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1月18日(金)、基礎立ち上がりの型枠が設置されていた。



基礎立ち上がりに排水×1および給水×2の実管(さねかん)が設置されていた。

夕方、土台のアンカーボルトが設置され、レベラー(セルフレベリング材=石膏、セメント系の自然流動材で、基礎立ち上がりの上端に流して、平たん・平滑な面をコテ押えなしで仕上げる材料)が流されていた。



アンカーボルトが斜めに設置されている部分があったので、現場監督にメールをする。

翌日、現場監督から電話があり、斜めのアンカーボルトは基礎立ち上がりの型枠をはずすとき、まっすぐに直すと説明される。


21日、夕方に見に行ったら、基礎立ち上がりの型枠がはずされていた。



基礎立ち上がりに空けられた排水管の穴。



同じく吸水管の穴2つ。



曲がっていたアンカーボルトはまっすぐに直されていた。

2013.01.21 | ├ 住宅・建築ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |












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