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学術的なAKB本の中で異彩を放つりりぽん(須藤凜々花)の『人生を危険にさらせ!』。


仲俣汐里、菅下清廣[著]
『AKB48でもわかる経済の教科書』
(青志社、2012年)


内山奈月、南野森[著]
『憲法主義 条文には書かれていない本質』
(PHP研究所、2014年)


須藤 凛々花、堀内進之介[著]
『人生を危険にさらせ!』
(幻冬舎文庫、2017年[幻冬舎、2016年])

何が異彩を放っているかというと、なかまったー(仲俣汐里)はエコノミストと、憲法ちゃん(内山奈月)は憲法学者との対談が本になっているのに、りりぽんは、永井均や竹田青嗣ではなく、宮台真司の弟子という点。w

考えてみたら、なかまったーや憲法ちゃんはホンモノだけど、りりぽんはニセモノだもんね。ホンモノとやったら、ボロクソにされちゃうから、当然なんだろう。

永井なんて性格悪そうだもん。ちなみに、永井がユーミンの悪口をツイートしてたんで、いやいやちがいますよ的なリプライをしたけど、完全に無視された。まあ、永井よりも永井の弟子がタイコモチ的でキモかったな。w

で、2015年7月に某まとめサイトの記事で、「永井均と対談してみろ」的なコメントがあって、それに永井は無理そうだから「竹田青嗣と対談しそう」ってレスを書いたら、「いい読みだ」と褒められてしまった。w

くじゃくの稔持

もちろん、りりぽんの「ビジネス哲学」(ビジネスの哲学という意味ではなく、「ビジネス・メロンパン」と同じ意味でw)に呆れたヲタ同士でそんなことを書いていたのだった。

今や「まほ信」となられた鉄砲先輩w


「まほ信」の間では「鉄砲先輩が須藤凜々花の嘘を執念深く洗い出してるように、ヲタは嘘を全部見抜こうとする」と高い評価を受けているが、オイラからすると、りりぽんのウソを最後まで見抜けなかった人物という評価しかないのだ。w

りりぽんの結婚宣言の頃、怒り狂っていた彼を慰めたら、「あなたも(りりぽんに)騙されますよ!」的な忠告をしてくれた。う~ん、2年前からわかってたんだけどね。w

どーでも(・∀・)イイ!!けど、ウィトゲンシュタインを読んでる。wwwww

2019.11.22 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(2) |

「語り得ぬものについては沈黙しなければ
ならない」

「人間賛歌の欺瞞性」についてもまた…。

2019.11.22 20:42 URL | 「ま」人むくぽん #A53fea/Q [ 編集 ]

考えるな!見よ!

2019.11.22 23:33 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]












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