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コイツ転向したのかと思ったら、まだこんなツイートしてるのか。w
  ↓
転向w

しかも、「向かいの部屋の謎」もこの程度しか理解できてないらしい。w




ドヤ顔で書いてるけど、まほ信(下)も反まほ信とAKS(上)もとっくの昔に解いちゃった謎なのだ。

誤解の原因
個人情報ダダ洩れ

てか、コイツ、上で引用してるツイート読んでるはずなのに、まだわからないのか? バカなのか?

2019.09.11 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |


ここに

「現在、NGTに残っているメンバーの心の傷は癒されていない。それどころかメンバーの弟や妹は学校でイジメられたり、両親はストレスのあまり顔面麻痺のようになってしまっている」(運営関係者)

と書いてあった。

「まほ信」のつぎなるターゲットは十日町の十五夜まつりなんだそうだ。



この祭りへのNGT48メンバーの出演を阻止するために暗躍中。


あまりのキモチ悪さに反吐が出る。

2019.09.11 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

NGT48山口真帆襲撃事件にかんする民事訴訟で被疑者側の弁護士が「今回の事件は、事件じゃない」「僕は、もともと繋がっていたのは山口さんです」とAKSに伝えてきたことが、NGT48保護者説明会で明らかにされた。

今後の裁判で被疑者側が、不起訴処分告知請求で得た不起訴理由を根拠に、みなさんが考えているような事件はなかったという主張をしてくる可能性がある。

不起訴処分には以下の5種類がある。それぞれの説明は最後に載せる。

   1.罪とならず
   2.嫌疑なし
   3.嫌疑不十分
   4.親告罪の告訴取り下げ
   5.起訴猶予

今回の事件は、被疑者が身柄拘束される「身柄事件」なので、1と2はありえない。また、暴行罪は親告罪ではないので、4でもない。そうなると、3か5となる。5の場合、「今回の事件は、事件じゃない」と主張するにはかなり無理がある。3でもまったくの「シロ」というわけでもない。

ただし、「事件じゃない」が、みなさんが考えているような「事件じゃない」という意味である可能性もあるのだ。被疑者から依頼された段階で、弁護士は不起訴処分告知請求を行い、不起訴理由を知ることができる。そこに、みなさんが考えているような「事件じゃない」と主張するに足る理由を見出したのではないだろうか。

【追加】不起訴処分告知書には、詳しい不起訴理由は記載されず、上記の1~5が記載されるようだ。

そうなると、つぎの「僕は、もともと繋がっていたのは山口さんです」が問題になる。検察がこの事件を男女関係のもつれ=いわゆる痴情事件と見なした可能性がある。それ自体は、被疑者が不起訴処分になった主たる理由ではないのだが、被疑者が一方的にまほほんに好意を寄せて犯行に及んだのではなく、たんなるアイドルとファンの関係を越えた関係があったとなると、事件の印象がまったく異なってくる。

【追加】上記のとおり、不起訴理由は簡単なものなので。被疑者側が証拠を提出して証明することになる。

というのも、被疑者の一人がサマードレスや帽子、ブランド物の高級時計を贈ったとの話があるからだ。

まほほんと犯人の繋がり

握手会でプレゼントできるのは1万円未満の品というルールがあるので、被疑者は握手会でこうした品をまほほんに渡すことはできない。では、どうやって渡したのか?という疑問が出てくる。

また、まほほん自身がこの民事訴訟に非協力的な態度を取り続けている。上記の不起訴理由は、被害者等通知制度を利用すれば、まほほん自身も知ることができる。第三者委員会の報告書だと警察から知らされたことになっているが、担当する検察官・検察事務官または被害者支援員に申請し、電話か書面で通知されるのだ(彼女が検察で証言したのなら、その場で手続きができる)。

もちろん、それが暴行の理由になるはずもないのだが、みなさんが考えているような「事件じゃない」と主張することはできる。ただし、それが、この民事裁判で被疑者に有利な判決をもたらすとは思えないのだが、まほほんへの復讐はできるだろう。

こうなると、AKSの対応が問題となる。AKSは、まほほんも含めたメンバーを守るのが目的で裁判を起こしたわけだが、裁判を続けると、まほほんに不利な状態をつくってしまうことになる。

それでも続ける根性があるのか? ←たぶんないw


リンクがキレてたら…

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2019.09.11 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |