FC2ブログ
「おはよう朝日です」がNGT48山口真帆暴行事件の被告側「準備書面」の内容を報じたらしく、「まほ信」たちが抗議している。






「まほ信」の断末魔のように聞こえるんだが…。w

これは単なる誤記なんだけど…。


被告側の主張を信じたら、「被害男性」でマチガイないだろう。w

2019.09.25 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

文春オンラインが、NGT48山口真帆暴行事件の被告側「準備書面」の詳細について報じた。

被告側「準備書面」の詳報

の続き。



平成30年12月8日の状況

 (1)被告1が山口氏と話をしたいと思ったことについて

 被告1は平成30年10月及び11月握手会において山口氏が握手券使用を拒まなかったこと、被告1が衣類乾燥機を買ってあげると申し出たことに対して拒まず、被告1に対し「応援してくれるのはありがたい」「●●(※被告1の愛称)のことは嫌いじゃない」「助けてくれるのはうれしい」と言った。他のメンバーに対する不平まで漏らしていたことから、山口氏は自分のことを拒絶していないと感じた。その一方で被告1は山口氏が「噂もあるから、やっぱり不安だ」と言っていたことから山口氏において、被告1が他のメンバーともつながりを持つという山口氏に対する背信行為をしているのではないかという疑念を払拭しきれておらず、そのため、被告1が当該他のメンバーに対して被告1と山口氏との関係を口外するのではないか懸念していると感じた。

 被告1は山口氏と再度面会し被告1が他のメンバーとつながりを持っていないこと、関係を決して口外しないことを伝えることにより再度山口氏とダイレクトメッセージをやりとりするなどのつながりを考えた。

 12月8日公演後●●●号室(※山口が住む部屋)に帰宅することが予想された。被告1は●●●号室(※山口が住む部屋)前の共有廊下で声をかけて話し合いの機会を持とうとした。


《NGT裁判速報・後編》被告男性はモンクレールのジャケットを着て山口の部屋へ「部屋で酒を一緒に飲んだりしたい」2

続きを読む

2019.09.25 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

文春オンラインが、NGT48山口真帆暴行事件の被告側「準備書面」の詳細について報じた。



[前略]準備書面は、A氏(※準備書面では「被告1」と表記されている)と山口の関係性をア~オの5項目にわたって、以下のように記述している。(※は編集部註)

 ア メンバーとファンに関する原告の決まり

原告は本グループのメンバーがファンと私的に連絡を取り合うことや原告の従業員を介さずに私的プレゼントを受け取ることなどを禁止していた。原告では上記の禁止に違反したメンバーについては相応の処分をすることもあり、また、禁止に違反したファンについては原告が主催するイベントに参加させない処分をすることがあった。

 イ 被告1が山口氏につながりを持つことを求め山口氏がこれに応じたこと

被告1は平成29年2月か3月頃に開催された握手会に出席し山口氏と会話をした。被告1は上記機会に山口氏に対し「運営を介さずにプレゼントを贈ったりしたいので、私的に会ってほしい」と頼んだ。山口氏は被告1の上記求めに応じ私的に会うことを承諾し自己が居住しているマンションの名前を告げるとともに自己が本件マンションの●●●号室に住んでいることを教えた。また、山口氏は被告1からのメッセージを直接やりとりしたいとの希望を聞き入れ被告1に対し、山口氏が使用している携帯番号●●●ー●●●●ー●●●●(※書面では一部が実際の番号)を教えた。また、被告1と山口氏は被告1のツイッターでダイレクトメッセージをやりとりできるようにした。

 ウ 被告1が本件マンションの一室を賃借したこと

被告1は山口氏から本件マンションの名前を教わったことから平成29年4月頃自らも本件マンション●●●号室(※山口が住む部屋とは別の階)を賃借し同室に転居した。

 エ 被告1と山口氏のつながり

その後、被告1は山口氏との間でダイレクトメッセージをやりとりし山口氏から次のライブで歌う曲の曲名を教わったり、山口氏が受けているレッスンの状況を教わったりした。また被告1は、山口氏と本件マンションの廊下などで会い衣服やアクセサリー等のプレゼントを贈ったりした。被告1と山口氏とのつながりは上記の程度のものであり、一緒に食事をするとか、相手の部屋で面会するなどのつながりはなかった。

 オ 山口氏が被告1にダイレクトメッセージを送信しなくなったこと

エ記載の被告1と山口氏のつながりは平成29年秋頃まで続いており、被告1はこのような状況に満足していた。しかしながら平成29年秋頃から山口氏は被告1がダイレクトメッセージを送ってもこれ1つ返信してくれなかった。



 山口とのやり取りが途切れた後も、A氏は大量の握手券を購入し、10月、11月の握手会で山口との接触を図ったと主張している。準備書面には(1)~(3)の記述がある。


《NGT裁判速報》被告男性が山口真帆と”私的つながり”主張「マンション廊下などで会い衣服やアクセサリー等を贈った」2

続きを読む

2019.09.25 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |


こーゆーツイートって、まほほんを擁護してるつもりなんだろうけど、被告側の主張の一部が事実だと言ってるわけで、擁護になってない。

平成29(2017)年の2~3月に「私的に会ってほしい」と話したと被告側は主張してるわけで、「2年前に繋がろうと言われた」とまほほんが語っていたとツイートしたら、繋がろうと言われたことと、その時期は事実と認定されてしまう。

この後、衣装やアクセサリーを贈った証拠でも出してきたら、「繋がっていた」方も事実ってことになっちゃう。

裁判なんて、こういう事実の積み重ねで論証していくわけだから、自分のやってることがどういう結果をもたらすか考えて欲しい。


贈られたのが事実ってことになったら、こんどは“贈られただけで付き合ってはいない”なんて言って擁護するんじゃないだろうか?

世間的には、“贈られただけで付き合っていない”状態がいちばんサイテーで、ホントに付き合ってた方がはるかにマシだ。被告を「お財布」あつかいしてたら、まほほんサイテーって評価になっちゃうじゃん。←アンチ「まほ信」の間では、この説がいちばん有力だったりするw


アップしようとしたら、また「まほ信」のトンでもツイート発見。w


サイテーのススメですか?

2019.09.25 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |