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 第60回日本レコード大賞(主催・日本作曲家協会)の最終審査会が30日、東京・新国立劇場で行われ、優秀作品賞10組の中から乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞に輝いた。昨年の「インフルエンサー」に続く連覇で、女性グループとしては2011、12年のAKB48以来2組目の快挙。大みそかにグループを卒業する西野七瀬(24)は「今年で一番うれしいです」と涙ながらに喜びを爆発させた。最優秀新人賞は現役大学生演歌歌手、辰巳ゆうと(20)が選ばれた。

12/31(月) 7:00配信
乃木坂、平成最後のレコ大で連覇!まいやん号泣「本当にうれしい」

ヤフコメ、上位10位のコメント。


***** | 3時間前 
いい歌なのかもしれないが、聴いたことがない。

今年は、絶対USAだと思ってたし。

じゃないとレコ大は終わりだと思った。



nta***** | 3時間前 
秋元グループの歌を知っているのはコアなオタクだけ。
USAは老若男女、一度はどこかで聞いたことあるはず。
選考基準はなんなんだろうね?



魚座 A型男子 | 3時間前 
今朝のネットで見て知りましたが、はっきり言って唖然としました。彼女たちとファンには申し訳ありませんがおめでとうございますという気持ちにはとてもなれませんね。



raf***** | 2時間前 
しらけました。
DA PUMPのUSAこそが、国民みんなを元気にしてくれた2018年を代表する1曲なんじゃないの?



ani***** | 2時間前 
こういうのって、人気よりも権力で決まってしまうものなんだね。
ジャニーズ、LDHが撤退した今、秋元康が一番権力が強いから乃木坂46が大賞に輝いたんだろうね。
伝統あるレコード大賞が権力によって汚されてしまったね。



tat***** | 2時間前 
issaは本当にエンターテイナーだと感じる。
あそこでYMCAきたら胸に迫る思いがあるよね。
最高のパフォーマンスだったと思う。
この記事に関係ないけど言わずにはいられなかった。



m.sno | 2時間前 
なぜ?乃木坂?
幾らで買ったの?
一億?

今年はカバーとか関係なしにDA PUMPにして欲しかった!
今年はDA PUMPで満場一致でしょう!



gyo***** | 3時間前 
まあ昨日レコード大賞は明らかにおかしかった



生きる証 | 3時間前 
批判は、良くないと思いますが、モヤモヤ感が、消えません。



あらよっと | 2時間前 
昔のレコ大は、ハラハラドキドキ感があって、感動してたのに…。

なんか今は、出来レース感があるんだよなあ。

Jポップが、衰退したのは、そういうとこにあるんじゃないか?

ソロでも歌唱力、表現力ある「歌手」出てきて欲しい!
そういう人もいるんだろうけど、メディアはスルーなんだろうな…。



去年も書いたけど、今年も

♪ブンブンブン ブンブンブン
  ブンブンブン ブンブンブン
  一億円さー
  (HEY!HEY!HEY!)

1億円さー

なのね。w


リンクがキレてたら…
乃木坂、平成最後のレコ大で連覇!まいやん号泣「本当にうれしい」
12/31(月) 7:00配信

 第60回日本レコード大賞(主催・日本作曲家協会)の最終審査会が30日、東京・新国立劇場で行われ、優秀作品賞10組の中から乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞に輝いた。昨年の「インフルエンサー」に続く連覇で、女性グループとしては2011、12年のAKB48以来2組目の快挙。大みそかにグループを卒業する西野七瀬(24)は「今年で一番うれしいです」と涙ながらに喜びを爆発させた。最優秀新人賞は現役大学生演歌歌手、辰巳ゆうと(20)が選ばれた。

 受賞の瞬間、抱き合った“Wエース"の表情は対称的だった。卒業する西野は笑顔を浮かべたが、盟友を送り出す白石麻衣(26)は号泣した。

 白石は「まさか大賞を取れると思っていなかったので本当にうれしい」と涙があふれ、大賞の盾を抱きしめた。まいやんに刺激された西野も目に涙を光らせ、「今年で一番うれしい」と感激。その後、苦楽をともにしてきたメンバーの思いが“シンクロ"し、自然と全員がステージ上で輪を作り、肩を組んで喜び合った。

 レコ大連覇を飾った「シンクロニシティ」は自身初の発売初週100万枚超を売り上げた人気曲(オリコン調べ)。この日は同曲と昨年の大賞曲「インフルエンサー」を全身全霊で熱唱した。

 乃木坂にとって今年は激動の1年だった。

 7月に史上初となる東京・神宮球場と秩父宮ラグビー場で2会場同時ライブを行い、3日間で18万人を動員。今月1日には中国・上海で初の海外単独公演を成功させた。

 個々の活躍もめざましく、オリコン年間売上写真集部門トップ10に白石や“次世代エース"の与田祐希(18)ら乃木坂から6作がランクインした。

 一方、メンバーの世代交代も印象的だった。西野のほか、デビュー曲「ぐるぐるカーテン」からシングル5作連続でセンターを務めた生駒里奈(23)が4月に卒業。乃木坂、欅坂46、欅坂の妹分、けやき坂46の坂道シリーズ合同オーディションに合格した11人が4期生として加入した。

 “過渡期"という試練を乗り越えた乃木坂は、最新曲「帰り道は遠回りしたくなる」で「インフル-」以降6作連続のミリオンを達成するなど勢いは増すばかりだ。

 来年1月に台湾・台北の単独公演、2月に京セラドーム大阪で4日間の7周年ライブが控え、最終日は西野の卒業コンサートとして開催される。

 キャプテンの桜井玲香(24)は「さらに飛躍できるように頑張りたい」と決意表明。来年の大目標となる女性グループ初のレコ大3連覇は、もう夢ではなくなった。

2018.12.31 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |












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