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1月18日(月)に公開された「一月万冊」での安冨歩氏と清水有高氏の対談。

《政府が考える医療崩壊の真の意味。国民のために存在しない医療システム。広島PCR検査80万人への政府の露骨な嫌がらせ》



国民のために国家があるのではなく、国家のために国民がある。それがニッポンw

天皇のために軍隊があり、軍隊のために国民がある。だから、軍隊は国民を守らない。それが先の大戦で見られた現実。

ここから、国民のために医療があるのではなく、医療のために国民がある。医療崩壊させないためにPCR検査をするな!の理屈がわかる。

2021.01.20 | ├ 政治ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |












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