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アホやねんがJ-WAVE「INNOVATION WORLD」の「KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE」にゲスト聴講生として出演したのが昨年の10月。その後、4期生ライブの準備で出演できなかった12月を除いて、ずっと出演している。ナビゲーター川田十夢氏は「準レギュラー」などと言っていたw

これについては、(4期生曲のセンター抜擢とともに)運営の「ゴリ推し」もあるだろうけど、彼女が頭が良くて適切な質問と応答ができるというのがやなり大きいと思う。


そして、これは最近気づいたのだが、ナビゲーターの川田氏とゲストの講師陣が、アホやねんの両親と同世代なのだ。

生まれたのが、お父さんは1973年頃で、お母さんは1974年度だとわかっている。川田氏とゲストの生年は以下のとおり。

  川田十夢 1976年 ナビゲーター
  大平貴之 1970年 10月ゲスト
  川島優志 1976年 11月ゲスト
  高井 研 1969年 12月ゲスト ※ 早川は参加せず
  中村友哉 1979年 1月ゲスト
  SKY-HI(日高光啓) 1986年 2月ゲスト

高井氏と日高氏を除いて、1970年代の生まれだ。
これに加えて、アホやねんのお父さんはどうも会社を経営しているようなのだ。



自民党政権の出してくる資料みたいに黒塗りwwwww

この会社の社屋と二世帯住宅が同じ敷地に建っている。

坂道合同オーディションのSHOWROOMの初日に「家族は両親と兄、祖父母の6人」と言っていたのに、翌日には「今日は、お母さんとお兄ちゃんが出かけているので、私ひとりです」と言っていた。あれっ、(お父さんは仕事だろうけど)お祖父さんとお祖母さんは? これを矛盾なく説明には、二世帯住宅に住んでいると考えるしかない。

20年前、この敷地は別の会社の支店だった。



この会社は、大正7年(1918年)に初代が創業し、二代目が昭和43年(1968年)に設立した。今の代表は三代目だ。1970年代、80年代には、公共事業で会社が大きくなったが、90年代以降、経営を縮小させたらしい。三代目は再び拡大しているようだ。

事業拡大のとき、枚方市に支店をつくり、それが2000年頃まで続いていたが、事業縮小とともになくなって、現在は上の会社になっている。

上の会社の代表には写真がないが、下の会社の初代、二代、三代の代表は写真があり、鼻とほっぺがアホやねんに似ている。正確にはアホやねんが似てるんだろうけど…w

そして、二代目(80代)の子にしては、三代目は若すぎる(40代に見える)。遅く生まれた子どもなのか、二代目の弟(アホやねんのお祖父さん=70代らしい)が枚方支店を任されていて、二代目に跡取りがいなかったので、アホやねんのおじさんが代表に就任しているのかもしれないと思った。

上の会社の設立が1995年なら、お父さんは大学卒業と同時に起業したことになる。「KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE」の世界じゃないか?w

前回(1/15)の中村友哉氏の話の中で、会社を一からつくるのはたいへんって話が出て、アホやねんも食いついていたが、お父さんが会社を設立したときの話を聴いているのかもしれない。

今回の記事は、推測に基づくものなので、まちがっているかもしれない。そののときはスマンw

2021.01.19 | >>>早川聖来 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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