レスがついたけど、

  (1)邪馬台国が「会稽郡東冶県(福建省)の東」にあると書いてある点

  (2)帯方郡から「南して邪馬臺国に至る」という主張が「倭人は帯方の東南大海の中にあり」と矛盾している点

について完璧シカトされました。w


そこで、仕返しに、上2点について意見を求め、さらに

「短里であることを証明する記述は三国志の随所にあります」と言いますが、これ(韓が縦横四千里だと書いていある点)以外ではどこにあるか具体的に教えていただけませんか?

と意地悪な質問をしてみました。


最後の質問について、オイラの予想では、論敵は「赤壁の戦い」の話を出してくると思われ…。理由は、古田武彦氏の本に書いてあるから…。(爆)

ただし、彼がちゃんと『三国志』を読んでいたら、「赤壁の戦い」の話は出せないのです。

出せなかったら、彼の負け、出してきても、彼の負け、という罠に嵌めるんですけど、どーなるでしょうか?

2008.06.09 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://kitsunekonkon.blog38.fc2.com/tb.php/1801-2ac22083