかにそうで、幼いとき、母を結核で亡くし、「バブみ」を妻に求めていたらしい。その対象を喪失したことで、自殺を思い立ったのだろう。

2018.02.17 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

『サッカーゲームキング』の表紙になることが決まったかげちゃん(影山優佳)。



サッカーゲームキング | サッカーキング

ガチなので、さぞかしうれしいでしょう。w

2017年10月号の表紙になった大原優乃ちゃんはフォトギャラリーに載っていた。

<フォトギャラリー>大原優乃 | サッカーキング

かげちゃんはどうかな?


完全にビジネスなこの方。

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2018.02.17 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

この動画はズルイ。w


おススメのマンガは…


異世界戦略ゲームみたいなマンガ。

2018.02.17 | ├ もりぽ(森保まどか)推し | トラックバック(0) | コメント(0) |



君と出会った奇跡が この胸にあふれてる
きっと今は自由に空も飛べるはず
夢を濡らした涙が 海原へ流れたら
ずっとそばで笑っていてほしい





空も飛べるはず / スピッツ


今日は斎藤ちはる(乃木坂46)の誕生日

2018.02.17 | └ You-Co-mix | トラックバック(0) | コメント(0) |