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証拠が出てくると、どんどん不利になるまほほん。「まほ信」界隈もいら立っているようだ。



NGT48保護者会で吉成夏子社長が言ってたけど、原告=AKSとしては、裁判に勝って賠償金を取ることよりも、事実を明らかにすることが重要なんだから、被告側が証拠を出すこと自体、歓迎すべきことなのだ。第三者委員会では、被告側の証言を得られなかったので、メンバーの事件への関与を完全に否定することが難しかったわけだからね。


ところで、まほほんがツイートしていた、犯人とメンバーの私的交流の証拠の音声って、DMのやりとりとか、こっそりプレゼントをもらうとか、そのレベルなんじゃないかと思うようになった。



メンバーの教唆とか幇助とか、つまり事件への関与が問題なんだけどね。こっちについては、警察の捜査でも出て来なかったし、民事裁判での被告側準備書面でも否定しているから…。

これって、まほほんや「まほ信」と、オイラやアンチ「まほ信」の間に「バカの壁」があるってことだよね。「バカの壁」とは、自分が知りたくないことについて自主的に情報を遮断してしまうことだ。

2019.11.19 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |