埼玉県にある大型スーパーで警備員が体験した話。その店舗は、グループ内の別系列の店舗となり、その警備員は同系列の別店舗に移った。移った先で妹の知り合いが働いていて、その人が警備員から聴いた。

閉店後、女性トイレから女のすすり泣く声や笑い声が聞えると、警備員の間でウワサになっていた。その警備員が女性トイレの前を通ると、女の泣き声が聞こえた。怖かったが、仕事なので、トイレを調べた。

ひじょうに怖かったが、女性トイレの個室を一つひとつ調べた。いちばん奥の扉を開けたら、便器の中に髪の毛が大量に落ちていた。ぞくっとしたが、そのままにはしておけず、便器の髪の毛を取った。その髪の毛は尋常な量ではなかった。

取り終わって、個室から出ると、さっきまでなかった髪の毛が、入口にかけて、ばさっばさっと落ちていた。うわっ!と思ったが、片づけなければならず、拾い集めて女性トイレから出た。そしたら、髪の毛は男性トイレに続いていた。もちろん、そんなもの、トイレに入るまでなかったのだ。

男性トイレに入ると、小便器の中に大量の髪の毛があり、それがとぐろを撒いていた。かんべんしてくれ!と思いながら、拾い集めて捨てた。

幽霊を見ることはなかったが、女の泣き声とその髪の毛の体験で、マジで怖かったとのこと。


オイラ的には、この手の髪の毛って、捨てずに取っておくと、どうなるのか知りたい。そのまま残り続けるのか、消えてしまうのか。それを持っていると、とんでもなく怖い体験をするというのなら、嫌だが…。

2016.08.29 | 心霊 | トラックバック(0) | コメント(2) |

おはひょんっ。(´・ω・`)ノ
3日前から発売にょ原作版ニーチェ先生
単行本6巻の特別仕様品
「『紙は死んだ』トイレットペーパー付き
限定品」のっそのトイレットペーパーが、
紙面に厳選されたシュール場面にょコマの
数々がプリントされていて(!)、
とくにっひょんさまっの演じた
アノ楓ちゃんがっっペーパーの紙面から
狂気に満ちたまなざしをを使用者に向ける
コマを見たりしよぅものなら、、😨
あまりにょストレス&トラウマで
紙ぢゃなくて髪が死んで抜け落ち、
楓ちゃんの狂笑の幻聴までもが
聞こえてきて、
記事のとーりにょホラー体験が
味わえること必至でせう。。。。😱💀

小松左京さまっの短編作品で、
「紙か髪か?」とゆうのがあるますた。😝

2016.08.30 08:37 URL | 「ま」人むくぽん #A53fea/Q [ 編集 ]

戦争中、紙不足から新聞紙で尻を拭くことがあり、インクで尻の穴付近が黒くなったとか。そんな危険性を感じるトイレットペーパーですな。w

髪を消滅させる細菌があったら、感染者はハゲになるんでしょうか?

2016.08.30 10:18 URL | 王子のきつね #NVCdQGYY [ 編集 ]












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