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「まほ信」のお二人がNGT山口真帆暴行事件を扱うことをやめるそうだ。

シークレットナイト氏の撤退宣言



コロナ氏の撤退宣言



どうも三枝玄太郎氏に訴えられる恐れかららしい。





この一連のやり取りにビビったんだろうか?

これに加え、宅建太郎氏が「なにっ!! シークレットナイトさん、コロナさんが、三枝氏に訴えられる?」って動画を公開したから?w



しかし、宅建氏は「住所がわからないと訴状を送れない」って否定的なんですけど…。


ある日、突然、こんな茶封筒が送られてきて…


中に「照会書」が入っていた。

当時、認知症で施設に入居していた伯母の介護をめぐって叔母とイトコと対立してたんで、先方が成年後見人を立てるため審判の申し立てを行った。





これが送られてきたとき、担当の書記官に電話をかけ、どのように対処したらよいかをまず聴いた。そこで聴いたことをもとに、「照会書」と意見書を書き、資料を集めた。

「照会書」は、写しを取り、意見書と資料を同封して、家裁に送った。

2か月後に「審判」が送られてきた。



「照会書」には「私が選任されることを望みます」と書いたが、結局、第三者の弁護士が成年後見人となった。しかし、このあと家裁に提出する膨大な書類を考えたら、弁護士になってもらってホントに良かったと思った。w

叔母とイトコは、伯母の家と財産をオイラが管理していることに腹を立て、成年後見人が立ったら、自分たちの意のままになると思っていたらしい。

しかし、成年後見人は、伯母の利益を第一に考えるので、叔母とイトコのイイナリになるはずもない。また、彼らが何もできない(つまり無能な)ことに気づき、オイラに協力を求めてきた。

結局、家屋と財産の管理は成年後見人が、伯母の生活・健康面での管理はオイラがやることとなり、伯母が亡くなるまで良好な関係を維持できた。

こんな感じで、訴えられても、慌てずに対処できれば、怖くはない。

2019.12.13 | 48/46グループ | トラックバック(0) | コメント(0) |












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