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以下の文章は、『宝島30』1995年6月号「【総力特集】オウム真理教の世界!」に収録された宮崎哲弥「仏教原理主義とテロルの論理」である。

《若きインテリたちを引きつけた仏教原理主義に対する透徹した論理性の中にハルマゲドンを予言する強引な「黙示録」解釈が混合した時、恐怖の「完全滅亡マニュアル」は生まれたのか!?》とのこと。



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2018.07.08 | ├ オウム真理教の世界! | トラックバック(0) | コメント(0) |


第1話は、台詞多すぎ、演技へたすぎ、話ベタすぎ、と三重苦のドラマだった。w


台詞の多さは「寿賀子ドラマ」かと…。主役が演技のシロウトだから、状況を台詞で説明せざるをえないのはわかるが、それにしても時間を埋め尽くす台詞はヤバイ。Eテレ「日曜美術館」で狩野探幽の「雪中梅竹遊禽図襖」を観た後だから、なおさらだった、w



「この絵の良さは余白にある」なんて解説の後、このセリフだらけのドラマはね。w


タヌキちゃんは、ふだんは感情を出すことが多いのに、演技だと出てこないのはなぜなんだろう? カレシを前にしてフラットな感情。これはヤバイ。ちなみに、素に戻ってしまったジェットコースターのシーンはひじょうに良かった。w

まどちゃんみたいに、ふだんは感情がほぼフラットなのに、演技させると感情を出す方がドラマには向いていると思う。


恋人になってすぐに遠距離恋愛。忙しいカレシが東京に会いに来る。地元=長崎大好きなタヌキちゃんが帰省するついでにカレシに会えばいいじゃん。…と設定が変。

9月3日にカレシと江ノ島デートして、カレシは帰ってしまう。タヌキちゃんの誕生日って翌日(4日)だから、何かあるのかと思ったら、何も起こらない。あれっと思ってたら、2月のデートで誕生日プレゼント。誕生日だけちがってる!wwwww

で、次回は病気とライバル登場って、どうよ! ベタすぎじゃね。楽しみだ。w

ちなみに、妹さんは演技うまそうだよ。これもヤバイ。wwwww



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2018.07.08 | ├ 欅坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |



クマの次にされたので、ちょっとムカつく。w



これくらいの扱いじゃないと、推し変しちゃうぞ。w

2018.07.08 | ├ もりぽ(森保まどか)推し | トラックバック(0) | コメント(2) |



When they begin the beguine,
(ビギン が始まると)
Quiero sentir las cosas de siempre
(感じたいんだ いつものように)
Quiero saber si tú aun me quieres,
(知りたいんだ 君がまだ僕のことを求めているか)
Quiero volver a empezar
(初めに戻りたいんだ)






入山杏奈@Zócalo, Ciudad de México

ソカロに来て、カテドラル(大聖堂)でも国立宮殿(大統領府)でもなく、なぜ市庁舎を背景に撮影する。w

  ※ ビギン(Beguine)は西インド諸島フランス領マルティニクのダンス音楽。その土地で話されているクレオール語で「白人の女性」を意味する

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2018.07.08 | └ You-Co-mix | トラックバック(0) | コメント(0) |