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このニュースなに? こんなのがニュースになるから、平信(平手信者)が増殖するんだろ!w


で、例のたぬヲタが書いた記事。乃木坂46ではなく、欅坂46こそレコ大に相応しいのだそうだ。ただし、[ ]内はオイラが補足。

[YouTube]再生回数

❶ 2017年

① 不協和音       6,098万回 [1位(63.3万枚)]
② インフルエンサー  4,531万回 [1位(87.5万枚)]
③ 風に吹かれても   2,932万回 [1位(64.3万枚)]


❷ 2018年

① ガラスを割れ!    3,447万回 [1位(*83.3万枚)]
② シンクロニシティ   2,012万回 [1位(111.7万枚)]
③ アンビバレント     1,818万回 [1位(*81.2万枚)]


これを見ても明らかだが、本当は秋元グループでは欅坂46の曲の方がレコード大賞に相応しく、欅坂46が2年連続レコード大賞でも全くおかしくなかったということです。この賞に本当に権威があれば私も直後から批判記事を書いていたと思いますが、そうではないことを知っていますから大人しくしていました。でもインフルエンサーはそれなりに良かったと思いますが、シンクロニシティはアンビバレント並みの自己満足の曲で、カップリング曲レベルでした。秋元康も平手友梨奈の体調が万全だったり、NHKとの密約が無ければ本命曲でエントリーしたと思います。いづれにしてもこのレベルの曲で2年連続レコード大賞は乃木坂46ファンでもあまり喜んではいないのではないでしょうか?お願いだから多少いい曲でも3年連続受賞だけは勘弁して欲しいというのが私の本音だ。

しかし、YouTube再生回数でレコ大が決まるわけないじゃん。[ ]内は、初週のCD売上順位と枚数(オリコン調べ)。レコード大賞なんだから、CDの売上は無視できないでしょう(建前では関係ないことになっているが)。


この人、たぬたぬを「伝説のアイドル」呼ばわりしていることから、アイドルに詳しくないんじゃないのか?と思っていたが、音楽にも詳しくないようだ。

また1980年代には台頭してきたニューミュージックを中心に音楽の権威に対する考え方の変化が起こり、賞レースに左右されない音楽活動をしたいことなどを理由に、受賞そのものを辞退する有力アーティストが増えるようになり、賞の権威は低下し始めた。

ニューミュージックって1970年代だろ。吉田拓郎の「結婚しようよ」か、荒井由実(松任谷由実)の登場か、伊勢正三らが結成した“風”から始まるわけだから。その時代を生きていたオイラから言わせると、なに書いてるの?って思ってしまった。w


平信だけでなく、たぬ信、ねん信とかもいそうで怖い。例のたぬヲタは「たぬ信」だろうな。w

2019.01.07 | ├ 欅坂/日向坂46 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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