報告っ!

突然ですがっ、恋人とお別れしましたぁ。
ホント、突然でごめん!(しかもMステ終わったばっか)でもね!!
とは言っても、7年間もの月日を共に歩んできた同志なわけだから、
いきなり「さよならっ。ハイ、他人。」なんてなるわけもなく、
今までと変わらず連絡も取り合うし、一緒にゴハン食べたりもするんだなぁ。

つまりね、私達は恋人同士という枠を越えて、家族のような兄弟のような、
そんな関係になったんだよね。

というわけで、これからは恋人同士という関係ではなく、兄弟仲良く
相変わらずなうちらでやっていこうって話し合った感じなので、
暖かく見守ってやって下さいましっ(^-^)v  


以上、皆へあゆからの報告でしたぁ。

またねんっっっ(^^)/            



生きるってのは常に自分の手で選択をし続ける事 yeah〜♪



ayuと相談してここにも載せました。

ayu からのMESSAGE

 ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |    …というわけです。
 .\____  _____
          )/
   ,.:〜"〜:.,
  /川川川川ヽ
  (川川川川川)
  .リリリ℃)  ℃) リ    . .∧∧
  リリ人""∀""ノリ /|    (^ ^ )
  .リリリリ )  ( リリ.( )   ≡∨≡
             /(
 ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |  はいはい、そーゆーことなんですね!
 .\________________
ちょwwwおまwwwwwww

  ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |  まっ、マジすか… ほっ、ホントにぃぃぃい!
  .\_______  ___________
              \(
   ,.:〜"〜:.,
  /川川川川ヽ
  (川川川川川)
  .リリリ℃)  ℃) リ      ∧∧
  リリ人""ー""ノリ /|    ( ゚ ゚;)
  .リリリリ )  ( リリ.( )   ≡∨≡
     .    )\
 ./ ̄ ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |  こんなことでウソついてもねぇ
 .\_____________

つーか、予想できなかったことでもないし、ある意味、望んでいたことかもしれない(オイラは正直だから…)んですが、ほんとーに(゚∀゚)イイ!んですか?

こーゆー決定を下すのに、いろいろ考えたんでしょう。そーゆー人だから…。

でも、あーゆー人はあまりいませんよ。浜崎あゆみの「恋人」でいられる人っていうのは…。

“my honey”消えるんでしょうかね。“special thanks”から…。そーでしょーね。もう“my honey”じゃないんだから…。

…というわけであとは、

  ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |          そー、私の仕事…
  \_________  __________
                 V
             /ヽ       /ヽ
            /  ヽ      /  ヽ
  ______ /     ヽ__/     ヽ
  | ____ / ゲンダイ上司 ::::::::::::::::\
  | |       /ヽ、_    __∠二、__,ィ:::::::::::::::|
  | | 浜崎あ |  ̄`ミl==r'´     /  ::::::::::::::|
  | |      ヽ、_____j  ヽ、_  -'   ::::::::::::|
  | | 長瀬智 |  (__人__丿   .....:::::::::::::::::::/
  | |_ __ ヽ      .....:::::::::::::::::::::::<
  └___/ ̄ ̄       :::::::::::::::::::::::::|
  |\    |            :::::::::::::::::::::::|
  \ \  \___       ::::::::::::::::::::::::|

2007.07.14 | Ayuさん(浜崎あゆみ) | トラックバック(2) | コメント(14) |

 正直に言って、ずっとかかえていた心のモヤモヤのある局面が晴れた(「完了」に導かれた)こういちろうです。

>あーゆー人はあまりいませんよ。浜崎あゆみの「恋人」でいられる人っていうのは…

 そうだとは思う。でも、ある観点でいえば、長瀬くんとよくもここまで持ったなとも感じる。

 ここ2年くらい、本気で「同居実験」してみたのかもしれない。少なくともそれ抜きに決断することはできなかったのでしょうね。フラフラ結婚にまで踏み切るよりは懸命だったとはいえるのかも。

 でも、単に同居解消ではなくて、こうやって公に宣言してしまわないと、今後の二人にとっても、あるいはアーティストとしての活動の上でも「しがらみ」になると感じたのかな。

> 僕たちの未来が どこに向かっているとしても

> まだまだ加速は止まらない

ってか?


 自分で自分の背中を押し、自由になる道を、またひとつ選んだということでしょうか。

2007.07.14 18:41 URL | こういちろう #BXy/Vbyc [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2007.07.15 06:14  | # [ 編集 ]

矛盾することを書きますが、

ここ
http://kitsunekonkon.blog38.fc2.com/blog-entry-1387.html

で書いたように、オイラはこの2人は性格がそもそも合わないと思ってました。

…と同時に、あれだけ鈍感な人でないと、Ayuさんの亭主はつとまらんだろうとも思っていました。

男という生き物はけっこう嫉妬深く、とくに「つれ合い」の成功をジャマするものです。元「恋人」の鈍感さがそれを回避してくれるので、彼女には都合が(゚∀゚)イイ!んじゃないかと思ったのですが…。←こーゆー功利主義的発想をAyuさんはそもそも持っていないので、神さまはなかなかよい人を見つけてくれたと思っていました。

アッコさんの指摘は、たとえは良くないけど、かなり当たっていると思われ…。

オイラが例えるなら、ヤマアラシとアルマジロかな? ヤマアラシは、ジレンマがいやで、アルマジロといっしょになったけど、結局、理解し合えなかったって話…。某アニメを見た人でないとわからん話だが…。(爆)

2007.07.16 02:08 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]


某アニメ本の著者の方にはバレバレだろうと承知の上でのカキコ。wwwww

2007.07.16 02:26 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]

>ヤマアラシとアルマジロ

 確かに、ヤマアラシとヤマアラシが結婚すると超修羅場の悲惨な結末に至ることがあります(....え? 何のこといってるの?)

 ちょっと今の人たちにはマニアックかもしれない別の喩えを言うと、萩尾望都の「イグアナの娘」のヒロインの結婚相手になった人って、ヒロインの苦悩に全く気がつかないままだけど、(かみついてもぶつかってもびくともしない)「牛」のような包容力のある人だからうまくいった....というのを思い出しました。原作だけしか知らず、ドラマ版がどうだったかは知らない(^^)

2007.07.16 03:14 URL | こういちろう #BXy/Vbyc [ 編集 ]

>原作だけしか知らず、ドラマ版がどうだったかは知らない(^^)

ドラマは、菅野美穂が主演で「月曜ドラマ・イン」(テレ朝・月曜夜8時枠)で放送されてました。オイラも原作を読んでいたので、あの内容でやるのかと思っていたら、ぜんぜんダメポな作品だったので、最初のころしか見ていません。w

原作がイグアナに《見える》一種の「醜形恐怖症」を題材としていたのに対して、ドラマはイグアナが《実体化》してました。w

妹も、原作だと社会化されるにつれて姉がホントは美人で頭も(゚∀゚)イイ!ことに気づくのですが、ドラマではそうなってなかったような…。

まあ、低予算・低品質ドラマなので…。w

ちなみに「ツインズ教師」と「闇のパープル・アイ」もこの枠です。(爆)

2007.07.16 12:04 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]

「醜形恐怖症」といってしまうと逆に誤解を与えそうだが.....「醜い-人間の-顔」というのと、「自分は-イグアナ-だ」(子供もイグアナの子供を産むに違いない.....現実には主人公にも産まれた娘は人間の子供に見えて、ほっとしますけどね)というのは次元が違う、100歩の距離があることだから。

 実はヒロインのお母さんが自分自身の「イグアナ」性を自己受容できなかったがゆえに娘(=ヒロイン)にそれを投影して、「娘はイグアナだ!!」といい続け、ヒロインはそれに洗脳されていたのであり、ヒロインはいわば母の病を受け継いだことが判明したのだった、というオチなわけですが(母の被害者だった....とだけいうのは強すぎると思う。ある意味では死んだ母親と「和解する」話なので)

 「私は人間社会に基本的になじめない」
=「母以外の人には私は人間に見えるらしいが、私は人の中に混じって生きるイグアナだ」

というあたりがミソで、そこまで引っ張ってきて、はじめてayuとオーバーラップさせる意味も出てくるのであって。

 asukaさんが別な記事で歌詞を引用しているので、私は私なりに別の曲を引用しますと、

> だけど私の「愛してる」とか
> 「信じてる」とか
>「永遠」だとかって
> 言葉を一番疑ってるのは
> 他の誰でもなく 私なの

> だから私の笑顔だったり
> 涙だったり 痛みだったり
> っていう感情は 心の奥底と
> つながっているとは 限らない

("In the Corner")


というあたりの苦悩を、「そんなことあたりまえだし、それでいいのに」とあっさり割り切れる人には、ayuの苦悩の核心に迫れない。

.....しかし、今、この歌詞を引用しようとして、はじめて気がついたのは、今の部分の直前の冒頭の歌詞って、

> 怖がらないで、あなたをひとり
> 置き去りにして、消えたりしない

なんですね(^^;)

....私は、この部分をずっと「ファンに対してのメッセージ」だと理解していたけど、これを「長瀬クンへ」のメッセージとしたら....

きっと、実際には、

「あなたをひとり置き去りにして、消えて」

しまうようなことが、結局繰り返されたのだと思います。

>あなたがあまりきれいすぎるから
>時々ひどく恐ろしくなる

う"う"う"......

イグアナの苦悩、そのものだったりして....

2007.07.16 19:25 URL | こういちろう #BXy/Vbyc [ 編集 ]

>ある意味では死んだ母親と「和解する」話なので

人間に恋したイグアナ姫の話が出てくるところでつね。w

そのものとしては、なくなってしまった子ども時代(の記憶)の代わりにこの話を置くことで、母親と「和解」する。精神分析的な話ですね。w


“In the Corner”のその解釈はなかなかオモシロイですね。

ただ、無意識の形成物は《重層決定》されているので、一義的な解釈は不可能です。

                   γ⌒∩⌒ヽ
                   /ゝ,,,,____,,,,ノヽ  ・・・・・
               ∧ 从川川川川从
               |.ノ (6リ ℃)  ℃) リ6)
               .   ||  リ人""〜""ノリ γ⌒⌒ヽ
               .  .(⊂). 川川)  (川川.(   o   )
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  | |  /⌒`---' ⌒\ゝノ^ゝノ
  |  . .γ''⌒''ヽ.. |  | レ´|/(  .α  )\|\/ /
  |⊂ニニ  ● ...)..|  |__./.  |___|  \__/
  |⊂ニニ    .< |         )  。 (
  |    ゝ   ノ....|         |. ̄ ̄ ̄.|
  |_______|         .|  i  |   ウサギ   アヒル
  ニニニニニニニニ         |  ||.  |   でつね   だな〜ぉ
    | | ..| |  .| |            .| .||  |
   | |  | |  | |           / .| | .|     .∧∧   ∧__∧
   | |.  .| |  .| |. .        / ./ | .|    (^ ^ )  ((I)。(I))
  | |   | |  ..| | .       ./ ./  | .|   ⊂ ∨ ⊃ ⊂   ⊃
  | |   ..| |  ...| |       /_/   |_.|    |  |   .|   |/
 |_|    |_|  ....|_| .     (__) (__)   ∪∪>  ∪⌒∪

2007.07.17 00:09 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]

> ただ、無意識の形成物は《重層決定》されているので、一義的な解釈は不可能です。

 もちろんそう思っています。ayuさんの歌詞ってのは、特にそう。「あなた」は、ファンであり恋人であり父であり、時には自分自身でもあり。

 人にとって大事なのは、自分が自分の心について(人の心について)下した特定の理解や解釈や感じ方の「束縛」から自由になっていく過程でしかない。「特定の」解釈というのは、それまで自分を縛っていたものから自由になるための「触媒」としてのみ、意味があると思っています。

 理解というのは、結局無限に前に進められる「プロセス」なんだと思うし。

 ただ、敢えて言いますと、あゆみさんは、暗黙のうちに、「お母さん」の問題を避けて通り続けている人とは感じます。お父さんのことはあそこまで(ファンなら衆知、かつ、そう理解するのもayu自身が黙認する形で)テーマにしてるのにね。

 長瀬クンとのマンションの別の階にayuのお母さんも住んでいたというのは、ほんとうにそうなのだろうと思うし。

 中島みゆきさんの場合も、実はおかあさんのことを完全に『影の部分』にする形でみゆきのイメージを築いたけどね。実は身近にずっといたわけでしょ? 

 すごく、すごく「逆説的な」意味でだけど、ayuにとって、今もおかあさんの存在は「大きすぎる」「向き合えていない」のだと私は思っています。

2007.07.17 01:46 URL | こういちろう #BXy/Vbyc [ 編集 ]

いろいろ考えてみたんですけど、
向き合う・向き合わない以前の問題として

 ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |     マミーは歌にしづらい
 .\______  _______
            .)/
     ,.:〜"〜:.,
    /川川川川ヽ
   .(川川川川川)
   .リリリ ℃)  ℃)リ _ (⌒)
   .リリ人""〜""ノリ
   リリリリ )_( リリ.
⊂~ヽ /⌒   ⌒ヽ ./~つ
  \ ヽ /    ) ヽ /
   \ノ |.    | \ノ

…だけなのかもしれない。
元・恋人の歌が少ないのもあるいは…。

2007.07.18 23:59 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]

 .....かもしれないですねえ.....

 ちょっと、お母さんのことまでは言いすぎたかなとも思っています....

2007.07.19 03:07 URL | こういちろう #BXy/Vbyc [ 編集 ]

お母さんについては、葛藤があるのは確かで、評価もアンビバレントですよね。「尊敬する人物は母」と言ってみたり、「母親らしくないマミーに反抗していた」と言ってみたり…。

オイラの知り合いで、やはり母親と葛藤のある女性がいて、《(Ayuさんは)自分の母親が母親らしくないことをあきらめたようだよ》って話をしたら、「そう思えるまでがたいへんだった」って言ってました。

オイラの母親も、子どもが不安な状態にあるとき、その不安感を増させる発言をして、やはり母親らしくないですね。

オイラの母親は父親的な人で、若くして亡くした父親(祖父)と同一化しているので、《これができたら可愛がってあげる。できなきゃダメ!》って人です。(爆)

ただし、それがわが家ではフツーだったので、世の中の母親がそうでないことを知るまで、気づかなかった。おかげで子ども全員が強固な自我を持つようになりました。w

Ayuさんの場合、母親モデルは、マミーではなく、“みかじょん”(野口美佳)さんですよね。この人、社長しながら、子ども4人育ててますから…。

思うに、Ayuさんは“みかじょん”の子育てを見て、子どもっていうのはほっておいたら育たないので、《意外とマミーも自分を愛してくれていたんじゃないか》と思うようになったんじゃないですかね。

だから、最近はマミーの評価が高いような気がするんです。まあ、Ayuさんも大人になったってことでしょうか?(爆)

>君を愛してるのは 僕の最後の永遠

“momentum”の「永遠」をフロイトのいう「子ども時代」とオイラは考えてまして、それは永遠に失われてしまったけれど、《自分が誰かを愛している》という事実が、《自分は誰かに確かに愛されていた》ことの証拠なのだ、と解釈しています。←ラカン的? 新宮一茂的!?(爆)

Ayuさんは、この「物語」を自分のアルケー(原初)におくことで、ちょうど「イグアナの娘」が《イグアナ姫の恋愛の物語》を自分のアルケーにおくことで母親と「和解」したように、こっそりマミーと「和解」しているのかもしれません。w

2007.07.19 11:42 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]

 私が調べた範囲でも、保険の外交員(でしたよね)をしていたお母さんは、客観的に見れば、すごく「しっかりした」人だったように思います。かなり父性的な人だったような気がする。

 その結果、ayuもある意味では自立心が強い子に育ったけど、裏を返すと、さりげない次元で周囲に甘えるという点では無茶苦茶へたくそな女の子にもなっていたのではないかとも思います。

 そしてそれは、周囲に「まったりとなじむ」というあり方を不可能にした。無論、それと、置かれた状況とayuの才能が結びついてこそ、まさに今のayuが誕生したんだけど、同時に、プライベートな次元でのものすごい不器用さと、あの独特の「自分の未来への悲観主義」を生み出してもいるのだと思います。

 確かに、等身大の母親は、以前のような混乱はなく、受止めてもいるのかも知れません。

*******

いずれにしても、今回の件で、結果的に、ayuを覆っていた独特の「神秘のヴェール」をある程度剥いじゃったことになるわけで、ファン層のayu観を従来とはかなり変えると思うし、それはayu自身の今後の音楽性にも影響していくでしょう。

 その意味では「更に次の」新曲あたりが、どういう方向性になるのか、興味深いと思います。

2007.07.19 15:23 URL | こういちろう #BXy/Vbyc [ 編集 ]

>いずれにしても、今回の件で、結果的に、ayuを覆ってい
>た独特の「神秘のヴェール」をある程度剥いじゃったこ
>とになるわけで、ファン層のayu観を従来とはかなり変え
>ると思うし、それはayu自身の今後の音楽性にも影響して
>いくでしょう。

彼女のメッセージをそのまま信じているファンがけっこういるみたいですよ。とくに若い女性は…。彼女たちに共通した気持ちは、元「恋人」ともう一度やりなおすんじゃないか、という期待です。

あと、マスコミも、わかれた原因がわからないので、憶測記事を書いてます。ところが、ホントの憶測記事なんで、原因が《妊娠⇒中絶》説とか、《Ayuの新恋人》説とか、バラバラで、ホントにわかんないんだろうなぁ、ということがわかります。www

これじゃ、Ayuファンの中核部分のAyu観はあまり変わらないでしょうし、ますます「わけのわからん人」というイメージができちゃうんじゃないですかね。(爆)

2007.07.19 17:07 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]












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