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宅建太郎氏が「AKS側が男性ファン2人を証人申請する意向を地裁に伝えた」ことに「茶番劇」だと反発しているようだ。



まほほんが証言してくれないので、原告側代理人(弁護士)が、被告を証人申請して、主尋問で被告に証言させ、反対尋問でその矛盾点を突く作戦に出たわけで、オカシナことではない。

当事者尋問の場合、宣誓させない場合もあるけど、この場合は裁判官が宣誓を求めるでしょう。

相談は、主尋問でのやり取りを被告と被告側代理人が相談するわけで、反対尋問では、手の内を見せてはならないので、被告が原告側代理人と相談なんてするわけない。民事裁判の常識だと思うんだが…。

ちなみに、宅建氏は民事裁判を多く経験している(と言っている)ので、そんなこと百も承知で怒っている(ふりをしている)わけで、なかなかの役者である。ホンキで怒ってるとしたら、逆にヤバイかもしれないが…。w

ちなみに、この時点で和解の提案があることも知っているので、そのことについては特に何も言っていない。

ここがフツーの「まほ信」や「人望民」との違いで、「まほ信」はやっぱり「馴れ合い」裁判だと騒いでいるし、「人望民」は和解で真相解明できないのでは?と動揺している。

2020.03.03 | >48G | トラックバック(0) | コメント(0) |