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本日(2/2)の“INNOVATION WORLD”で川田十夢氏が早川聖来にかんしてこのように語った。


何を準備しているのかな?w

2024.02.02 | 早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |



2月2日のJ-WAVE「INNOVATION WORLD」の「KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE」にレギュラー聴講生として出演した池田瑛紗。ナビゲーター川田十夢氏とともに、プロダクトデザイナー 秋田道夫氏の話を聴く。テーマは「デザインを伝える言葉の力」。



第1回は「秋田流アイデア発想法」

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2024.02.02 | 池田瑛紗@KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE | トラックバック(0) | コメント(0) |

芦原妃名子氏が死亡した事件に関連して、日本シナリオ作家協会が1月29日に動画「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」を配信したが、同協会によって な・ぜ・か 削除された。

しかし、それをダウンロードして再アップしたYouTuberがいて、その動画を見つけたので貼っておく。←このような事情なので、いつ削除されてもオカシクナイ。



この動画の中で黒沢久子氏が「私は原作者とは会いたくない。私が対峙するのは原作であって原作者の方はあまり関係ない」と発言している部分(43:00~)があり、それを切り取って、彼女を叩く材料としてSNSにアップしている連中がいる。

しかし、この発言は、ゲストとして出演した伴一彦さんが、原作者として執筆した小説をドラマ化する場合、脚本家にどこまで委ねるかという話になり、そのときは迷うと思うが、相手しだいと発言した。この後、黒沢氏が、「私は…」と発言し、彼女の脚本家としてのスタンスを示しただけで、原作者をないがしろにするという意味ではない。

結局、脚本家が原作と異なるストーリーに変える場合、プロデューサーの許可なしに(つまり勝手に)変えることはない。だから、脚本家を叩くのは間違いであり、叩くのならOKを出したプロデューサーを叩くべきだと思う。

あと、脚本の変更を求められるのは、俳優の所属する芸能事務所(とくに大手)からの要請が多いのだそうだ。

[この後の例は、オイラが書いたので、動画内には出てこない] TBSが「のだめカンタービレ」をドラマ化しようとしたとき、主役を野田恵(上野樹里)から千秋真一(岡田准一!)に変更することを求めてきた。もちろんジャニーズの「横やり」だったのだが、原作者の二ノ宮知子が拒否したため実現しなかった。その後、フジテレビが、千秋先輩wを玉木宏に演じさせ、ドラマ化した。

TBSはこのドラマ化がとん挫した後、わずか2か月でドラマをつくらねばならず、井上真央主演でドラマ化が許可されていた!「花より男子」を急遽制作して放送した。しかし、これが大ヒットとなる。ちなみに、なぜ井上主演でドラマ化する権利を彼女の所属事務所(今の事務所じゃないよw)が持っていたかは謎だw

2024.02.02 | ├ テレビと映画 | トラックバック(0) | コメント(0) |

マンガ家・芦原妃名子氏が亡くなった事件について松谷創一郎氏が書いていた。


マンガの《映像化は「コスプレ学芸会」で「原作クラッシャー」》とは手厳しい。

オイラは、今回の事件の背後に「ザイム真理教」の影を見たんだが…

 加えて見え隠れするのは、民放地上波テレビの窮状だ。仕事は増えたものの予算は減っているので、局のプロデューサーや外部スタッフが多くを占める現場は疲弊している。しかも薄給で激務の制作会社には人手不足もあり有能な人材が集まらず、番組の質も落ちている。今回のコミュニケーションの問題も、そうした構造下で起きたことは看過できない。

日本政府が適切にお金を供給しないため、日本はどこでもお金不足だ。テレビ局も同じで予算が減っている。これがドラマ制作現場を疲弊させ、今回のような悲劇を招いたと思う。

何か事件が起きたとき、その背景に見え隠れするのが「ザイム真理教」w


リンクがキレてたら…

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2024.02.02 | ├ 経済ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |

【井上和 篇】



【山下美月 篇】



2月2日になったとたん、これ配信w

2024.02.02 | 乃木坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |