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本日(10/28)、NGT48山口真帆暴行事件にかんする民事訴訟の進行協議に参加した原告側弁護士・遠藤和宏氏が協議後に会見に臨んだ。

 9月に行われた進行協議では、被告側が準備書面で、山口との私的なつながりがあったことを主張。原告側は客観的な証拠の提出を求めていたが、遠藤弁護士によると、被告側はこの日、山口との関係性を裏付ける証拠を数点、提出したという。「物証についても、一部ありました」と明かした

 被告側が提出した物証について、遠藤弁護士は「(証拠として)足りないとは思っている」としつつも、「我々、原告の立場として『すごい証拠が出たね、わかりました』とは言えない立場」と微妙な回答。「証拠能力を否定するものではない」と、一定の価値も認めた

 原告側は、山口側への聞き取りなど接触はまだ行っていないが、物証の提出を受け、山口の証言が必要であるという認識も表明。次回は弁論準備手続のため証人尋問はできないが、口頭弁論に移った段階で、早期に山口に証人として出廷を要請する必要性が高まっていることを認め、近く山口側に接触することも検討していると明かした。

 またこの日、被告側は、提出した陳述書で、山口への暴行事件当日に、事件に関与したとして他のメンバーの名前を挙げたものの、事実として誤りであったと認めたという。また、山口の帰宅時に、自宅マンションの向かいの部屋から被告らが出てきた点については、過去に当該の部屋に住んでいたNGT48のメンバーは昨年7月に退去しており、事件には無関係であることを強調。当該の部屋は、被告自身が借りていたと説明した。

 山口の事件発覚後、NGT48のメンバーがネット上で誹謗中傷や脅迫を受けるといった事態が複数起こっているが、遠藤弁護士は現在も法的な対応を続行中であると説明。メンバー1人についての案件で、仮処分の申し立てを行っていることも明かした。

NGT裁判の被告、山口真帆と私的交流の物証提出 AKS弁護士も証拠能力否定せず

被告側が、まほほんとの繋がりを示す証拠を出し、なかには物証もあったとのこと。

「まほ信」は、なんで被害者であるまほほんがAKSのために証言しなければならないんだ!と激昂しているが、証言しないと、被告側の主張「被告とまほほんが繋がっていた」を裁判所が認定してしまうから、ちゃんと反論してくださいってことなのだ。

前にも書いたけど、証言するときに宣誓させられるから、ウソついたら偽証罪になる。それを避けるために、証言せずに陳述書を提出するんじゃないかと思う。オイラもまほほんをぜんぜん信じてないな。w

被告側が提出した証拠については、準備書面に書かれるそうなので、内容はともかく、何なのかは数日でわかるだろう。

ぜんぜん関係ないけど、遠藤弁護士は円形脱毛症になったそうだ。カワイソウ。


リンクがキレてたら…

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2019.10.28 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |

10月25日(金)~26日(土)の荒川河川敷「熊の木ワンド」のたぬたぬ。

26日、「タンクの林」で撮影した。


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10月25日(金)~26日(土)の荒川河川敷「熊の木ワンド」のたぬたぬ。

25日は雨、「タンクの林」で撮影した。


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10月24日(木)~25日(金)の荒川河川敷「熊の木ワンド」のたぬたぬ。

24~25日の夜、「タンクの林」で撮影した。


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10月24日(木)~25日(金)の荒川河川敷「熊の木ワンド」のたぬたぬ。

24日昼、「タンクの林」で撮影した。


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10月24日(木)~25日(金)の荒川河川敷「熊の木ワンド」のたぬたぬ。

24日昼、「タンクの林」で撮影した。


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10月23日(水)~24日(木)の荒川河川敷「熊の木ワンド」のたぬたぬ。

23~24日夜、「タンクの林」で撮影した。


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ナ、ナ、ナ、ナント、自分のツイートが悪用されていることに気づいたツイート主。


その場に来ていた別の観客も捏造だとツイート。


すぐに捏造だとバレる内容でも記事になっちゃうまとめサイト。w

2019.10.28 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(2) |

10月25日(金)の雨で千葉県佐倉市の鹿島川の水があふれた。

千葉県佐倉市では、市内を流れる鹿島川の水があふれ、地元の消防団などがポンプ車を使って水を排出する作業にあたっています。

佐倉市の鹿島川沿いでは、25日の大雨で川の水位が上昇して一部であふれ出し、住宅が水につかる被害が出ています。

地元の消防団に加え、台風19号の被災地を支援するために九州から派遣されていた国土交通省のポンプ車も佐倉市の要請で現地に到着し、水を排出する作業を行っていますが、川の水位が下がらないため、なかなか進んでいません。

佐倉市によりますと、鹿島川が注ぎ込む印旛沼の水位が下がらないため、鹿島川の水位も下がらない状態が続いているとみられるということです。

地元の消防団の笛吹洋一分団長は「自宅に戻れないお年寄りも多く、一刻でも早く水を排出できるよう頑張りたい」と話していました。

2019年10月26日 15時50分
あふれた川の水 ポンプ車で排出も作業進まず 千葉 佐倉

下のPDFファイルを見ると

佐倉市街→鹿島川→印旛沼(西部調整池)
 (1)→捷水路→印旛沼(北部調整池)→[酒直水門]
   →長門川→[印旛機場]→利根川
 (2)→新川→[大和田機場]→花見川→東京湾

と排水するらしい。

印旛沼の排水管理状況

「機場」とあるのは「排水機場」のことで、ここで低い水位から高い水位に水を汲み上げている。

ポンプ車は、浸水した市街地から鹿島川に水を汲み上げたいのだが、鹿島川の水位が下がらないので、手をこまねいているということだ。

2019.10.28 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |