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I*ZONE の“La Vie en Rose”(バラ色の人生)



さくちゃんとなこちゃんは分かるが、残念ながらひぃちゃん(本田仁美)を識別できない。orz

バラ色っていうと、爆死した「薔薇色のブー子」の印象が悪すぎる。w

2018.10.30 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

下図は、ビュシ=グリュックスマン[著]『グラムシと国家』(大津真作訳、合同出版、1983年)130ページに載っている「上部構造の方法論的二分割図式」で、グラムシの国家観を示したもの。



マルクス主義の国家観は、レーニンの『国家と革命』以来、国家とは、支配階級の強制装置=権力装置としての国家(の部分)と考えてきたが、イタリア共産党のグラムシは、それは帝政ロシアのような民主主義の未発達な国の場合であり、西欧の民主主義国家は、ヘゲモニー装置=被支配者の同意の組織者としての国家(の部分)でもあり、両者を統合して見なければならないと考えた。

2018.10.30 | ├ 政治の基本 | トラックバック(0) | コメント(0) |

セミオティックとサンボリックについて、いちいち説明するのがメンドクサイので、ここに引用しておく。引用元は、立川健二、山田広昭[著]『現代言語学 ソシュール、フロイト、ウィトゲンシュタイン』(新曜社、1990年)の147ページ。

 セミオティック[sémiotique]とサンボリック[symbolique]というふたつの様態の違いをトポロジックに図式化すれば、以下のようになる。

(a) 分身、あるいは主体(sujet)でも客体(objet)でもない(アブジェ[abjet])。差異化の戯れ。母性的混沌。

(b) 第三項(C)の媒介によって主体(A)と対象(B)が分離・対立する。たとえば、Aが幼児、Bが母親、Cが父親である。媒介と対立の三項関係、あるいは固定した差異(=対立)のシステム。父性的秩序。

2018.10.30 | ├ 言語学ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |


公式アカウントができた。


渋谷センター街といえば、この歌。



Immature / 浜崎あゆみ

2018.10.30 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |

じーなと…


なっちゃん!


まどちゃんは?

2018.10.30 | ├ まどちゃん(森保まどか) | トラックバック(0) | コメント(0) |



時がたち 僕らの青春は
色褪せそうで 変わらない





常緑樹 / 村下孝蔵


今日はそのちん(宮﨑想乃)の誕生日。

2018.10.30 | └ You-Co-mix | トラックバック(0) | コメント(0) |