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社会問題化するタヌキちゃん。w

 人気アイドルグループ「欅坂46」のメンバーで、長崎市出身の長濱ねるさん(19)を表紙などに使った同市の広報誌がインターネットオークションで出品されていることが19日、分かった。

■多少の取り置き、要望があれば郵送も

 市は約16万部を発行し、市役所や公共施設で無料配布していた。「有料で買わず、市に問い合わせてほしい」と注意を呼び掛けている。

 長濱さんは今年2月、長崎市の観光大使に就任した。市が毎月発行する「広報ながさき」の4月号に起用され、インタビューも掲載した。市職員がネットオークションへの出品と数百円で落札されていることを確認した。

 市は多少の取り置きがあるとし、県外からも要望があれば郵送などの対応ができるとしている。

2018.4.19 19:46
長崎市広報誌、ネットで転売 表紙に「欅坂46」の長濱ねるさん

人気者の証拠なんだろうけど、迷惑な話。

これも盗まれそうな予感。
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安全週間ポスター

2018.04.20 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |


村中璃子の本の帯にある「子宮を“掘り続ければ”」というえげつない表現に、そう発言したとされる医師が《「掘る(dig out)」とは述べておりません》と所属機関を通して抗議したという話。w

村中璃子氏のブログ中の医師の発言内容について

「村中璃子氏のブログ(http://www.rikomuranaka.com/news/1003 平成30年2月2日現在)中に、同氏がジョン・マドックス賞を受賞した際の授賞式で、以下のように発言したと記載されています。

"In Japan, three thousand lives and ten thousand wombs are lost to cervical cancer every year. When I gave a talk at my old school Hokkaido University, I was asked by a young gynecologist, "How many more wombs do we have to dig out?" In Japan, a class action lawsuit is said to take ten years, and it seems that no politician make a decision to restart the HPV vaccination until the lawsuit is over. If we have to wait ten years for any hope of HPV vaccination starting again, how many more wombs will Japanese gynecologists have to dig out? The answer is "A hundred thousand". Please imagine all those wombs gone. Please imagine the women who owned them, the children who were born from them and lost their mother, and the children who were supposed to be born from them." (https://note.mu/rikomuranaka/n/nd26c1eaacb3e 平成30年2月2日現在)

 「日本では毎年、3000の命と1万の子宮が失われている。母校北海道大学で講演をした際、ひとりの若い産婦人科医が私にこう尋ねた。――僕たちだけあとどのくらい子宮を掘り続ければいいんですか。子宮を「掘る」、すなわち子宮を摘出するという意味だ。日本では国家賠償請求訴訟が終わるまでには10年を要すると言われる。また、訴訟が終わるまで、接種再開を決断できる首相や官僚は出ないだろうとも言われる。よって、もし子宮頸がんワクチン接種再開まであと10年を待つ必要があるとすれば、日本人の産婦人科医は、いったいいくつの子宮を掘りだせばいいのだろうか。答えは「10万個」だ。掘り出した 10 万個の子宮を想像してほしい。その持ち主である女性たち、そこから生まれ母を失った子どもたちを。そこから生まれてくるはずだった子どもたちを。」(https://note.mu/rikomuranaka/n/n64eb122ac396 平成30年2月2日現在)

 上記の北海道大学での講演とは、平成29年8月21日に北海道大学医学部の小児科学教室が開催した村中氏の講演であり、「ひとりの若い産婦人科医」とは、村中氏と質疑応答をした北海道大学の一医師のことです。

 しかしながら、その質疑応答の際に、この医師は「取る」と発言したのであり、「掘る(dig out)」とは述べておりません。「掘る」と発言したという村中氏の指摘は、事実と異なります。

 「掘る」というのは、医師が女性への敬意を欠いて臓器を扱っている、と誤解されかねない表現です。この点について、当法人が何もコメントをしなければ、医師と当法人の名誉と信用が毀損されるおそれがあるため、本HPでこれを指摘させていただきます。」

一般社団法人 WIND
代表理事 櫻木範明(北海道大学名誉教授)
村中璃子氏のブログ中の医師の発言内容について

「日本死ね」のつぎはフェイクかよ。村中璃子オモシロすぎ。wwwww

2018.04.20 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

ヲタ的には、タヌキちゃんの「ミラクルナイン」での活躍とか、写真集ランキングで1st写真集が4位に急浮上とかなんだろうけど、オイラ的には、『週刊プレイボーイ』の「けやき坂46ストーリー ~ひらがなからはじめよう~」に載っていたタヌキちゃんの話。

 1998年、長崎市内で生まれた長濱ねる。この「ねる」という珍しい名前には“考えを練る”という意味が込められている、幼い頃から聡明で本が好きだった彼女は、高校も県内で一、二を争う進学校に進んだ。

 勉強することは嫌いではない。高校に入ってからも、テスト前には16時間も机に向かうことがあった。ただ、心の中はいつも曇り模様だった。

 その頃のことで、よく覚えている光景がある、高校1年生の冬のある日、遠回りして家に帰ろうと、いつもは使わない海沿いを走る列車に乗った。長崎の海が、夕焼けのオレンジ色に染まっていた。その美しい景色を見ながら大好きな乃木坂46のアルバム「透明な色」を聴いていると、突然、涙がこぼれてきた。自分でも驚いたが、涙はぽろぽろと落ち、止まることがなかった。

 当時、彼女は進路のことで悩んでいた。物心つく前から海外旅行を経験し、長崎でも国際交流団体に入って活動していた長濱は、将来は空港のグランドスタッフ(地上勤務職員)になりたいという希望を持っていた。そのために高校卒業後は専門学校に進むつもりだったが。学校からは当たり前のように反対され、四年制大学への進学を強く推されていた。「結局、私は決められたレールをはみ出せずに、学校から言われたとおりに進学するんだろうな」

 そう思うと、自分の将来もくすんで見えてきた。それに加えて、人間関係を極度に気にする性恪だったので、教室の中にも窮屈さを感じていた。そんな心の澱[おり]が涙になって、まぷたからあふれ出した瞬間だった。


さて、その場所を見てみよう。w

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2018.04.20 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(2) |





西川さとりさんの現場復帰は4月初めに知っていた。
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早く寝た理由は?
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2018.04.20 | ├ もりぽ(森保まどか)推し | トラックバック(0) | コメント(0) |