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何やってんだよ。かとみな…。


さくちゃんの「ぱんっぱん」事件を思い出すな。

太りすぎw

あのときはTwitterの不調wで済んだのに、今回は処分だなんて、NGT48、どんだけ追い込まれてんだよ。

2019.05.21 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

ライターの松谷創一郎氏がNGT48山口真帆襲撃事件について、第三者委員会の独立性の問題、AKSの人員不足、秋元康の責任、AKSのガバナンスが機能不全を起こしていること、地方における調査報道の限界について論じている。

これらの中で、これは違うかなと思った2点、第三者委員会の独立性とAKSの人員不足について書いてみたい。

(前略) この一件で、いまだに他メンバーの関与疑惑が収まらないのは、そもそもこの第三者委員会の“独立性”(“第三者性”)、つまり信頼性が損なわれているからだ。

 たとえばジャーナリスト・竹内一晴さんの記事では、報告書発表前の段階ですでにこの第三者委員会の“独立性”に対して疑義が呈されていた(「NGT、厚労省、日大にみる第三者委員会の不可解」『東洋経済オンライン』2019年3月5日)。そこでは、日本弁護士連合会の「企業等不祥事における第三者委員会ガイドライン」策定の中心的存在であった久保利英明弁護士が、第三者委員会の連絡窓口がAKS社にされていたことに対して「その時点でアウト」と述べているなど、複数の問題が早い段階で指摘されていた。

 報告書の発表後にも、複数の弁護士や団体がその内容を疑問視する声を挙げている。具体的には、芸能人の権利を守るために弁護士によって設立された日本エンターテイナーライツ協会(ERA)や、ヒューマンライツ・ナウ事務局長の伊藤和子弁護士がそうだ。

終わりが見えないNGT48問題──AKS社と第三者委員会が招いた混迷

完全に独立した第三者委員会が報告したらどうなったであろうか。すべてを包み隠さず明らかにしていたら、加害者側とされているメンバーと、被害者メンバーの双方が傷つくことになっただろう。

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2019.05.21 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

5月19日(日)~20日(月)の荒川河川敷熊の木ワンドのたぬたぬ。


荒川河川敷は、上流の三峰観測所で累積500mmを超える降水があると、水没する。

荒川のはん濫

現在は40mmなので、水没する可能性は低い。

たぬたぬとトレイルカメラが心配なので、あまり降らないで欲しい。

2019.05.21 |     └ たぬ動画 | トラックバック(0) | コメント(0) |