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ひさびさに「たぬ信(長濱ねる信者)」のブログを読んだら、「僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46」を見てきたらしく、欅坂46を壊した一番のガンは守屋茜だ!とブログに書いてあって、ホントにビックリした。

映画の中であかねん軍曹がこんなことを言ったらしく…



今回の映画で確信したのは文春が言うイジメ5とは守屋茜・石森虹花・斎藤冬優花・佐藤詩織・上村莉菜なんだろうなということです。平手友梨奈が駄目なら代わりにセンターに立つという気概があったのは今泉佑唯だけで、それについて行けるのも小林由依ただ一人だったのでしょう。今泉佑唯を一番嫌ったのは明らかに守屋茜で、映画でも「平手友梨奈以外のセンターは絶対に認めない」と断言していました。この年の1月21日に副キャプテンに任命されていましたからこの発言の大きさは他のメンバーの考えにも相当大きく影響したと思います。似たような考えだったのが上村莉菜で、上村莉菜はナチス衣装問題以降、今泉佑唯と仲互いしていましたから猶更です。だからイジメ5と言うよりは自分の好みと合わないというだけなのでしょう。

それで「イジメ5」認定のうえ、「一番のガン」ということになった。
新生欅坂46をどうするのかは今野義雄を筆頭とするソニーミュージック運営陣にかかっていると思います。前回選抜から漏れたメンバーもやばいが原理主義者5人もかなりやりにくいと思います。私なら一番のガンは守屋茜だと考えますが、守屋茜は当然でしょうが最近は考え方が変わったと言っています。それをどう考えるかで待遇が変わるのでしょうがキャプテン・副キャプテンを変えないとグループ名だけ変えてもあまり意味は無いと思います。人気メンバーが多く卒業していったことを考えてもキャプテンや副キャプテンにはグループの将来を見通せる能力も責任感も無いことが分かります。その場しのぎの責任感の無さがリーダーには致命傷になりますからそこがどうなるかが気になります。例えば佐々木久美であれば首を掛けてでも自分の主張をするような気がしますが、メンバーの意見を結構重要視しているようなので注目したい。

ぱくゆう氏じゃないけど、その前に大人=運営の責任を追及しろよ!

まず、「イジメ5」認定の件だが、「この年の1月21日に…」とあるように、2017年のことのようで、ずーみんは、4月13日から8月29日まで体調不良で、12月28日から医師の判断で年内の活動を休止している。文春は「イジメ5」のイジメが原因で、「たぬ信」は軍曹が主導したというわけである。

しかし、ずーみんは、体調不良になることがしばしばあり、先月も体調不良で1か月仕事を休んでいる。


2017年8月、「欅坂46 全国ツアー2017『真っ白なものは汚したくなる』」で、てちの体調不良からドクターストップとなり、福岡公演(10日)のアンコールと愛知公演(16・17日)が欠席となった。

軍曹の上記の発言はおそらくこのときのものであろうが、この間、ずーみんは体調不良による活動休止中で、千葉公演(29日)で復帰した。

これで「イジメ5」の首魁にされたら堪らない。


「たぬ信」は、軍曹のことをバカにしていたのに、軍曹がたぬたぬを尊敬していると書いたら急に掌返しをするような人物で、まったく信用がおけない。

また、たぬたぬが「世界ふしぎ発見!」に出演したとき、共演者の野々村真さんと岡田圭右さんをバカにして「左右のガヤ」と呼んでいた。

ソンケーしてなきゃダメw

ローマ教皇の長崎訪問に際して、たぬたぬが教皇に謁見し、「原爆被爆者1世や被爆者2世福山雅治も同席する」などと書いていた。被爆1世や2世(福山氏)の方が3世(たぬたぬ)より優先されるべきだろ!

たぬ信の恐ろしさに刮目せよ

てち脱退は両キャプテンのせいで、とくに「菅井友香はさっさと欅坂46を去って芸能界でもどこでも旅立つべき」などと書いていた。

たぬ信が菅井様を罵倒

これ以外にも、オダナナ(織田奈那)やふーちゃん(齋藤冬優花)をバカにした記事を書いており、ホントに不愉快なヤツだ。←ふーちゃんを斎藤「不愉快」と呼んでいた!

それで今回は「一番のガンは守屋茜」である。ホントにメンバーの悪口書かなきゃ生きていけないのか?って思うぞ。

2020.09.18 | >>>守屋茜 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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