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有名な「まほ信」の方らしい。


NGTはまほりこぽんに懺悔しろ!ってこと?w


「誹謗中傷」って認めてるじゃん。←多くのアンチ「まほ信」が指摘してるw


テロリストの本性ですね。w

オイラの知ってる「まほ信」をもれなくリツィートしてる。スゴイな。w

2019.09.21 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

昨日(9/20)に続き、
  ↓  ↓
たぬとの遭遇

たぬとの遭遇。

オイラがトレイルカメラの設置場所に来る前、疾走するたぬ。


オイラがSDカードと昨日取り換え充電した電池を入れていると、たぬが現れた。

オイラが何もしないので、油断して近づいてきたたぬ。



白いけど、



白たぬではなく、オスたぬくん。

あまりに近づくので、手を叩いたり、「タヌキ!」って大声を出したら(人に聞かれたら恥ずかしいw)、少し逃げた。

追い払おうと近づいたら、逆にオイラを威嚇し始めた。ただし、オスたぬくんの威嚇音は、おっさんの咳き込む声に似ているので、こんなんで威嚇できるのか?と思った。

人間を恐れないのは問題なので、後を追ったら逃げ去った。西の「虫の林」まで追いかけた。

少しは人間が怖い存在だと気づいてくれただろうか?

2019.09.21 |   └ 荒川熊の木ワンド | トラックバック(0) | コメント(0) |


   ごらん金と銀の器を抱いて
   罪と罰の酒を満たした
   愚か者が街を走るよ

   おいで金と銀の器を抱いて
   罪と罰の酒を飲もうよ
   ここは愚か者の酒場さ

   おいで愚かな者よ 早くおいで
   愚かな者よ



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2019.09.21 | ├ 政治ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |

NGT48山口真帆暴行事件の民事訴訟についての『日刊スポーツ』の記事。とても詳しいので、いろいろ参考になった。

NGT48の運営会社AKSが、元メンバー山口真帆(24)への暴行容疑で逮捕され不起訴となった男性2人に損害賠償を求めた訴訟で、20日、新潟地裁で進行協議が非公開で行われた。

協議後、AKSの顧問弁護士で、原告側の遠藤和宏弁護士が取材に応じた。この日は、被告側の弁護士は電話による会議で行われ、今後の進行や争点整理が行われたという。遠藤弁護士によると、被告側から提出された準備書面の概要として<1>被告の1人と山口との関係における経緯、<2>顔をつかむような暴行はしていないという主張、<3>被告の言動と原告の損害には因果関係がなかったことが挙げられているといい「そこが争点になる。真っ向から対決する内容。事件に至った経緯の客観的証拠がないので、信用できない。新しい事実があるのであれば、証拠を出してもらいたい。経緯などの詳しいことについては、準備書面を見てもらいたい」と話した。

また、メンバーが暴行につながる教唆があったのかどうかという点について「ネットなどで、客観的証拠がないにもかかわらず誹謗中傷の対象になって、辛い思いをしているメンバーがいる。本件に関与していないのにもかかわらず、関与したかのごとき発言していることについて、具体的には事件後の録音テープ、第三者委員会の報告にあるが、部屋番号を知った経緯について被告の1人は、相当前にメンバーの何人かから聞いたと言っていたが、今回はそれとはまったく異なる陳述をされている。その点についても客観的証拠がないので、何が真実か分からない。我々は真実発見が目的なので」と食い違いがあることも明らかにした。現状、山口とは接触していないといい、今後については「必要に応じて」とした。

     (中略)

次回は、10月28日に同地裁で非公開で行われる予定。

NGT暴行容疑訴訟 原告側が準備書面の概要明かす

まず、今回、非公開で行われたのは「進行協議」であった。

「民事訴訟規則」には、以下のとおり、「進行協議期日」の規定がある。

 第95条 裁判所は、口頭弁論の期日外において、その審理を充実させることを目的として、当事者双方が立ち会うことができる進行協議期日を指定することができる。この期日においては、裁判所及び当事者は、口頭弁論における証拠調べと争点との関係の確認その他訴訟の進行に関し必要な事項についての協議を行うものとする。

民事訴訟規則

裁判を円滑に行うために原告と被告、裁判所が会って協議することだ。

被告側が提出した準備書面には、

 <1>被告の1人と山口との関係における経緯
 <2>顔をつかむような暴行はしていないという主張
 <3>被告の言動と原告の損害には因果関係がなかったこと

が書かれていた。

<1>が「僕は、もともと繋がっていたのは山口さんです」で、<2>が「今回の事件は、事件じゃないのです」って主張らしい。

<1>の内容はぜひとも知りたいのだが、一方的な主張で客観的証拠は提出されていないようだ。

<2>は暴行の事実はなかったということらしい。だったら、不起訴理由は「罪とならず」か「嫌疑なし」のはずだから、ぜひとも被告には不起訴処分告知請求してもらいたいものだ。

<3>は、損害の発生はAKSの不手際が招いたもので、我々に責任はないとの主張だ。スポンサーに逃げられたのはAKSの責任かもしれないが、メンバーが不当な攻撃を受けたのは「関与したかのごとき発言」にあるのだから、その責任も取らないらしい。

次回も非公開なのは、進行協議の続きをやるからだろう。なにしろ、主張が全面対立してるわけだから、すぐに口頭弁論は開けないからね。しかし、「まほ信」は、進行協議の存在を知らないらしく、原告と被告が馴れ合ってる!と非難してて、ちょっとオカシイ。


あと、まほほんを裁判に出廷させることが許せないらしい。


しかし、被告が「僕は、もともと繋がっていたのは山口さんです」と主張している以上、まほほんに反論してもらわないと、裁判所に事実認定されてしまう恐れがある。まほほんの名誉のために出廷を求めているんだが、理解できないようだ。まあ、それは「まほ信」が、まほほんのことをホンキで思っているわけではないからなのだが…。

これまで、「あゆ信」「平信」「たぬ信」「まほ信」と見てきたが、御本尊wをホンキで思って行動している人は一人もいなかったと思う。


リンクがキレてたら…

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2019.09.21 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |