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今朝、建築現場を見に行ったとき、隣家の人から聴いた話。

以前、オイラが隣家の排水管の配管がおかしいことを指摘し、その結果、隣家の排水管の配管が直った話を書いた。

隣家の排水管
隣家の排水管が直った件

それによると、隣家の排水管の配管工事を行った某工務店が、直しに来たとき、オイラの家の図面を見せろと現場監督のTさんに詰め寄っていたらしい。Tさんは拒絶したそうだが、いったい何の権利があってそんなことを要求するんだろう。

某工務店は、オイラの家を工事しているT建設の職人が配管がオカシイと隣家の人にチクったと考えたのかもしれない。だから、図面を見て、オイラの家にナンクセをつけようとしたとしか思えない。

ちなみに、この話、隣家の人から聴くまで知らなかった。Tさんは、その間、打ち合わせのため、2度、仮住まいに来ているが、そんな話はしなかった。おそらく、施主にそんなクソ話をわざわざ聴かせる必要はないと思ったのだろう。

見つけたのは、オイラで、シロウトなんだよ。でも、シロウトでもわかるようなマチガイをしているのは、オマエのところだろ。

そもそも、隣家の外壁工事のため、敷地をちょっと使わせて欲しいと言って来たくせに、半分近く使いやがって。しかも、地鎮祭のとき、神職さんが祝詞を上げてる最中も、大きな音を何度も立てて、不愉快なんだよ。

今回だって、配管工事の最中、オイラの敷地に立ち入ったうえに、工事を中断しなくちゃならなかった。それなのに、この態度。ホント、オマエのところに頼まなくてよかったと思っているよ。

ホントは実名をあげてやりたいが、そしたら名誉毀損とか言い出しかねないから、やめておく。いい気になるなよな。

2013.02.20 | ├ 住宅・建築ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |












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